ヒーロー蝋人形化計画2
Added 2022-07-03 22:38:56 +0000 UTC最近、ヒーローだけが行方不明になる事件が多発していた。 スーバーマン、スッパイダーマン、顔面ライダー、悪と戦うヒーローが次々に行方不明となっていた。 ヒーロー協会もこれ以上被害を増やさないために、最低でも二人一組での活動を行うようにし、1人での活動を禁止したのだ。 もちろん戦隊ヒーローも例外ではない。田中龍矢が変身した戦隊グリーンを失った戦隊ヒーローがアジトで会議を行った。 「くそっ!グリーンが捕まっちまった!」 怒りを露にしているのが宍戸炎太。熱血漢な男でこのチームのリーダー。戦隊レッドに変身して、炎使い戦うのだ。 「落ち着けよ!今ブルーとイエローが捜索してるだろっ!」 それをなだめるのが戦隊ホワイト。彼は記憶喪失により戦隊ヒーローと出会うまでの記憶がなかった。 「じっとしてられねぇー。ホワイト!俺も行くぞ!」 「ふふふ。待った方が良いですよ。炎太さん」 ホワイトはそう言いながら姿形を変化させ気がつくと、背の高いジェントルマンの男へと姿を変えた。 「お、お前は!」 「私の名前は、サタン。戦隊ホワイトは私だったのですよ。そして、このお人形」 サタンは手から、田中龍矢そっくりの人形を出した。 「これは!?龍矢!」 「ふふふ。半分正解で半分不正解。これは龍矢さんの半分なんですよ。この人形と今同じポーズで私のアジトで捕まっております。そして、これを握ると、同じように龍矢さんにも痛みなどが全て伝わるわけですよ(笑)」 そう言いながら、サタンはぎゅっと拳を握り、龍矢人形を握りつぶしていく。 「やめろ!お前が言ってる事が嘘か本当か分からねぇが!許さねぇ!変身!!」 炎太は、腕につけた腕時計のようなものをくるりと回転させ変身した。 赤い衣を纏い手には刀を持っていた。 「俺の炎に焼かれろ!」 刀は赤く光りやがて、炎を纏い始めた。 「ふふふ。さぁ貴方はどうしてあげようか…」 「くらえ!炎上抜刀!」 刀を振りかざすと、炎の斬撃が宙を舞い、サタンに向かって飛んでいく。それをヒラリと交わすサタン。 「おやおや、こんなものですか?手応えないですね」 「まだだ!リバース!」 すると、斬撃は急に向きを変えてサタンの体をばさりと切り切り傷から炎が燃え移った。 「なるほど…戻る斬擊ですね…」 「あぁ。でも俺のハートはまだこんなもんじゃねぇ!もっともっと!怒りでヒートアップしてんだよ!」 レッドの体は赤く燃え、それと同時に刀も激しく燃えたぎっていく。 「くらえ!百鬼炎上獅子舞」 鬼のような形相になったレッドが飛ぶ斬擊を何度も放ち続けた。 「おらおらおらおらおら!くらえーー!」 体を跳び跳ねながら舞い続けやがて斬擊が獅子のたてがみのように斬擊が広がり巨大な獅子の顔が浮かび上がってきた。 「これで終わりだ!おりゃあああ!」 獅子は勢いよくサタンの体に向かって突撃し、爆発を起こした。 煙が立ち込め、収まった頃にはまともに承けたはずのサタンが跡形もなく消えていた。 「それは私の分身ですよ!本物はこっちです!」 そう言うと、レッドの体は勢いよく宙に舞い逆さ吊りになった。 「なんだ足元に糸が!こんなもん切ってやる」 刀を振りかざした瞬間右手首に糸が絡まり脇を上げた状態で吊られてしまった。 「くっ!腕が!」 そして次の瞬間、両手脚全てが糸で絡みとられ身動き1つとれなくなっていた。 気がつくと天井にはクモの巣が張り巡らせており、サタンが蜘蛛のような格好に変形していた。 「くそぉ!きもちわりぃ!これをほどけ!!」 「ふふふ。情けない姿ですねぇ!