SamSuka
ちんた
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ヒーローコレクター6

僕が40歳を過ぎてからある魔法を使えるようになった。 名前と顔が一致した相手を自分の意のままに操れる能力。 最初気づいた時は驚いたけど、僕はすぐにこの使い道を考えたよ。 子供の頃からずっと好きだったヒーロー達。 少し僕は変わっていたようで正義のために必死に戦うヒーローが悪役怪人にやられてピンチになる姿をみて凄く興奮した。 縛られたり、吸収されたり、縮められたり、圧倒的な力をもつヒーロー達がなすすべもなくやられる様は見たり想像したりしながら抜いていた。 ヒーローヲタクだった僕は、ノートにまとめたヒーロー達の名前は全て覚えていて この能力があれば、ヒーロー達を僕だけのものになれる。 それからヒーロー達を捕まえて人形にしていったんだ。 今では僕のコレクションルームにはたくさんの歴代のヒーロー達が人形になって並べられてる。 全裸にされて身動きもとれず、僕に遊ばれる時をおびえながら毎日を過ごしているんだ。 最高だよ。 そんな僕の家に現役のヒーローが来るなんて、クモの巣に自分に飛び込みに来るようなもんだよ。虎田太陽くんww 案の定簡単に捕まった太陽君は必死に逃げようとしてるけど僕の能力の前では逆らうことは出来ない。 そして今僕の目の前で小さくなった先輩ヒーロー龍我日向ごと臭いおっさんの腋毛をペロペロと舐めている。 情けない顔を見せながら必死に舐めているヒーロー。その姿を見ているだけでちんこが勃起した。もう我慢できない。 「僕の性処理道具になってもらおうかな。太陽君」 僕の言葉に絶望のまなざしでこちらを見ている。あぁこれから哀れなヒーローが僕を奉仕してくれるんだな 太陽は嫌がりながら、小さな日向を口に入れて頭を真下へとずらしていく。 「やめろおおやめてくれ…それだけは…」 そう言い残すと太陽は俺のちんこに顔を近づけた。 ちんかすが溜まり悪臭漂う僕のちんこに顔を近づけるヒーロー。 「毎日君の歴代の先輩達が一生懸命掃除しているちんこだよ」 全然綺麗になってないその逸物を太陽は声をあらげて抵抗した。 「いやだああああ…んごっ」 逃げていたヒーローがようやく僕のちんこをくわえた。あまりの匂いにおえっと嗚咽を出しながらも、じゅぼじゅぼと音を立てて僕の逸物をくわえている。 口の中にいる小さな日向がこりこりと僕のちんこを刺激されて気持ちいい。 「いい姿だねぇ…太陽…僕の方を見てしゃぶってよ…」 僕の言葉に顔をあげる太陽。上目遣いで悔しそうにこちらを覗く姿に俺の逸物はさらに 大きくなっていく。 「すげぇいいよぉ…最高だぁ」 僕のくさいちんこを必死に舐めるヒーロー… イケメンのその顔を僕の臭い逸物で汚していく会館。 怪人にやられるというわけではなくただの一般人に犯されていくその姿。 考えただけでも興奮してきた。 僕の逸物がさらに大きくなり喉の奥までつっこむと太陽はごえっと嗚咽を吐きながらも 無理やりフェラをさせられていく。 舌を使うのも上手になり舌を使いながら僕の逸物はぬるぬるになっていく。 あぁ気持ちいい… 僕の逸物から我慢汁が出てその匂いが僕の鼻まで襲ってくる。 「臭いだろ…僕のちんこ…おじさんのちんこをしゃぶるヒーロー…最高だよ」 僕の言葉に悔しそうな表情を見せる太陽。その姿がさらに僕の性癖をくすぐる。 このまま射精したら、日向どうなるかな?やべぇ想像しただけでちんこが反応する。 「あぁ気持ちいい…いきそうだよ。太陽君…」 僕の言葉にうぅ!んんんっ!と咥えながら叫ぶ太陽。それと同時に太陽はいかせようと僕の逸物に吸い付いてくる。 「あぁ!い…いきそう…このままいったら君の先輩どうなるかなぁ?」 んんんん!怒りに満ちたその表情を見せながら僕の逸物をじゅるじゅると吸い付いていく 気持ちいいっ…あぁいくいくー! そして僕はあこがれのヒーローの口の中に思いっきり射精した。 口の中に勢いよく射精すると、涙を流しながらそれを受け止める太陽の顔がエロくて惨めで情けなくて最高だった。 んごんんんっ…と僕のちんこを必死に抜こうとする太陽。 「あぁ気持ちよかった。それじゃあ二発目行こうかな」 名前と顔が一致した人間を自分の意のままに操られる能力。それは自分も例外ではない。 