SamSuka
ちんた
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ヒーローコレクター4

く…くせぇ… 俺は今太陽の巨大な逸物から飛び出た大量の精子を体中に絡まっている。 いかくさい匂いと、とろとろの精子が口の中に広がり粘り気のある個体のような液体に体全体が襲っていく。 上を見上げると俺のことを悔しそうにみつめる太陽の顔。 後輩にこんな姿を見せるなんて… くやしさと屈辱感でいっぱいになっていると、もう一人の汚い巨人が俺を覗いていた。 「どうだった?日向くん。後輩のたっぷりの精子は?おいしかっただろ」 にやにやと大きな口をいっぱいに広げて黄ばんだ歯を見せながら笑うその男。 おいしいわけねぇだろ… 言葉に出したくても力が出ない。 うぅ… 言葉にならない声を出して唸るだけだった。 「情けない姿だな。そう思うだろ?なぁ太陽…」 「てめぇ…ふざけやがって…許さねぇぞ…」 「粋がいいなぁ…太陽。お前そのままだと汚れてるだろ…ティッシュ代わりに先輩使ってやれよ」 情け容赦ないやつの言葉に太陽は言われるがまま俺を鬼頭へと連れていく。 やめろぉやめてくれぇ太陽… ぬるぬるした鬼頭を俺の体で拭いていく。イカ臭いどろどろした液体を俺の体を襲っていく。 くせぇよ…やめてくれぇ… 手から零れ落ちちんげにからまった精子も手にこびりついた精子も俺の体でふき取っていく太陽。今まで俺の背中をみてた男に俺は生処理をさせられている。 「いい姿だよ。2人ともww」 俺の屈辱的な姿をみてにやける男の顔と悔しそうにふき取る巨人の顔 2人の巨人が俺を見下ろしている。 「綺麗になったけど、今度は日向の方が汚くなったなぁ。しょうがねぇ俺と二人で綺麗にしてやろうか…なぁ太陽くん」 その言葉と共に俺は、2人の口元へと近づけられた。 俺は、太陽の巨大な指で両手を摘ままれながら、上空へとゆっくりとあげられた。 足をばたつかせながら動いたが巨大な指からは逃れる事は出来なかった、 くそぉ…放してくれぇ… 俺は必死に叫ぶも二人の巨人の顔が徐々に近づいていった。 「いい姿だね。日向君」 にたーと笑う不気味な男が大きな口を広げながらしゃべっている。 喋るたびに黄ばんだ歯がこちらを覗かせ加齢臭漂う口臭が体を襲っている。 「何をする気だ…お前…」 後ろから太陽の声が聞こえてくる。 「それはねぇこうするんだよ」 その言葉と共に蛙顔が巨大な舌を出して、俺に近づいてくる。 「やめろくるなぁああああ」 巨大な舌が俺の全身を襲うと反対側からも同じように巨大な舌が俺を襲った。 俺は2人の巨人の舌に挟まれてしまったのだ。 巨大な舌が同時に俺の体を舐めて体を刺激していく。2人の唾液が重なりべっとりと俺の体を湿らせていく。 蛙男の吐息と喘ぎ声のような声が体を襲っていく。 「気持ちいいのか?日向…勃起してるぞ」 あいつの言葉通り、巨大な舌で体中を刺激された俺は感じ始めていた。 「くっ…くそぅ…」 巨大な舌は俺の逸物から脇や乳首・首筋と体の感じるすべての部位を一斉に舐められ刺激されている。 どんな屈強な男でもこの感覚には耐えられそうもなかった。 「おい。お前も味わってっ見るか太陽?」 その言葉と共に体はくるりと回転させられ目の前には、悔しそうに俺を見つめる太陽の姿だった。 不細工な蛙男の後にみた太陽の顔は凛々しさでより一層かっこよく見えた。 「先輩…すみません…」 そう太陽は俺に言うと俺の体を太陽の舌がべろりと舐めまわしていく。 ぬちゃぬちゃれろれろと音を立てながらも必死に舐める後輩の巨大な顔が目の前にある。 「太陽…くっ…あぁ…」 俺は喘ぎ声をあげながら後輩の舌に感じていった。 きもちいい…このままだと俺は後輩にいかされてしまう… 「太陽…やめてぇ…あぁん…」 女のような声を荒げながらも巨大な舌はとどまることは無かった。 「ほら、いかせてやれよ太陽」 どすが聞いた男が笑いながら言っているのが聞こえる。 太陽は、さらに舌によだれを貯めて俺の体を湿らせていく。舌をさらに激しく、上手に動かし始め俺の逸物はさらにビンビンに膨れ上がっていく。 「た…たすけて…あぁ…やめぇ…」 俺の体は限界を超えて、巨大な舌に精子が飛び出した。 しっとりと湿ったその舌に俺の精子がとろりと出ていく。 「いったみたいだなぁ日向…後輩の舌でいかされた気分はどうだww」 不気味に笑う一郎の声を聞きながら俺は目をつぶって下を向いた。


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