まるでクモの巣にかかった獲物ですね」 「くそぉっ!こんな紐焼ききってやる!」 炎太は、必死に手から放れた刀を取ろうとしたが、体をいくら動かしても掴むことが出来なかった。 「むふふふ。それじゃあ貴方も私のアジトで玩具にしてあげましょう。そのためにはじっとしてもらいましょうか」 サタン蜘蛛は近づいていくと2本の足で炎太を掴むとぐるぐると回しながら、糸を巻いていく。 「うわあああ!やめろおおおお!んんんん!」 口もふさがれ、眼も閉じられぐるぐると回されていくヒーロー。やがて炎太は繭に閉じ込められてしまった。 必死に暴れる炎太が体を動かしているが、芋虫が必死に動くあわれな姿にしか見えなかった。 「ふふふ。それじゃあ、私のアジトへと向かいましょうか!」 そういうと、繭を掴んで闇へと消えてしまった。 炎太と龍矢は2人そろってサタンのアジトで全裸の姿のまま壁に罰印になった状態で囚われていた。 炎太の体は、鍛えている俳優のようにたくましくエロい姿をしていて、龍矢のボーボーな体とは違い処理はされてはいないものの薄く体毛が生えていた。 そして、隣には炎太と龍矢のそれぞれの掌サイズの人形が壁にくくりつけられていた。 「龍矢!大丈夫か!?」 「炎太!?お前も捕まったのか!?」 「ふふふ。そうですよ。2人ともこの人形と全く同じように動くようになっていますからね」 「くそぉっ!もとに戻せ!!」 必死に叫ぶ炎太。 「ふふふ。威勢だけは良いですねぇー。でも龍矢さんはもう分かってるんじゃないんですかねー?この状況(笑)」 「くっ…」 悔しいが、どんなに叫んでもこの状況は変わらない。 「諦めるなっ!俺たちはヒーローだろっ!どんな困難でも希望を捨てちゃダメだ!」 「おやおや良いこと言いますねぇ。炎太さん。でも生意気な口は閉じちゃいましょうか」 そう言いながら壁にくっつけていた人形を両手で1つずつつかみ、罰印になっている体の両手脚をまっすぐにさせて掴むと炎太と龍矢は同じように体が動き始めた。 「くっ…体が勝手に!!」 「ふふふ。さぁて、これからがお楽しみですよ」 巨大な掌に包まれた2人は向きを変えさせられお互いの顔を見つめあった。お互いの屈辱的な姿を見せられながら、ゆっくりと体が近づいていく。 「やめろぉ!くっなにするつもりだ!?」 必死に叫ぶ炎太と、この状況に絶望する龍矢。 顔は徐々に近づいていきながら、サタンはにやりと笑って 「さぁ、ヒーロー同士仲良く口づけを交わすのです」 と、言い無理やり口と口を合わせた。 「やめろおおおお!んぐっ!」 「炎太…んぐっ」 身動きが取れない2人は唇と唇をくっつけ合わせ屈辱な表情を見せている。 「ふふふ。その表情たまりませんね。でももっと舌を絡めないといけませんね」 かろうじて舌は動かせる2人に追い討ちをかけるサタン。 それに必死に抗おうと口を閉ざす2人。 「嫌がっても無駄ですよ!ほら!」 そう言うとサタンは拳に力を加えはじめた。 「ぐるじぃぃ!」 「やめろおおおお!」 「止めてほしければ、ディープなキスをしなさい。ほら?」 そう言いながらさらにサタンは拳に力を加えていく。 体は締め付けられミキミキと骨がきしむ音がなっている。 「くっ…誰がっ…お前の指図をうけるか…っがはっあぁ!」 「す…すまない…炎太」 「よ…よせ…龍矢!」 龍矢の口から生暖かい唾液たっぷりの舌が炎太の唇を通り、柔らかい舌へと着地した。 「龍矢さん。舌を絡めてさしあげなさい(笑)」 サタンのその言葉と共に龍矢は炎太の舌に絡め始めた。 んぐ…ぬちや…ちゅぼ… 龍矢のエロい舌使いで舌同士が絡み合い音が響く。 「くっ…あぁ…んぐっ…」 「ふふふ。