僕の体を10日間射精しなかった体に戻すことで僕の性欲は再び戻った。 「さぁ次は君の処女を頂いたくとするか」 僕の顔を見てちんこを咥えている太陽の顔が豹変した。 僕は、太陽の中から日向を取り出して、僕の精子を太陽に飲むように言った。 太陽の口の中で出た精子は太陽ののどの奥へと入っていった。 「おえっ…くそぉ…」 「男の精子なんて飲んだの初めてだろ?次は君の穴の中に入れてあげるからね」 「ふ…ふざけるなっ!いやだあああ!」 太陽はそう言いながら、自分の足を自分の腕で支えてアナルが丸みえになるようなポーズをとっていた。 「自分でも見たことない所まで見えてるよ。恥ずかしいだろww」 毛の処理をされていないアナルはけつの穴にボーボーに生えてジャングルの様になっている。 「やめろぉみるなぁ…」 騒ぐ太陽がまたかわいい。これからこれを僕の逸物に汚すのか。僕は舌を巻いてごくりとつばを飲み込んだ。 「きたねぇけつだなぁ。綺麗にしててもここまでは処理しきれないもんなぁ。太陽君結構毛深いんだねぇ…」 僕はそう言いながら右手に持った日向をけつの穴に近づけた。 「ほら、後輩のジャングルけつげだよ。見たことないだろっ!」 「やめろおおぉ!そんなもの近づけるなぁ!」 「そんなものだってww後輩のけつの穴だよwwそんなものって失礼だよなぁ?太陽君w」 「てめぇ、先輩を使ってどうするつもりだ…」 「えっ?この汚いけつの穴につっこむんだよ」 僕の言葉に二人の顔が硬直した。 「いやだあああ!やめろおお!」 じたばた僕の手の中で暴れる日向。 「無駄だよ。日向くん。君はこれから僕のちんこをいれるためにこのきついけつあなを緩めないといけないんだからね」 「やめろっ!そんなことさせないっ!」 「そんなアナル広げたヒーローがよく言うよ。君はこれから先輩を助けられなかった自分に悔しながらけつのあなをほぐされて、僕みたいなおっさんに掘られる屈辱を味わうんだからねっ…」 僕の言葉に太陽は必死に体を動かそうと試みるが僕の能力の前では無力だった。 「それじゃあつっこむよ。日向君…後輩のけつの穴にボンボヤージュww」 「やめろおおおおおお!」 僕は、太陽の汚いけつあなに向かって日向の顔面をくっつけた。 「やめろおおおお!てめぇふざけんなっ!」 声をあらげる太陽。そんななかけつげに顔面をくっつけて苦しそうな顔をみせる日向。 「やめろおおお!くせぇよぉぉ!」 「まだ入り口にも入ってねぇよ。その入り口を舐めて緩めろ」 僕の命令に従順に従う日向。小さな舌を懸命にくっつけながらけつのあなの入り口を緩めていく。 「んがんんごっ…」 「あぁ…くっ…やめて…」 「けつをなめられるなんて初めての経験だろ。まぁ小人だからあんまり気持ちよくもないかもなぁ」 「くそぉ…」 悔しがりながらも感じている姿を見せている太陽。 僕はその姿を見ながら、さらに日向の顔を穴へと押し付けていく。 「いやだああああ!嫌だあ…」 言葉はけつの穴へと奥へと消えていった。日向の顔はアナルの中に飲み込まれていった。 「頭まで入ったぞ。太陽君」 「あぁ…くっ…やめてくれぇ…」 「君のアナルの中でも舌を使って掃除してるだろ?君の先輩。僕がついでにアナルの中まで掃除をするように頼んだんだ」 「てめぇ…くっあぁ…」 「アナルの中を舐められるなんてないだろ?気持ちいいんだよなぁ。さぁどんどん奥へと入れてくよ」 僕はそう言うと、ゆっくりと日向の体を入れていく。 「あが…ぐっ…あぁ…」 太陽は、声をあらげながらもゆっくりとけつのあなを開いていく。出たり入ったりしながら、がっちりした広い肩幅まで入り込んでいく日向。必死に暴れて動く日向に太陽は感じていた。 「あぁ…動かないで…」 「小人をアナルに入れるの気持ちいだろ。でもお前ばっかり気持ちよくなってたらずるいよなぁ。そうだっ俺のアナルを代わりに舐めさせてやるよ」 「な…何を…あぁ…」 太陽は、ぶっとい足を抑えていた右手を肩まで入った日向の体を摘まむと自分で入れ始めた。 「そうそう上手だよ。じゃあ僕は君の顔の上に失礼するよ」 「待て!あぁ…やめ…ろぉ…」 自分の手で先輩の肉体を自分のけつのあなに突っ込むという屈辱的な姿をみながら太陽の頭の上に立ち上がった。 「さぁてと僕のけつげもたっぷりあじわってくれよなぁ」


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