獣人ガオレオンのペット3
Added 2023-05-02 15:43:23 +0000 UTC「さぁてと、それじゃあ一思いに食ってやろうかなぁ。巨大な獣人の目の前で仲間が食われる姿をみるなんて恐怖だろうなぁ」 にやにやと笑う獣人。俺は仲間の目の前で巨大な舌で顔をベロベロと舐めながら獣人に弄ばれている。 「くっそ!放せ!放せーー!」 暴れてみても全然効果がない。無様にも抵抗をするが巨大な掌に全く叶うはずがなかった。 「くっくっくっ・・・お前可愛い顔してるなぁ…今までみた人間の中でも一番タイプだなぁ」 そう言いながら、何度も舐める巨大な舌。俺はこの状況の中言葉の意味を理解するのに時間がかかった。 「整った顔立ち。少しとがった鼻。柔らかい唇。良い表情をするなぁお前・・・他の人間とは違うなぁ」 「くっ…ふざけるなぁ!」 舌で俺を丁寧に味わいながら俺の顔を舐めまわすようにみつめる。 そして、拳から解放され両手を巨大な指で摘ままれると今度は俺の体を舐めていく。 「柔らかい肉と肌。お腹周りにほどよい肉がついてるなぁ。そしてなんといっても足・・・良い筋肉だよなぁお前。このすね毛もボーボー過ぎず、ほどほどの毛並みが丁度良いよなぁ。腋毛もほどほどに生えてて、細すぎず、太りすぎてない丁度いい体格。めっちゃいい体だ。最高だねぇ」 そう言いながら、俺の体を丁寧に舐めていく。巨大な舌。こんなに巨大な舌なのに、舌遣いは繊細でざらざらした舌が俺の体を刺激していく。 「あぁやめてぇ…」 「くっくっくっ。その必死な声もまた良いねぇ…もっと出してみなよ。ほら…」 舌が俺のちんこをべろべろと舐めていく。 「あぁ…ぅぅ…きもちぃぃ・・・」 獣人によって犯されていく姿を仲間に見られながら俺の股間は徐々に大きくなっていった。 「ちんここんなに固くして・・・お前結構大きいちんこをしてるんだよなぁ。勃起するとさらに大きくなって・・・やらしいぃなぁー。こんなにビンビンにさせて真っ赤にさせて、エロイなぁお前。どれどれもっと味わっていこうか」 獣人は俺の体をくるりと反対に向けて、俺のけつに向かって巨大な舌を当てていく。 「あぁん…」 今まで感じたことのない感触に俺の股間はさらに固まっていく。 「良いケツしてるよなぁ・・・毛深すぎず適度にアナルに生えてる。お前のけつあなも最高だよ」 俺は、獣人によって体全身を舐めるように見られ、そして舌で味あわされていく。 こんな屈辱的な姿を俺は仲間の皆の前で披露したのだった。 頼む…俺をみないでくれぇ…誰か…助けて… 俺は、獣人の舌遣いにちんこをさらに固くさせて気が付くと、ちんこが湿っていた。 「我慢汁が出てきちゃってるねぇ。いいにおいだなぁ。お前がいった表情みてみたいなぁ」 獣人は、俺の股間を重点的に舌で舐めていく。 「あぁ…やめろぉ…やめてくれ…」 「クックックッ。仕上げはこれで良いかなぁ」 巨大な舌は、股間から外されると、巨大な指が近づいてきて俺の股間をグニグニと押していく。 「あぁぁ…やめてぇ…」 柔らかい肉球が俺の逸物を刺激していく。柔らかくてプニプニした触感が俺の全身を襲う。 「イク…イッちまう・・・やめろぉ・・・」 俺は巨大な掌の上で、勢いよく精子を出した。仲間がいる目の前で、獣人によって犯される姿を見せたのだ。屈辱と快楽の中で俺は果てたのだ。 「すげぇ良い顔だなぁ。お前・・・仲間の目の前でこんな量の精子を出して・・・いったときのお前の顔最高に可愛かったよ。それにビクンビクンと動いてるちんこたまんねぇなぁー」 目の前でにやりと笑う獣人の顔。巨大な牙が唾液できらりと光り、巨大な目はぎょろりとこちらを見ている。俺はこいつにいかされたのか… 「確か、ユウスケ・・・だったか。お前。気に入ったぞ。今日から俺様のペットとして可愛がってやる。ありがたく思え。獣人は人間を食うものだけど、お前は特別だ。俺の好みで良かったなぁユウスケ」 にやりと笑った巨大な表情に俺は食われずに済んだことへの安堵・・・よりもこの獣人のペットとして生涯玩具にされることの絶望が先に来ていた。 「俺様はガオ・レオンだ。さぁて・・・お前で遊んでたら俺の逸物もこんな大きくなっちまったよ。今度はユウスケが俺をイかせる番だよなぁ」 巨大な掌は向きを変えて巨大な獣人のちんこの目の前へと近づけさせられた。 