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ちんた
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ヒーローコレクター9

ついにヒーローコレクターの鈴木一郎によって二人の哀れなヒーローが小人にされてしまった。 2人は無理やりキスをさせられながら、パンツの中へと閉じ込められてしまった。 お互いの唇と唇が交わりながら、巨大なちんこはびくんびくんとまるで巨大な生き物の様に動いている。 ヒーロー達がお互いの口と口を交わりながらどうすることも出来ず、おっさんのパンツの中に閉じ込められている、この異様な光景を楽しむように鈴木一郎の逸物はどんどん大きく硬くなっていく。 叫べば叫ぶほど二人の舌と舌は絡まり唾液が交わりあう。 一体この地獄をいつまで続ければいいのか・・・絶望の中二人はキスをしながら永遠の時を過ごしていた。 一体いつまでたったのだろうか・・・ もはや時間のすら失い始めた頃、巨大な掌が二人を包み込み眩しい光が包み込んでいった。 「どうだ?僕のパンツの中は?くさかっただろ?」 にやりと笑う巨大な男の顔が二人の目の前に現れた。 ぎょろりとした目とにんまりと笑う巨大な歯がのぞき口からよだれの糸をひいていた。 「んんん!んんーー!」 2人は必死に叫ぶ声と哀れな表情と情けない声を聞きながら楽しそうに笑っている。 「助けてほしいのか二人とも!」 そう笑いながら見る男の楽しそうな笑みを憎しみの表情で暴れる2人。 「まだまだ二人にはもっともっと仲良くなってもらわないとね」 そう言いながら、ラップを外していき全て外し終えると二人の体は解放された。 「てめぇ…ふざけやがって…」 「よせっ…太陽!」 次の瞬間に二人は拳の中に閉じ込められた。 「やれやれ・・・僕の玩具にしては粋が良すぎるなぁ…そういう君たちにはお人形になってもらいましょう!」 その言葉と共に、巨大な掌にぐっと力をいれる巨大な男。そして拳を開くと、直立に立たされて真顔で固まった二人のヒーローだった。 「生意気な太陽君も、可哀そうな日向君も僕の可愛いお人形になったよぉ!どうだ?お人形になった気分は?」 掌で2人の表情をみながらしゃべる一郎。お人形になった二人はただ固まって動かないだけだった。 「フフフ…しゃべりたくてもしゃべれないだろ?」 男はそう言いながら、2人を片手に1人ずつ持ち直した。 『ちきしょお!体が動かねぇ!動けーー!』 どれだけ動いてもあがいても体は1mmも動かない。巨大な掌にただただ操られるかのように二人は向きを変えていく。 「これから君達には、お互いのちんこをフェラしてもらうからな」 男の言葉に二人は、驚愕した。 『やめろ!そんなの嫌だ!くそっ!動けーー!』 言葉に出せない叫び声が心の中で反響する。どんなに心の中で叫んでも顔色一つ変えない二人のヒーローはゆっくりとお互いの逸物が近づいていく。 「ほらあーーんして」 男は人形の口を開くと、逸物と口を繋いでいく。69の様な形で互いのちんこを咥わせあった。 「いい姿だね…ヒーロー同士がお互いのちんこを綺麗にしてるwwすげぇ情けなくて最高だw」 その言葉にも無表情なヒーロー達。きっと心の中では必死に抵抗しているであろうその姿に男は興奮しながら、2人を台所に持って行った。 「さっきみたくラッピングをしてあげるからね」 そう言うと2人を丁寧にラップでグルグル巻きにして動けなくさせた。 「それじゃあお人形解除!」 男の言葉と共に、今まで無表情だったヒーローの顔が一瞬で変化した。 「んーんーんんんー!」 どんなに暴れても口の中には仲間のちんこが広がっている。 「お互いのちんこをたっぷり咥えあってもっともっと仲良しにしてあげるからね」 2人は男の言葉に反応するかのように睨みつけながらもどんなに暴れても口を外すことは出来なかった。 「無駄だって…僕がしっかりラップしてあげたんだから…でも、君達それじゃあダメだねフェラってのはもっと舌を使ってやらないとね…」 その言葉と共に、2人は音を立てながら、舌を使って丁寧にちんこを咥え始めた。 「んん-!んんん!」 「そうそう…そんな感じだよww」 一郎は、2人に舌を使ってフェラをするように命令をしたのだ。 ヒーロー達はその言葉通りにお互いのちんこを咥えながらじゅぼじゅぼと音を立てながら舐めまわすのだった。 「フフフwwもうちんこビンビンになってきたねぇww僕の玩具としてまだまだ楽しめそうだなぁ」 ヒーロー達は男の言葉に耳を傾け屈辱の表情をしながらただただ目の前の逸物を奉仕するしかなかった。 2人は、しばらくの間お互いのちんこをフェラし続けていた。男の掌の上で何も出来ずにただお互いのちんこを舐めあっている。ちんこはだんだん膨らみ、我慢汁を出しながら真っ赤に腫れていく。もはや限界といったそのちんこから射精しない様に必死に耐えているのだ 「出したければ、出しても良いんだよww日向君のちんこなんてもういきそうじゃないか?」 男はにんまりと笑うその表情を横目に、必死に耐える日向。 「太陽君もいきそうだなぁ…2人そろってラストスパートだ」 その言葉を反応してか、2人は勢いよく目の前のちんこを吸い付いた。 「んごんんん!んんんんんんん!」 その声と共に二人は同時のタイミングで射精をした。 口の中に広がる仲間の精子が口の中に広がっていく。 「二人同時にいっちまったなぁ…良い表情だよww」 精子がこぼれ顔中精子まみれになっていてもちんこを口から外すことはなく二人は再びフェラを始めた。 「んんんぐんんんん!」 必死に叫ぶ二人の表情を横目に一郎は2人に対して地獄の様な言葉を投げかける。 「僕が指示するまで君たちには永遠にフェラをし続けてもらうよ。いった後でも大丈夫…その後にすぐまたいける様に時間を戻してあげるから…そう君たちは精子製造マシーンになったんだ。仲良くなるまで二人は仲間の精子がご飯だよww」 男の言葉に絶望する二人のヒーロー。硬直して黙ったまま見つめる2人の口はお互いのちんこを吸い付いていた。 『やめろおおお!助けてくれーーー!』 2人の叫び声は、言葉にならない悲痛な叫び声となって掌の上で響き渡る。 2人のその姿をみながら一郎は2人を掴んだまま別の部屋へと入っていく。 「この扉の向こうは、『拷問部屋』。君達ヒーローが僕に捕まって拷問されている部屋なんだ」 そうして開いた先の光景をみて掌にいるフェラをした二人は言葉を失った。 扉の向こうには棚が置かれて棚には、ヒーロー達がお互いをフェラをしたり、ベトベトの粘液に捕まったり、無理やり射精を行う機械にかけられていたりと酷い姿のヒーロー達が並べられているのだ。 「皆僕の許可が下りるまで、この姿のままなんだ。君たちもここに飾ってあげるからね…時期が来たらまた遊んであげるよ」 そう言うと、ヒーロー2人を棚に飾った。


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