SamSuka
ちんた
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ヒーローコレクター3

俺は虎田太陽。俺はラグビーの選手で日本代表に選ばれたこともある日本を代表するスポーツ選手だ。自分で言うのもなんだけどな、だがそれは俺のほんの一部。もう一つの顔はスポーツ戦隊ヒーローのラグビーイエローとなり悪役怪人達を倒すのが俺のもう一つの顔だ。 そんな人気の職業に二つもなっている俺はめっちゃモテる! ルックスも良いしこの肉体も!女性から人気も凄い高い!が、それ以上に男性からも凄く人気が高い。特に男が好きなやつら…なんていったか?LGなんとか…そういう奴らにも人気があるらしい。俺のスポーツはどちらかというとそっち系の奴らが好むらしいけど、本当はサッカーとか野球とかバスケとかそういう奴らの方が女にモテる。 くやしいが、サッカーブルーやベースボールレッドやバスケグリーンの方が女性に人気がある。 まぁでも俺の本業はヒーローなわけで女性に現を抜かしている暇はない。 日や訓練訓練の毎日だ。 そんな俺のスポーツ戦隊は代々受け継いでいくヒーローのようで俺にも先輩がいる。 そのお方が龍我日向さんだ。無口で俺とは正反対なんだけどすごく頼りになる先輩。先輩のおかげでここまでこられたし、凄く尊敬している。 けれど最近先輩と連絡が取れない。俺の連絡は必ず返してくれる先輩だったのに… レッドもブルーもグリーンもどうやら連絡が途絶えてしまったようだった。 俺はヒーローとラグビー選手の傍ら地道な聞き込み調査を行った。俺って先輩思いだろ? そして皆には内緒で調査を続けていくうちについにある場所にたどり着いた。 このおんぼろなアパートに住む鈴木一郎。この男にあったのを見たというのが最後である。 「よしっ…確認するか」 俺は、チャイムを押すと、中年の男が扉から出てきた。タンクトップからはみ出る胸毛にぶくぶくの腹。肉がたっぷりついた足が半パンからはみ出している。そしてなんか臭い。 顔も正直言って不細工だ。一体先輩はこの男となんの関係が 「すみません。突然お邪魔して、あの確認したいことがあって来たんですけど」 男は急に眼の色を変え、目をまんまるくさせるとにやりとほくそ笑んだ。 なんだこいつ…俺の顔を見た途端に急に様子が変だぞ… 男はニタニタと笑いながら股間をまさぐり始めた。 武器かなんか出すつもりか…そんなところに隠すなよ… 俺の予想は外れたが嫌な勘は的中した。 目の前に見えたのは、全裸にされたくましい姿が露にされた先輩の姿だった。 「逃げろ!日向」 先輩は俺にそう叫んだが、逃げられるわけがない。こいつは俺が倒す。 だが気が付くと俺は、男の掌の中にいた。 こいつの能力は、名前と顔が一致した人間を自分の意のままに操る能力。 俺も先輩もこの能力にやられてしまった。 俺の事を楽しそうに笑いながらみつめる鈴木一郎。こんな気色悪い奴に捕まるなんて… 「元に戻せっ!放せ!」 今まで色んな怪人達と戦ってきたが、初めて勝てないと思う相手に出会った。 それがただのヒーローヲタクの中年のおっさん。 くそぉ…くやしい… どんなにくやしくても俺はもうこいつの玩具同然なのだ。 俺は、そのまま部屋へと連れていかれると目の前には戸棚に歴代のヒーロー達が丁寧に並べられていた。その中には先輩のスポーツ戦隊のヒーロー達もお人形にされていた。 「君もこの中の仲間になるんだよ」 俺の事をみてにやにやする一郎。くそっ…なんなんだよ…こいつ… 「さぁて、先輩と後輩がそろったんだから折角だから2人で遊んでやらないとな」 そう言うと、俺を地面に向かってポンと投げると、俺の体はたちまち元の姿に戻った。 しかし、俺が着ていた洋服は全て消えてなくなり全裸になっていた。 「なんで?こんな姿に…」 「えっ?それは君達ただの俺の玩具に洋服なんて贅沢だろ。全裸の方がお似合いだよ」 「てめぇ…ふざけるのもいい加減にしろ!ヒーローを舐めるな!」 「強がりは十分だよ。どんなに強がっても僕の玩具には変わりないんだからねぇ」 顔をちかづけながらにやりと笑う一郎。そのきたねぇ顔を近づけるなっ。くそっ! 「それにしても…良い体をしてるよなぁ…日向捕まえたけどそれよりもずっとぴちぴちで良い肌しててたくましいなぁ」 そう言いながら舐めるように見つめる中年男。 