炎太さん。嫌がりながらもこんなにエロい声出して(笑)感じてるんじゃないですか(笑)?」 違う…これは… 炎太は必死に抑えていくが、龍矢の舌が絡まっていく度にどんどんチンコが固く大きくなっていく。 「男同士無理やりキスして感じるヒーロー。たまんないですねぇー。…そうだ。龍矢さんの体を使ってもっと炎太さんに快楽を覚えさせてあげましょうか(笑)」 そう言いながら、サタンは龍矢を炎太の口から外した。 「はぁはぁ…てめぇ…ふざけやがって…」 炎太は息をきらしながらサタンを睨み付けた。 「そうやって言っていられるのも今のうちですよ…さぁ龍矢さん。仲間の体を味わってもらいますよ」 「何!おい!何をするきなんだ!おい!」 叫ぶ龍矢の姿をニタニタと笑いながらサタンは準備にとりかかった。 サタンは、炎太の体を両腕を広げ罰印の体勢にして龍矢の口を開けたまま舌を出させ、拳のなかに龍矢の人形を包んだ。顔だけだしたまま、舌をだすような形で人形と同じような龍矢の姿で炎太をみつめる。 「やめろぉ…何をするきだ…」 「ふふふ。龍矢さんにはこれから炎太さんの体を丁寧に味わってもらいますからねっ」 そう言いながら、ゆっくりと炎太のお人形に龍矢の体を近づけていく、 「やめろおおお!くそっ!やめるんだああ!」 身動きがとれない炎太の体に龍矢の舌が触れていく。 サタンは龍矢の顔と炎太の顔を近づけ、龍矢の舌を使いながら炎太の顔面を舐めていく。 「うぷっ…やめろ…きもちわりぃ……うぅ」 炎太の顔に龍矢のぬるりとした舌が触れる。顔中ベタベタになっていく。 「仲間の舌でキレイにされて嬉しいですねぇ炎太さん(笑)それじゃあお次は…」 そう言いながら、ゆっくりと舌を首筋へと持っていく。 「あぁ…くっ…!やめぇ……」 首筋に舌が触れると炎太は、感じて喘ぎ声をあげ始めた。 「おやおや、感じてるんですか?随分アソコが元気ですねぇー」 「これは…くっ…ちがっ…あぁん」 抵抗しようにも快楽に抗えない炎太。あまりの快楽に体がおかしくなりそうだった。 「ほら、龍矢さん!もっと感じさせてあげなさい!」 拳に力をいれるサタン。握りこぶしに捕まった人形が潰されていき、それに合わせて龍矢の体に激痛がはしる。 「うぐっがはっ!んんーんん!」 龍矢は溜まらず舌を小刻みに動かしたり吸い付いたりした。 「あぁ…やめっ…龍やぁ…ん」 炎太の喘ぎ声はより一層激しさを増し、ちんこもガチガチに固まっている。 「ふふふ。嫌がりながらもガチガチじゃないですか(笑)さぁておつぎは!」 そう言いながら、サタンは龍矢の顔を広げた脇へとくっつけた。汗でベトベトになった脇ともっさり生えた腋毛に顔を無理やりくっつけられた龍矢。 汗で湿った脇を龍矢は、ぺろぺろと舐めさせられていく。汗と体臭で鼻が狂いそうになりながら、酸っぱくてしょっぱい脇を舐めさせられていく。 「やめぇ…あっ…くっぅ…」 声をあらげながらやらしい姿を見せる炎太。 「ふふふ。感じていますねぇ…愚かな姿ですよぉ!龍矢さんも仲間のベタベタの脇を必死に舐める姿も情けなくて最高ですよぉ!ほらもっと味わいなさい」 手に持った龍矢の体を脇に向かってさらにぐいぐいと無理やり押し付けるサタン。 うぅぅ…と声をあらげながら必死に舐める龍矢の姿を楽しそうにみつめていた。 「あぁ…ん…やめぇ……」 感じる炎太の裏声のような声にサタンは楽しそうにニタニタと笑みを浮かべる。 「それでは、次はどこを感じさせましょうか」 反対側の腋毛まで丁寧に舐めさせたサタンは、ようやく龍矢の顔を脇から剥がした。 そして、炎太と龍矢の人形を二つ同時に拳の中に閉じ込めた。 