SamSuka
上位種大好きちゃん
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二人の女神が人間を巡ってエロ加護の与え合いをする話

男が自分の小さな部屋でくつろいでいると、目の前に黒髪と金髪の2人の女神が現れた。どちらも長身で、豊満な胸と大きなお尻が際立ち、腰はきゅっと締まっていてたまらなくエロい。彼女たちの服は、恥部を辛うじて隠しているだけのものだ。スカートは短すぎて普通に立っていてもレースのパンツが見えるほどだ。


「私の加護があれば、幸運が舞い降りて、不幸なんて絶対に起こりません」

「あなたは徳を積んだみたいだから、私の加護を受け取る権利をあげる♡」


すると、もう一人の女神が負けじと前に出て、「いやいや、私の加護を受け取るべき。 私の加護の方が絶対にあなたを幸せにするんだからっ!」とムキになって言い争い始めた。


男は優柔不断で、ただ黙って二人のやり取りを見つめているだけだった。


「たしか人間って、エッチなことが好きだったわよね。ラッキースケベが起きる加護を追加してあげる!」


「そ、それなら私だって負けない!好きな女の子から好かれる魅了の加護もあげる!」


「じゃあ、好きな女の子と恋人になれる恋人の加護を追加してあげる」


「出会う女の子全員が巨乳になる巨乳の加護ははどう?」


「大きいので女の子を楽しませてこそよね?巨根の加護をあげるわ」


「一番気持ちいのは、射精の瞬間だよね?何度も射精出来る性豪の加護あげる!」


「目的は、セックス❤️ セックスしたいって思ったらすぐできるセックスの加護をあげる」


「でも、一人の女じゃ飽きちゃうよね?ね? いろんな女の子と付き合えて、セックスし放題のハーレムの加護はどう?❤️」


「同じ関係じゃつまらないわよね?複数の女を奴隷とか肉便器、セフレにできる支配の加護をあげる❤️」


「そんなに女の子と関係持つの疲れるでしょ?ムラついたら好きな女にいつでも陰部だけ瞬間移動で挿入できるやり逃げの加護はどう?」


「生身で触ってこそでしょ。触って好き勝手に犯しても認識されない認識阻害の加護を付けてあげる」


「ぐぬぬっ!」と一人が悔しそうに唸り、突然男に抱きついてきた。豊満な胸に腕が沈み込む。


「ねえ、私ならいつでもセックスし放題だよ❤️ 私でいいよね?ね?❤️」


と甘えるように囁く。


負けじともう一人の女神も男に抱きつき、「私だって!いつでもセックスしてあげるから❤️私にして?」と指が沈み込むほど柔らかい尻肉を揉ませる。


「「私を選んでくれたら、幸運の加護、ラッキースケベの加護、魅了の加護、恋人の加護、巨乳の加護、巨根の加護、性豪の加護、セックスの加護、支配の加護、やり逃げの加護、認識阻害の加護をあげる上に、私とセックスやり放題❤️」」


二人の女神が同時に男を見上げ、「「ねえ、どっちがいい?❤️」」と尋ねると、男は少し考えてからポツリと「両方」と呟いた。


その夜、男の狭い部屋の中、二人の女神が巨乳と大きなお尻を揺らしながら男に奉仕をしていた。部屋には、喘ぎ声と生々しい、ばちゅっ、ばちゅっ、と音がこだましている。一人は甘い声で「ねえ、気持ちいい?」と囁きながら柔らかい巨乳で男の陰部を擦り上げる。もう一人は「あなたの全部、私で満たしてあげるからぁ❤️」と妖しく微笑みながら男のお尻に顔をうずめて長い舌で穴を舐めほぐしている。2か所からの攻めに快感が頭を突き抜ける。射精の瞬間に、口に陰部を根元まで押し込む。

ビュ~~~~~~~~~。とがっちりと掴みながら射精する。

射精している間も巨乳で睾丸を揉み解し、後ろの穴もぐちょぐちょに舐めほぐしている。

長い射精が終わると、ゆっくりとのどから陰部を引き抜く。息を整えて女神が訪ねる。

「「幸せ?」」

男が頷くと、二人の女神は嬉しそうに豊満な身体を男に絡みつける。部屋は熱と甘い吐息で満たされていった。




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