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ちんた
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ヒーローコレクター8

手の中で暴れるヒーロー… 必死に暴れてるなぁ…悔しいだろうなぁ…怖いだろうなぁ… 僕の右手には、後輩のけつの穴にぶち込まれて疲れ切ってぐったりしている先輩ヒーロー龍我日向。 そして左手で必死に暴れているのが、先輩を助けにきたけど僕のコレクションにされた哀れなヒーロー虎田太陽。 僕の両手には哀れなヒーロー達が捕まっているのだ。しかもこんなモブのヲタクの僕に・・・ 考えただけでも、興奮してきてしまう。 さぁてこいつらでどうやって遊んでやろうかなぁ 僕は、両手の拳につかんだ二人のヒーローの両手を指でつまんで宙ぶらりんにした状態で顔の近くにやった。 「放せ!放せー-!」 「太陽…お前まで…」 暴れて必死に逃れようとするヒーローと 後輩ヒーローまで捕まって絶望に浸っているヒーロー こいつらやっぱり面白いなぁ… 「太陽君。先輩置いて逃げようとしたね。ヒーローの癖にダメだなぁww」 僕の言葉に悔しそうな表情を浮かべる太陽。 「そんな君にはお仕置きが必要だなぁ!もちろん後輩をちゃんと育てられなかった日向君にも連帯責任だよ!」 「ふ…ふざけんなっ!お前の言いなりになんかならねぇぞ!」 「動けるようになったからって良い気になってるんだけど君は小人になったんだからねw僕にかなうわけないんだよ。先輩も教えてあげないとほら!」 僕は、二人を同じ拳の中に包んで顔だけ出るようにした。二人の情けない顔がこちらを眺めて苦しそうな表情を見せている。 「いい表情だね。僕だけのヒーロー達wwでも敵に背を向けるなんてヒーローとしてはバツだね。しかも先輩ヒーローが捕まってるのに太陽君は情けない。ちゃんと二人に絆が芽生えてないからだ。よーしっ二人にはもっと仲良くなってもらおうかなっ!」 僕の言葉を聞きながら二人は必死に僕の拳の中で暴れている。情けないヒーローさん達をもっと屈辱的な姿に変えてあげるからねっ! 「二人でディープキスをしろっ!」 僕の言葉に二人の顔は強張っていく。 「ふ、ふざけるなっ!男同士でキスなんか出来ねぇよ!」 「さっき僕としてただろ?あれを先輩とやるんだよ!」 「あんときは、動けなかったから!今は違う!」 「太陽!それ以上はよせっ!」 一緒の拳に捕まっている日向君が叫んでいる。日向君は正解だよ。僕の言うことを聞かないヒーローさんには、こうするのさ! 僕は拳に力を入れていった。 「ぐ・・・ぐるじぃ・・・」 「やめろぉおおお!がぁっ!」 「まだ、2パーセント位しか力入れてないのにそんなになっちゃって情けないヒーロー達。でも僕に逆らうとどうなるか分かったでしょ」 「太陽…ここは従うんだ」 「日向さん…」 二人は向き合って話した瞬間がチャンスだ!僕は反対の指で二人の顔を近づけて顔同士を無理やりくっつけた。 「ほら、しゃべってないで二人でキスするんだよ!」 僕の言葉に二人は唇を交わしていく。舌と舌がとろけあい混ざり合っていく。 太陽の必死の抵抗とそれに無理やり舌を入れる日向。 「先輩…いやだぁ…俺はキスなんて」 僕はいやがる太陽にお仕置きするかのように拳に力を入れていく。 断末魔のような叫び声をあげる二人のヒーロー。 「太陽君。このまま握りつぶされるか黙ってキスをするかだよwそれかさっきみたく動けなくしてまた無理やりキスさせても良いんだよwwどうするか早く選べ!」 「太陽…」 「俺は…俺は…くそっ…」 太陽は日向の唇に自分の唇を近づけた。そして二人の舌と舌が絡み合った。 「屈辱的な姿最高だよw二人ともほら、もっとあついキスをするんだよ!ほら!」 僕の言葉通りに二人のキスはより濃密になっていく。 僕の手の中で弄ばれる二人の玩具。その姿をみているとちんこがふくらんでいく。 「いい姿だなぁ二人ともwwしばらく仲良くなるまでそのままにしておくか!」 僕は、二人をつかんだまま台所に行くとサランラップを手に取った。 「な、何をするんだ!」 日向は必死な声で叫んでいる。 「黙ってキスしてろ!」 僕は力を加えると二人は苦しそうな表情をみせて再び舌を絡め始めた。 「それじゃあ早速僕の玩具として楽しませてもらうよ。二人とも固まれ!」 僕の言葉通り二人はぴくりとも動けなくった。 「動きたくても動けないだろww二人ともwwフフフwさぁてとそれじゃあ動けない間に早速始めちゃおうか!」 僕は、サランラップをキスした状態のままの二人をぐるぐると巻いていった。 全裸の筋肉マッチョのラグビー選手の二人が体を絡ませながらラップで丁寧にまかれていき最後にガムテープを止めた。 「よしこれで完成!それじゃあ動いて良いよ!」 次の瞬間、二人のヒーロー達がんんんっ!と叫びながら体を固定され繭にされた虫のようにうねうねと動いている。 「情けない姿だねぁ二人ともwしばらくキスしたままにしておいてあげるからねww僕はちょっと出かけるからそれまで僕のパンツの中でゆっくりとキスをしててねww」 んんんんん! 必死に叫ぶヒーロー二人。良い姿だなぁww 僕はそのままボクサーパンツの中に二人をしまうと炎天下の中外へと出かけた。


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