牛魔さんに精液の餌やり体験♡精液を反芻している姿がエロ過ぎる♡
Added 2025-04-10 15:36:32 +0000 UTCその日、俺は胸がどきどきして落ち着かなくて、ちょっと緊張しながら車を走らせていた。 目的地は、ネットで偶然見つけた「牛魔牧場」。 口コミには「刺激的すぎる体験ができる」とあって、興味本位で申し込んだはいいものの、いざ向かうとなると体がそわそわしてくる。 郊外の牧草地に着くと、目の前には青々とした草が広がり、風が運んでくる草と土の匂いが鼻をくすぐった。 遠くで「モーッ」と低く響く鳴き声が聞こえてきて、牧歌的だけどどこか妖しい雰囲気が漂っている。 案内係の女性がニコッと笑って出迎えてくれた。 彼女はタイトなスーツを着ていて、胸元のボタンがぱちんと弾けそうなくらい張り詰めている。普通の観光牧場とは違う、妙な色気が混じる空気だ。 「ようこそ、牛魔牧場へ! 今日はたっぷり楽しんでくださいね。私がガイドを務めます、リサです」 彼女の声は明るくて、髪をかき上げるときの仕草に色気が滲む。俺は視線を絡ませながら、こくりと頷いた。 「では、早速ですが、牛魔牧場の説明から始めましょう」 「牛魔牧場は、広さ200haの面積に約1500匹の牛魔を飼っています。どの牛魔も懇切丁寧に育てており、他の牧場の家畜に負けないと自負しています」 リサは軽い足取りで牧場の中を歩き始めた。俺はその後ろ姿に吸い寄せられるように付いていく。草を踏むざくざくした音が耳に心地いい。 歩きながら、リサが振り返って聞いてきた。 「牛魔について知っていることはありますか?」 俺が首を振ると、彼女は嬉しそうに目を細める。 「実は牛魔は、人間とほとんど同じ姿をした、ちょっと特別な生き物なんです。」 彼女の説明が始まった。 牛魔は見た目が人間の女性とそっくりだけど、よく見ると違いがたくさんある。髪は黒と白のまだら模様で、短く切り揃えられており、頭には牛みたいにカーブした角が生えていて、尻尾がぴょこんと揺れている。胸は目を奪うほど大きくて、乳首は丸出しで、股間も隠さず、女性器がむき出し汗で濡れて光っていた。肌自体も汗ばんでて、触ると吸い付くような柔らかさがあるらしい。服は腕と足に牛柄の布を巻いただけの簡単なもので、耳には番号が刻まれたイヤータグがぶら下がっている。 「見た目は人間っぽいけど、ちゃんと家畜として管理してるんです」 「以前までは、放し飼いのようにしていたのですが脱走をした牛魔が近くの村で捕まり、肉便器になってしまう事件が多発してからはこのように管理するようになりました」 綺麗な女性の口から出た肉便器という言葉に背筋に妙な高揚感が走る。 「牛魔は、母乳がたっぷり出る体質で、妊娠もしやすいし、元気な赤ちゃんを次々産めるのが特徴なんですよ」 リサの言葉には妙な響きがあって、俺の好奇心がむくむく膨らんだ。確かに普通じゃない生き物だ。 そんな話を聞いているうちに、俺たちは搾乳場にたどり着いた。空気には甘いミルクの匂いが混じり始めた。 搾乳場は木造の大きな小屋で、藁が敷き詰められていて、足元がふかふかしてる。空気は少し湿っていて、ミルクと汗の匂いが濃く漂っていた。 牛魔がずらっと並んでいて、スタッフが搾乳機を手に作業している。機械のちゅーっ、ちゅーっと吸い込む音がリズミカルに響く。 時折、「よしっ!次!」とスタッフが声を掛け合っている。 目の前の牛魔は、黒と白の髪がが汗で首筋に張り付いて、巨乳を柵の上に乗せて休んでいる。丸出しの乳首からぽたぽたと白い雫が滴り落ちて、太ももに細い筋を描いていた。女性器も隠さず、汗で濡れてて、時折ひくひくっと動くのが見える。尻尾はゆらゆら揺れて、俺の太ももにすりすりと絡みついてきた。 目の前の牛魔に搾乳機がかぽっとはめられた。 搾乳機が動き出すと、白い母乳がチューブをどぼどぼ流れ、容器に溜まっていく。甘いミルクの匂いがさらに強くなって、鼻腔をくすぐった。 「すごい量ですね……」 思わず呟くと、リサがこくりと頷く。 「そうなんです。一頭で1日に何リットルも出るんですよ」 その量に目を丸くした俺に、彼女はにっこり笑った。 「せっかくだから、手作業で搾乳を体験してみますか?」 