SamSuka
ちんた
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ヒーローコレクター最終話

2人が拷問部屋に入ってから何日がたったのか。お互いの口の中には絶えず仲間の精子がべっとりとくっつき、口の中にはイカ臭いちんこが広がっていた。一日に何度も射精をしていたちんこはぐちょぐちょに湿り男臭いちんこを咥えながら暗闇の中ただひたすらにフェラを続けた。ラグビー選手のガチムチな体をひっつきながらクーラーもつかない部屋でべとべとに汗をかいた体をくっつける。ねちょねちょと音を立てながらヒーローは徐々にその快楽に溺れていく。 たまに開かれた扉からぶよぶよの体を動かしながら、蛙のような大きな口でにんまりと笑いながら近づいていく。 「そろそろ君達は良いころあいだね」 そう言いながら、ヒーローが連れていかれる。その度に何度も助けてくれーと叫ぶ2人だが一向に自分たちの順番は来ない。たまに顔を近づける巨大な顔がいつものにやり顔をしながら 「いい顔してるねぇ…でも君たちはまだだよ」 と言い放ち別のヒーローを連れていく。 時間も日付も分からないまま1人また1人と減っていき、そしてそれとは逆に入れ替えるように別のヒーローが連れてこられては飾られていく。 一体俺たちはいつまでこんな目に・・・ 屈辱と恥辱の中で同時に気持ちよさに快楽を覚えていく。何度も何度も射精をしていくうちに徐々にフェラの仕方も上手になり口を使うのが上手くなっていき、気づけばお互いの感じやすい場所を的確に刺激出来るようになり、男の思惑通り徐々に二人の距離が近づいていくのを感じていった。 そしてついに 「日向君、太陽君。だいぶ2人仲良くなったなぁ」 その言葉と巨大な掌が二人を包み込んだ。まだ許可が出ない二人はフェラをしながらもついに開放をされるとほっとした。 久しぶりに出た拷問部屋を出ると目の前にはさらに増えたヒーロー達の人形が棚一面に並べられている。 「君たちにみせたいものがあるんだ」 そう言いながら、2人のヒーローを無造作に置いた。 2人が見たのは、自分たちの仲間が人形にされ、十字架に縛られている姿だった。 スポーツ戦隊の3人とNewスポーツ戦隊の3人の6人の仲間の人形を目の前に二人はフェラを続けた。 「二つの世代のヒーローを捕まえたんだよ。日向と太陽。お前らに見せてやりたくてさっ! 皆をうごかしてあげようっ」 その言葉と共に今まで人形だった者たちが体を動かしながら必死に叫び声をあげている。しかし、口にボールを咥えさせられていてしゃべることは出来ずにいた。 「いい姿だろっ!ほら仲間にもっとその姿を見せてやりなよ」 男はそう言いながらにやにやと笑っている。仲間の前でフェラをする自分たちを見つめられる屈辱を受けながらただただフェラをするしかない現実。 「いい姿だよww二人とも。よしっそれじゃあ今から君達スポーツ戦隊の皆には僕の体をご奉仕してもらうね。まずは、ベースボールレッドの君達二人には僕のきったないけつのあなを掃除してもらうからね」 そういうと、縛られているレッドの二人組を捕まえた。 「放せー!くそぉ放せーー!」 「やめろおおおおおお!」 2人の情けない声をにやにやと笑いながら、毛深い欠の穴の中にぐりぐりと押し込んだ。 「レッドの二人には野球部の汚いケツ穴に閉じ込めてやったぞ。次はバスケグリーンお前らの番だなっ!お前ら2人には僕のくさーーい腋毛を味わってもらおうか」 その言葉と共に、巨大な手がグリーンの二人組を掴んだ。 「やめろぉ!お前のくせぇ腋毛はもういやだ!」 「くそぉ放せー!!」 2人の情けない姿を見ながら、男は脇を開いた。熱気がムンムンに立ち込める腋毛に片方ずつヒーローを閉じ込めていく。 「フフフwwバスケのユニフォームからはみ出した臭い腋毛みたいに俺の腋毛もくさいだろwwさぁて次は、サッカーブルー君達だよ!君たちは僕の男臭いちんこを掃除してもらおうかなっ!」 その言葉と共に、ブルーの二人を取り上げた。 「ちんこなんて嫌だ!放せ―放せーー!」 「くせぇのはもういやだーー!」 嫌がるブルー達をにやにやと笑いながら、2人を自分のちんこにもっていくと鬼頭にべっとりとくっつけそのまま皮の中に閉じ込めてしまった。 「女性に人気のサッカー選手のやりちん男にはちょうどいいよなぁwwさぁてと、ラグビーイエロー残ったのは君達だね」 その言葉と共ににやりと笑う男の顔。 「そういえば、解除してあげないとね。良いよ。フェラを止めて」 その言葉共にようやく二人はフェラを止めてちんこをしゃぶる口から放した。 「てめぇ…皆をどうするつもりだ…」 日向は精子でべとべとになった口を開いてようやく出した言葉だった。 「お前のこと許さねぇぞ…」 続けざまに今まで先輩の射精した精子を味わっていた男が出した言葉。 「フフフ。皆そうなんだよねぇ。ヒーローは自分がピンチでもどんな時でも仲間を助けようとするんだ。良いねぇ君達。さすが、僕の拷問を味わっただけのことはあるねぇ。君達をもっともっと味わいたいよ」 その言葉と共に巨大な掌が二人を襲っていく。2人は、その巨大な掌から逃れようと走ったが到底逃げられるわけもなく巨大な掌に包まれてしまった。 巨大な掌はエレベータのように2人を上へと上げると、目の前には何度もみたあの醜い男の顔だった。 「怖いだろww顔がひきつってるぞww」 自分たちを丸のみにしそうな巨大な口がゆっくりと開いて言葉を発している。臭い吐息と汚いつばが顔にべったりとくっついてくる。にんまりと笑った黄ばんだ歯をみながらこれから俺はこいつに何をされるのか恐怖で体が固まっていく。 「どんなヒーローでもやっぱり怖いよなぁ・・・何せこれから巨人の口の中で弄ばれるんだから!」 そう言うと、巨大な顔が二人に目がけて近づいていく。ヒーロー達の情けない悲鳴が巨大な口を包んでいく。 ぬちゃぬちゃと音を立てながら巨大な舌がぬるぬると舐めまわしていく。 「ラグビーイエローの汁うめぇ…」 拷問部屋でたっぷりとかいた汗となんども射精して汚くなった逸物。男臭さマックスの二人の体をぐちゃぐちゃと舐めて唾液と共に包んでいく。 「ラガーマン2人の体液舐めてたらでちゃったよ」 オナニーをしないで射精する巨大な男。ブルーの二人は精子の海で溺れているが、まだ皮の中からは出されることはなかった。 「僕の舌でヒーローが感じてるぞwwうわっ…いったぞww」 何度も射精してきたなかで敏感になった日向と太陽は感じやすくなっていてすぐに射精をしてしまった。 「まだだよ。君たちは射精してもまた元に戻るんだから」 巨大な舌で何度も何度もいかされるラガーマンヒーローの2人。 ヒーローコレクターの鈴木一郎は体中にいるスポーツヒーロ―達をたっぷりと堪能していった。 楽しかったよ…スポーツヒーローのみんな! 弄ばれたヒーローコレクターが再び人形に戻されて棚に並ばれた。 -完-


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