「次は、私の口のなかで遊んであげましょうか!」 サタンの言葉に二人は絶望に満ちた表情を見せた。 「や、やめろぉ!!」 「いやだああ!」 必死に懇願する二人をみて、嬉しそうに笑いながら、人形を二体口の中にいれるサタン。 くちゃくちゃ…ぬちゃぬちゃ… ヨダレでベトベトの口内に閉じ込められた人形は唾液で全身がべとべとになっていく。 そして、それに合わせて本体の二人はぐるぐると宙を舞い、ヨダレで体がベットリと湿っていく。 口臭の匂いとベトベトのヨダレに苦しみながら泣き叫ぶヒーロー達の姿にサタンは興奮しながらさらに口のなかで弄んでいく。 「やめろぉ!くそぉ!出しやがれっ!」 炎太の苦しそうな声が響いている。口臭の匂いが直に鼻に伝わっていき、分厚い巨大な舌が体にへばりつくのを感じられた。 「うぅ…いやだぁ……」 龍矢も同じようにぐるぐると口のなかをもみくちゃにされながら体が襲われていく。 「く、くそぉ!俺らは食べ物じゃねぇ!早く出せ!」 炎太の声にサタンは、炎太のちんこを重点的に巨大な舌で舐めましていく。 「あはっ!くっ!やめぇ!あぁん!」 巨大な舌の唾液と物体が体に付着していき、ちんこがビンと立ち上がっていく。 しばらくの間口のなかで遊んでいたサタンはようやく口から人形を出して、今度は二つの人形をうつ伏せと仰向けに寝かせてハンバーガーのように上下にくっつけた。 「さぁ、目の前のちんこをくわえてフェラの時間ですよぉ!」 サタンは人形の顔をちんこを咥えさせるようにして龍矢を上に炎太を下にした。 「仲間の美味しいソーセージちゃんと味わってくださいね!」 「んんん!んんんん!」 「んんんんん!んんんんん!」 二人は互いのちんこを咥えながら必死に叫んでいる。体を動かすことも、抵抗することも出来ずにただただちんこを咥えている情けない姿。悔し涙をこぼしながら、咥えている二人にさらに追い討ちをかけるサタン。 「ちゃんと、フェラしてくださいね!どちらかが射精するまでは、咥えててもらいますからねっ!あっそうそう…先にいかされた方には罰ゲームがまっているので、頑張ってくださいね」 サタンの一言に二人は必死に逸物を咥えて目の前の逸物を気持ちよくさせていく。 「ふふふ。2人とも罰ゲームがよほど怖いんですねぇ!さぁどちらが先にいくか見物ですねぇ」 ジュボジュボ…じゅる…んごっ…じゅぼ 激しい音が響き渡る。体も顔も動かせない2人にはいかせるには口のなかでどれだけ気持ちよくさせるかだった。 「ふふふ。2人とも良い感じですね!それじゃあお二人のお手伝いをしましょうか」 そう言いながら、体を絡ませながらしゃぶっている人形の頭を股間に向かって押し付けた。 「んごんん!んん!」 「んんんん!」 「上に乗っかってる龍矢さんはこっちの方が良いですかねぇ」 そう言いながら、炎太の後頭部から手を放して龍矢のけつをぐいぐいと顔に押し付けていく。 炎太の口の中に男らしいビンビンの逸物が押し込まれていく。 「んごんん!んぐ!」 たまらず炎太の苦しむ声が聞こえてくる。 「ふふふ。どうですか?龍矢さんのでかい逸物は!苦しいでしょう(笑)」 炎太の苦しむ顔を楽しそうにみるサタン。 『くっくそぉ…このままだと…』 炎太は、ちんこを咥えながら自分のちんこがびくびくと脈をうち今にもいきたいと言っているのを必死に抑えている。 「炎太さん?どうしたんですか?その表情(笑)もしかしていきたいんですか?いっても良いんですよ(笑)」 そう言いながら、龍矢の口をどんどん押し付けていく。 「んぐ…んんん!んぐ」 『まずい…このままだと…くっくそぉ…』 「そうですか?そんなにいきたいんですか?