リサがそう言って、俺を搾乳場の隅に連れて行った。 そこには待機している牛魔が一人いた。彼女は俺を見てニコッと笑う。 「胸が張って辛いよ〜♡お兄さん、早く絞って〜♡」 せがむように胸を揺らし、丸出しの乳首がぴんと立つ。リサが小さなバケツを渡してくる。 「どうぞ、絞ってみてください」 俺は緊張しながら彼女の胸に手を伸ばした。 むにゅっと柔らかい感触が指先に広がって、温かくて吸い付くような肌がたまらない。乳首を軽くつまむと、ぴゅっと白い母乳が飛び出して、バケツにぽたぽた落ちる。彼女が「んっ♡」と小さく喘いで、尻尾がぴくんと跳ねた。 搾るたびにちゅーっと音がして、ミルクの濃厚な匂いが鼻をくすぐる。手から伝わる温もりと、彼女の体がびくっと反応する感触に、俺の下腹部が疼いてきた。 「それじゃ、ダメですね。牛魔の搾乳は、もっと乳首を指で捻り潰すようにするんです」 そう言って、リサが彼女の乳首を掴むと指先が白くなるほど全力で乳首を捻り潰す。 彼女は、「んぐっっっっ♡」とこもった声を出しながら尻尾をピンと伸ばした。必死に快感に耐えている顔に息が荒くなる。 リサを見習って、俺も彼女の乳首を全力で捻り潰す。 彼女は「おぉっ……♡♡♡」と体を痙攣させる。 「気持ちいいんだね……」 彼女がこくりこくりと頷いて、俺を見つめる目が熱っぽい。 手作業搾乳が終わると、リサは小さなグラスに搾ったばかりの母乳を注いで持ってきた。 「実はこの乳、ただ美味しいだけじゃないんです。飲むと体力が回復したり、肌がきれいになったりするし、そして……精力が驚くほど増強する効果もあるんですよ」 「試してみます?」 迷わず、俺はグラスを受け取って、ごくごくと一気に飲み干す。 濃厚で甘い味が口いっぱいに広がって、飲み終えた瞬間、体がふわっと軽くなったと同時、下腹部にじんわり熱い脈動が走る。 「美味しい……。なんか、体が熱いな」 「でしょ? 精力増強効果はすぐ実感できますよ。後で役に立ちますから」 リサは意味深に笑って、俺のズボンの膨らみをチラリと見つめた。確かに、体が疼いて仕方ない。 次に案内されたのは、「餌やり体験」のコーナーだった。 場所は搾乳場の隣にある、もう一つの木造小屋。空気にはミルクと汗、それに少し生臭い匂いが混じっていて、頭がクラクラする。 「牛魔はいろんな餌を食べますけど、特に好きなのが……人間の精液なんです」 リサがさらっと言った言葉に、俺は耳を疑った。 「え?」 「驚きますよね。でも、栄養価が高くて、彼女たちにはご馳走なんです。今日はその餌やりを体験してもらいます」 彼女は近くにいた牛魔を呼んだ。 歩くたびに大きな胸とお尻が揺れて目に悪い。 その牛魔は俺の前に立って、ニコッと笑った。尻尾がすりすり太ももに擦り寄ってきて、甘い香りがふわっと漂う。 「よろしくね、お兄さん♡」 声まで可愛い。俺はごくりと唾を飲んだ。 リサが続ける。 「やり方は簡単です。彼女に直接、チンポから飲ませてあげてください。彼女が四つん這いになるのが基本姿勢です」 牛魔が俺の手を取って、小屋の奥に連れていく。藁の積まれたスペースで、彼女は四つん這いになった。巨尻がぷりんと揺れる。彼女は口を大きくあーん♡と開けて、じっと俺を見つめて待っている。口の中は熱くて湿っていて、ピンク色の舌がぬるっと動いていた。 「我慢しないでね、いっぱい出して♡」 ズボンを下ろされると、彼女の分厚い唇が俺の先にちゅっと触れる。少し力を入れて腰を前に突き出すと、肉感的に抵抗と共に、ぬぷぷっ♡と入っていく。 口の中はぬるぬるで、舌が絡みつくように動いて、じゅぽっと吸い付いてきた。熱い唾液が先端を包み込んで、柔らかい喉の奥まで届く感覚がたまらない。長い舌がまとわりつきじゅりじゅりとした感触に腰が抜ける。じゅるっと吸い込むたびに、びくびく震える快感が全身を貫く。 「体が勝手に反応してしまう……」 堪えようとしても身体が意に反してビクビクと跳ねる。搾り取られるような快感が襲ってきて、すぐに限界が来た。 どぴゅっ♡どぴゅっ♡ びゅる♡びゅる♡ びゅ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡ 大量の精液を彼女の胃に流し込む。母乳の精力増強効果で、量も濃さも異常だった。 