「腕の筋肉も、胸筋もすげぇエロイし、足の筋肉もがっちりしててたまらないなぁ…そしてこの足も臭そうな足もすげぇいいねぇ」 こいつホモ野郎なのか…ますます気持ちわりぃ…なんとかこいつに勝つ方法は… 「でも、勿体ないよなぁ。ちんこの毛まできれいに剃られてるよ。実に勿体ないなぁ…ヒーローはみんな毛剃っちまうんだからなぁ。ありのままの君がみたいんだよ」 と次の瞬間、俺の体がどんどん毛が生えてき始めた。 「やめろっ!なんで?毛が!」 毛深いのは俺のコンプレックスなんだ。頼む止めてくれぇ。 「へぇ…元々はこんだけ生えてたんだ。良いじゃん。こっちの方が」 「てめぇ…こんな恥ずかしい姿にしやがって…」 「恥ずかしくなんかないって。そっちの方が僕は好きだなぁ。さぁてとそれじゃあ早速始めようっか。こいつを使って今から遊んであげるよ」 掌にいる先輩の両手を掴み宙ぶらりんにする一郎。 「おい!やめろ!俺を使って何する気なんだ」 先輩が必死に動いている。 「やめろぉ!日向さんを元に戻せ!」 これ以上俺の尊敬する先輩を汚すな! 「情けない姿の先輩は見たくないのかな。じゃあこれからたっぷりみせてあげるよ」 そう言うと、日向さんを俺の股間へと近づけていく。 「何をする気なんだ!おい!やめろ!やめろおおお!」 先輩の叫び声が聞こえる。暴れる先輩を俺のちんこにくっつけてあいつの握り拳で包んだ。 俺はこの瞬間何をするのかすぐに理解した。 「やめろおおお!やめるんだああああ!」 次の瞬間、拳が上下に動き始めた。 「そうだよ。これから君の先輩ごとオナニーをするんだよ」 俺のちんこをしごく始める中年男。男にいかされてたまるか! 「お前の力じゃいくわけねぇだろ!とっとと先輩を放せ」 「そうかぁ、じゃあ君をこれから10日間オナニー禁止の姿に変えてやろう」 「なにっ!」 と次の瞬間俺のちんこは一気に立ち上がった。 「あぁっ…くぅ…」 いきなり体の体から性欲の2文字が押し寄せてくる。 「その姿。なかなかだねぇ。ほら先輩の姿をみてごらん」 俺の意志とは関係なく真下をみつめた。 先輩がちんこにしがみつきながら苦しそうな顔でこちらをみている。 「ほら、あこがれのヒーローの無様な姿だよ」 「てめぇ…日向さんを馬鹿にしやがって…許さねぇぞ…」 「いい面だなぁ…あっそうだ!太陽君が自分でオナニーさせてやったら面白そうだなぁ」 「な…なに!?」 体は勝手に動き始める。 「くそっ…いやだ!いやだあああ!」 俺の手は自分のナニを勝手につかみ始めると先輩事しごきはじめた。 「やめろぉおお!やめてくれええええ」 日向さんの叫び声が聞こえる。 「頼む…止めてくれぇ…」 「そう良いながらもビンビンだよ。やっぱ自分でオナニーした方が、気持ちが良いみたいだな。ちんこがビンビンだぞww」 心では必死に抵抗しているのに体が言うことをきかない。体は勝手に反応してしまう。 このままだとまじでやばい…先輩ごと射精してしまう… 「こんな…ことで…」 「体は正直だねぇ。大切な先輩と自分の性欲…ヒーローはどっちをとるのかなー」 「くっ…うぅ…」 ちきしょう…体が反応しちまう… 「頼む…やめてくれぇ…」 日向さんの苦しそうな声が俺の心に響いた。 「日向さん…俺はいかねぇぞ…」 「そう?でもほら…」 そう男は言うと俺の鬼頭を触りその指を俺に見せた。 「こんなにトロトロの我慢汁出てるんだよ…10日分の溜まった精子が出たいって言ってるよぉ」 「だまれ…俺はいかねぇ…」 「さすがヒーローじゃあお手伝いしてあげようかな」 「ばか、何をする気…あっ…」 俺の乳首を舐める一郎。そんな感じる所を舐められたら…あぁ… 「やめ…くっ…あぁ…」 「感じてるねぇ太陽君。そのまま射精しちゃいなよ。先輩事どばっと」 俺の体は限界を感じていた。乳首を舐められオナニーを強制的にさせられもはや自分の意志の範疇を超えていた。 「やばいいきそう…くっ…」 俺のちんこの反応にいち早く気づいたのか日向さんが必死に動いて叫び声をあげている。 「やめろおおお!いかないでくれええええ!太陽―――!」 先輩そんなに動いたら… 「日向さん…すみません…あぁ…んんっ…」 溜まっていた精子が勢いよく流れ出た。とろりとした白い塊が真下にむかってとろとろと流れていくと、先輩の体にべっとりとこびりついた。 俺は性欲に負けて小さな先輩事射精したのだった。


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