でもこれだと勝負としてはつまらないですねぇ!龍矢さんの方に力をいれましょうか!」 そう言うと、サタンは龍矢の口から手を放して、サタンのお尻をさらに激しく上下に揺らし始めた。 「んごんんご!んこごご!」 『や、やめろぉ!き、きもちぃぃ!いきそう…あぁ』 と次の瞬間、龍矢の咥えていたちんこからとろとろ我慢汁が吹き出してきた。 『もう…だめだ…すまん…龍矢…あぁ』 龍矢の口の中に勢いよく発射された精子。どくんどくんとまるで別の生き物ように動く逸物。 「ふふふ。いきましてねぇ…炎太さん。残念ながらいけませんでしたね龍矢さん!でも安心してください(笑)あなたの射精はこれからですよぉ」 サタンはそう言いながらにやりと笑った。 サタンは龍矢の人形を再び掴んで、顔だけみえるようにした。 「さぁて龍矢さん。あなたもいきたいでしょ。今から仲間の中に出させてあげますからね!」 サタンはそう言うと、仰向けに倒れている炎太の人形の体を起こして、けつをつき出すような格好をさせた。 それと同じように炎太も同じポーズをとり始めた。 「や、やめろ!頼む!やめてくれ!」 ヒーローが怪人に泣いてすがる情けない姿。サタンはその惨めな姿をみつめながら、龍矢の顔面を付き出したけつにむかってつっこんでいく。 「やめろぉ!んぐ!」 「ほら、龍矢さん!あなたがこれからいれるアナルをキレイにしないといけませんよ(笑)」 そう言いながら、龍矢の頬をぶにっと押し出し舌を出させた。 「あっえ!んぐ!」 龍矢の口の中に、しょっぱくて苦い味が広がり、糞の匂いがぷんぷんに広がっていた。 「やめろぉ!くっ!あぁ!」 臭い匂いが顔全体に広がりながら、苦しそうな声をあらげた。 「龍矢…あぁ…」 アナルを舐め、感じる炎太。それを楽しそうに龍矢は見つめていた。 「さぁてそろそろ濡れてきたアナルをほぐしていきますか?」 サタンはそう言いながら龍矢の顔をはずして右手に龍矢の人形。左手に炎太を人形を持ち龍矢の人形の逸物をゆっくりと炎太のアナルへと近づけていく。 「や、やめろおおお!」 人形と一緒に2人とも体が近づいていき、ついに龍矢の逸物が炎太のけつへと触れた。 「さぁ、はじめましょうか!」 そう言いながら、いきなりぐいぐいと押し込まれていく龍矢の逸物。引き締まったアナルに激痛が走る。 「いてー!くっそぉ!やめろおおおお!」 「まだまだ!どんどん入っていきますよ!」 「あっくそぉ!」 サタンは、ぐいぐいと逸物を押し込んでいく。 「がぁっ!いでぇえ!やめろぉ!ぬいてくれぇー!」 必死に叫ぶ炎太の声にニタニタと笑うサタン。 「うるさい口ですねぇ。口をふさぎましょうか」 そう言いながら、炎太の顔の前にサタンはたつと人形を使って、二人の腰を下げた。 「この姿だと、つまらないから姿を変えましょうか」 サタンのその言葉と共に、サタンの姿はホワイトレンジャーの全裸の姿に変えた。 「仲間のちんこでお前の口をふさいでやるよ炎太」 「うぐっ!いてぇー!やめろおおおお!んぐ!」 ホワイトのちんこが炎太の口に突っ込まれていく。 「あー。きもちぃぃぞ!炎太!ほら、龍矢ももっと掘らしてやるからな」 人形を使って、炎太のアナルにズボズボとちんこをつっこんでいく。 「んごんんんぐんんん!」 口とお尻同時に犯されていく炎太。イケメンの顔が屈辱に満ちた表情へと変化していく。 「あぁきもちいいなぁ!仲間のちんこを掃除して、仲間の逸物をアナルに突っ込まれて、情けない男だなぁ炎太」 「んごんんんぐんんん!」 「いやがっても無駄だよ!あー!きもちいいなぁ!