レオンのちんこはまるで搭のようにまっすぐに立ち上がり、近づかなくても分かるほどの異臭が漂っている。 「や、やめろおお!放せぇーー!」 「暴れたって無駄だってほら、俺のちんこに乗せてあげよう」 そう言いながら、俺の体を徐々に巨大な搭へと近づけていく。 近づけば近づくほど黒い皮膚の巨大な搭が目の前に広がっていく。赤い毛のジャングルを通り抜けて、抜けた先にあるのはぬるぬるに湿った巨大な鬼頭だった。 そこから放たれる匂いは強烈でいかくさい男臭い匂いと獣匂い。人間からは到底出すことが出来ない強烈な刺激臭を放っていた。 「くさっ!おい!やめろ!放せ!放せってば!いやだあああ」 「フフフ。どうした暴れて、そんなに俺の逸物を味わいたいのか。嬉しくて体が動いちまうんだなぁ」 「ちがう!うわああああ」 ぐわんと動いた体はさらに鬼頭へと近づいていく。巨大な掌に包まれて顔の直前にまで鬼頭が近づいた。鬼頭からぱかりと開かれる巨大な口からトロトロと透明な液体が流れ出ていてそこが匂いの発生源となっていた。鼻にツンとくるアンモニアの匂いが頭を直撃し、めまいがしてきた。 「やめろぉ!いやだぁいやだあああ!」 俺の叫んで怯えてる姿を哀れな目でみる仲間の目。助けてくれ!誰か!誰かーー! 瓶の中に閉じ込められた仲間に助けを呼んでも無駄だし、他の獣人達は俺達を害虫だと思っている。こんな所に俺の助けなんて来るわけがないのだ。 「俺のちんこ臭いだろ?ほらもっと近くで味わってもらおうか!」 巨大な拳はさらに鬼頭へと近づけていく。ぱかぱかと開くと口は俺を簡単に飲み込んでしまいそうなほど大きかった。そこに向かって俺の顔を思いっきり近づけていった。 「やめろおおおお!ンゴッ!」 顔面にあたる柔らかい感触。ピンク色の鬼頭が顔いっぱいにくっついていく。我慢汁でぬるぬるになった鬼頭に顔をうずめながら、口の中には濃厚な獣人の体液が零れ落ちていく。 周りは全く見えないなか獣人の声だけがかすかに聞こえる。 「な・・・・ろ・・・・」 なろ? 「なめろ」 はっきりと聞こえた舐めろという言葉。その言葉と共にさらに俺の顔をぐりぐりと鬼頭の口に押し付けていく。 「ンゴンンンン!」 顔面にくっつく口からトロトロとやつの我慢汁が滝の様にあふれてくる。 体中にべたつく我慢汁で体の五感は完璧に麻痺をしていった。 すると、俺の体は逸物から外されて、目の前には再びあの獣の顔が近づいていた。 「俺の我慢汁にべとべとになったなぁユウスケ!」 巨大な口から放たれる言葉一つ一つが恐怖となる。言い返す言葉も気力もない。 もう一層の事殺してくれ… 「じゃあ続きいこうかなぁユウスケ!」 「待ってくれ!もうやめてくれ!」 俺の言葉に巨大な掌は止まった。 「止めてください。レオン様だろ?ほら言ってみろ。止めてほしかったらな」 く…くそぅ・・・ 「止めて…下さい・・・レオン・・・さま」 ぐぎゃあああああ いきなり体全身に激痛が走った。巨大な掌が体を締め付けていく。 「ちゃんと言えよ。ユウスケ」 「止めてください!レオン様!!」 俺はあらんかぎりの叫び声を出すと、急に痛みは消えて体はぐわんと動いていく。 「いい子だ!それじゃあ続きやろうか」 この獣人はまるで俺を玩具の様に扱っていく。小さなおもちゃを手に入れた子供のように無邪気な笑い声と共に、俺を鬼頭へと落とした。 「ほら、舐めろ!落ちない様に気をつけろよ!」 俺は獣人の言葉に素直に従った。いや従うしかなかった。無駄な抵抗も無意味だと悟ったからだ。 鬼頭にへばり付きながら、鬼頭の口から流れる我慢汁をじゅるじゅると音を立てながら吸う俺の姿をみて楽しそうに笑うレオン… もはや俺の中に屈辱のという2文字は消えていた。仲間にこんな屈辱的な姿をみられようともこの恐怖には勝てない。怖いあいつに歯向かうのが怖い。 恐怖のなか、レオンから出てくるトロトロの体液を口の中に入れていく。 「良い姿だな。俺の我慢汁がそんなに美味しいか。それじゃあ次はとっておきの牢獄にとじこめてやるよ」 そう言いながら、向かれた鬼頭の皮を閉じていく。 ちんこの皮にしまわれていく鬼頭に巻き込まれるかのように俺の体も皮の中に包まれ真っ暗闇に閉ざされてしまった。