このままいっても良いけど、龍矢のけつのあなも欲しいなぁ」 ホワイトは、そのまま炎太の口からちんこを外して、龍矢のアナルにちんこを近づけていく。 「さぁてと、それじゃあ二人を同時に犯してやるかな(笑)」 そう言うと、龍矢のアナルに逸物をぶちこんでいく。 「あがっ!ぐっいでえー!やめろおおおお!」 「くそぉ!もうたくさんだ…やめてくれぇ」 もはやヒーローの面影はどこにもなくなり、犯される哀れな男性と化していた。 「ふふふ。おまえら手も足も出ないだろ(笑)このまま俺が抜いてやるよ(笑)」 「あがっ!ぐっ!」 「やめっ!くっくそおおお!」 二人のヒーローは同時に仲間であったホワイトに犯されていく。 「くっ!あぁ…すまない…炎太…」 炎太の締め付けられるアナルに龍矢のちんこは次第に固く大きくなりびくびくと動いている。 「やべぇ…ででちまう……」 「やめろっ!龍矢…くっあぁ……」 龍矢のちんこからたらたらと精子が流れていく。 「あー。いちまったんだなぁ龍矢…でも まだ終わりじゃないから(笑)俺もいかせてくれないとな」 ホワイトはそう言いながら、引き続き龍矢のアナル を掘り続けていく。 「あがっ!頼む!抜いてくれぇ!」 仲間の精子が奥へ奥へと流れ込んでいく、 「あぁ、きもちいぃ!いきそう!あっいくー!いくーー!」 とろとろとした精子が龍矢のアナルへと押し込まれていく。 「あー気持ちよかったよ!二人とも」 そう言いながら、もとのサタンの姿に戻った。 炎太と龍矢は二人とも正気を失ったような表情をしていた。 「ふふふ。ヒーローとしての尊厳を失った今の姿。惨めで最高ですねぇ。それじゃあそろそろあなた方には、蝋人形としてコレクションしましょうか!」 そう言いながら、情けない姿でいた二人の人形を片手ずつにもちかえた。 「君たち二人にはとても楽しませてもらいましたけどそろそろお時間になりましたね。私の掌のなかに捕まえましょうか!」 その掛け声と共に、拳に入れられた人形が光始めた。そしてそれと同時に本人たちも輝き始めた。 そして、本物は光の玉になり、人形の中へと吸い込まれていった。 「くっここは!体が動くぞ!」 龍矢は自分の体が動くことに感動したが、すぐに絶望へと変わる。 目の前に広がっているのは巨大なサタンの顔と、巨大な拳に包まれた己の姿だった。 「うわあああ!」 「龍矢!?くそっ!もとに戻せ!」 炎太の声が聞こえる方を振り向くと、同じように拳に囚われている炎太の姿だった。 「ふふふ。残念だけど君達は元の大きさに戻れませんよ!さぁて…二人とも私のコレクションにしてあげましょう!」 サタンは、ニヤリと笑って二人を見つめた。 「ふざけんなっ!お前のコレクションになんかなってたまるか!うわあああああ!」 炎太が叫んでいると、炎太をもっている手を動かして、龍矢をもっている拳を開き、掌の上に二人を乗せた。 そして、そのまま二人を広げた掌から包み込むように手をグーにした。 「ふふふ。私の拳の中で暴れてますねぇ!お仕置きしないといけませんねぇ!」 するとサタンは二人を握った方の手にぐぐっと力を加えていく。 「ふふふ。もう弱ったかなぁ?」 サタンは手を開くと二人が気絶をしたまま掌の上で倒れていた。 「それじゃあ始めましょうか!」 サタンは意識を失った二人を両手でつまみながら、コレクション部屋へと向かった。 「くそっ!なんだっ!これは!?」 二人が目を覚ますと、膝までが蝋燭に埋もれていて、足は完璧に固定されていた。 「くっ!うっうごけねぇー!」 「なんなんだ!これ!」 2人は向き合った状態で固定されていた。 「さぁてと!これから君達は蝋人形になっていただきますよ!」 巨大なサタンがにやりと笑いながら2人のことを見つめた。 「サタン!?貴様!!」 「くっくそおおお!」 2人は固まった蝋を必死に叩いて壊そうとしたがびくともしない。 「ふふふ。さぁどんどん侵食が始まっていきますよっ!」 徐々にふとももが侵食していき足が固まっていく。 「くっくそおおお!」 「思いどおりになってたまるかぁ!」 2人は脚を抜こうと動かすが上半身だけがウニョウニョと動くだけで下半身はさらに侵食が増していくだけだった。 「そろそろあなた方のちんこも侵食されていきそうですよ(笑)これで全裸のまま飾られるのは確定ですねぇー」 「な、何か方法はないのか!?」 「だめじゃこのままじゃ…」 2人は、お互いの蝋に侵食されている姿を見つめながら必死に動いて抵抗した。 「ふふふ。情けない仲間の姿をみながら、己の体も同じ目に遭っている屈辱をうける(笑)ヒーローのその情けない姿。たまりませんねぇー。ほら、気づいたらもう腰まで来てますよ!」 サタンの言葉どおり腰にまで侵食していく蝋。もはや蝋人形になるまで時間の問題である。 「くそぉ!いやだああ!いやだーーーー!」 「たのむ!たすけてくれぇー!」 ついに命乞いをするヒーロー達。 「情けない姿ですねぇ!怪人に命乞いだなんてヒーロー失格ですねぇ。あぁそうですねぇ。怪人に捕まって遊ばれてる時点でヒーロー失格かぁー。落ちぶれヒーローさん(笑)」 サタンの言葉に屈辱にさいなまれる炎太と龍矢。しかし、言い返す言葉も出ない。散々怪人に弄ばれ、最終的に蝋人形にされているのだから。 蝋人形化はさらに侵食していき、肩まで侵食していった。 「いよいよですねぇ!これから腕、そして最後に顔まで侵食したら蝋人形の完成ですよ!かっこいいポーズ決めますか?それとも、苦しむ姿を永遠に見せても良いんですよぉ!」 「くっくそおおお!だれかー!たすけてくれー!」 「ブルー!イエロー!」 回りには、蝋で固められたヒーロー達しかいないのに、必死に仲間達に助けを求める炎太と龍矢。 2人は最後の最後までもがき続け、その姿が蝋で固められていき、残りは顔だけになった。 「その情けない姿(笑)必死に助けを求める姿。実に愚かで美しい。最後に固まる前に1つだけ教えてあげますよ!これから蝋人形になった姿のまま貴方達ヒーローは永遠に生き続けることになります!叫ぶことも逃げることも戦うことも出来ない置物として私のコレクションになるのです。この意味分かりますよね?」 サタンの言葉に2人は絶望に満ちた表情に変わっていく。 「いやだーーーー!蝋人形なんていやだーーー!」 2人の叫び声と悔しそうな表情をみて高らかに笑う男。 「やめろおおお!たすけてく…れ……」 口が固められた龍矢はしゃべることが出来ない。 「龍矢!」 眼だけが必死に炎太に助けを求めていた。 「りゅうやーーーー!いやだーーーー!いやだ……」 炎太の口も蝋に侵食されていく。 「まもなく!!完成!!です!!!」 サタンの言葉と共に、2人の体は完全に蝋に侵食されて蝋人形と化した。 「出来ましたね!今までのヒーローの中でも最高傑作でしたねっ!この屈辱に満ちた表情。あわれなポーズ。美しい。やはり蝋人形にしている時のヒーロー達をみるのが一番の幸せですね」 そう言いながら、蝋人形化されたヒーロー達の棚の上に二人を並べた。 「まだあと2人残ってますねぇ!大丈夫ですよ。今あなた方の仲間も蝋人形にして飾ってあげますからね」 サタンは高らかに笑ってコレクションルームを後にした。 くそぉ!もとに戻せ! サターンたすけてくれぇー! お願いだ!もとに戻してくれっ! ちきしょおおおおおおおおお! 哀れなヒーロー達の声は届くことはなかった。