彼女の喉がごくんと動いて、精液を絡め取る感触が気持ちよすぎた。 ようやく射精が落ち着き、ゆっくり口から引き抜く。 「ん~、美味しい♡」 彼女は満足そうに飲み干すと、両隣の牛魔が「私にもちょうだい!」と割り込んできた。二人の柔らかい胸がむにゅっと俺に押し付けられて、さらなる興奮が押し寄せる。 餌やりが終わると、彼女は唇をぺろっと舐めて俺を見つめた。 「すっごく濃いのに量も多すぎ♡こんなの一回じゃ消化出来ないよ♡」 彼女が胃から口に精液を戻し始めた。 「それが反芻です」 リサが小屋の外から解説を入れる。 「牛魔は消化と人間の精液を何度も味わうために反芻する習性があるんです。精液が濃いほど反芻の回数が増えます。栄養をしっかり吸収するんですよ」 目の前で彼女が俺の濃厚な精液を口に戻して、くちゃくちゃと咀嚼し始めた。 最初はゆっくりで、舌でねっとり転がすように味わう。目を閉じて「モーッ♡」と小さく鳴くと、喉がごくんと動いて一度飲み込む。 でも、濃いせいか、すぐにまた戻して2回目の反芻が始まった。 口の中で精液がぷくぷく泡立つ音がして、唇の端から白い滴がぽたっとこぼれる。それが顎を伝って巨乳に落ちて、ぷるんと揺れる胸に白い筋を描いた。 3回目になると、彼女は恍惚とした表情で首を振って味わう。「んんっ♡」と甘い吐息が漏れて、濃すぎる精液に反応した尻尾がぴんと立ってびくびく震えた。 すると、左右の柵から別の牛魔たちが身を乗り出してきた。「私も欲しい!」と口をあーんと開けて、長い舌をだらんと垂らして懇願してくる。 彼女たちの舌がぬるぬる動いて、俺を見つめる目は熱っぽい。搾乳場のミルク臭と混じった生臭い空気がさらに濃くなった。 「こんなに濃いのは初めて……まだまだ味わいたい♡」 彼女が4回目の反芻を始める。俺の出したものが何度も彼女の口と胃を行き来する。くちゅくちゅ、ぐちゅっと粘っこい音が響いて、彼女の舌が精液を絡め取る動きが丸見えだ。唇が濡れてて、時折「ふぁっ♡」と吐息混じりの声が漏れる。濃すぎるせいで5回目まで続き、彼女の口から泡立った白い液がぽたぽた落ちて、藁の上に染みを作った。 俺は呆然と見つめるしかなくて、背徳的で異様な興奮がぐつぐつ湧き上がった。 「次は種付け体験です」 リサの言葉に、俺はさらに驚いた。 「ここにいる牛魔は中古品ですが、新品の牛魔を初めて使った場合は、その人に対して牛魔は一生を掛けて奉仕する習性を持っています」 「牛魔は妊娠すると母乳の出が良くなるんです。せっかくですから、試してみてください。立ちバックが彼女たちの好みですよ」 場所は搾乳場。今まさに搾乳されている何人もの牛魔を後ろから見る。俺が後ろから見てるからから、足を開いて女性器を見せびらかす。「妊娠したい♡」と囁きながら尻を振る姿に、もう理性はどこかに吹き飛んでいた。 俺は、とりわけお尻が大きく女性器が肉厚な牛魔を選んだ。 すぐ後ろに立つと俺を誘うように巨尻をぷりっと突き出した。女性器が丸出しで、汗と愛液でぬるぬるになっている。 俺は近づいて腰を思いっきり突き出す。 ぬぷっ♡と入った瞬間、彼女の膣内が熱く締め付けてきた。 搾乳場に響き渡るほどの声で彼女は喘ぐ。 内壁は柔らかくてぬめりがあって、ひだひだが絡みつくように動く。突くたびにぐちゅっ、ずちゅっと音がして、彼女の体がびくんと跳ね母乳びゅっ♡びゅっ♡と噴き出る。 熱い膣内が俺を包み込んで、締め付けが強くなるたびに快感がびりびり走った。気持ちよすぎて頭が真っ白だ。 チンポを勝手にちゅうちゅうと吸う子宮を躾けようとボコボコに殴っる。やがて、子宮は屈服したように口を開いた。 最後に思い切り腰を突き出す。 バチンッという音ともに射精する。 びゅーーーー♡♡♡ びゅーー♡♡ びゅる♡びゅる♡ びゅーーーー♡びゅる♡びゅる♡♡♡ 彼女は、盛大にイキ潮を吹き、こだまするほどの大きな声で「モ〜〜〜♡」と鳴いた。 射精してる間、周りの牛魔も呼応するように「モ〜〜♡」と次々に鳴いていた。 射精が落ち着き、快楽を貪るために子宮をこねていると、突然、母乳が勢いよく吹き出した。 「妊娠したみたい♡」 彼女が嬉しそうに言うと、リサがこくりと頷く。 「牛魔の赤ちゃんは半年で成体並みに育ちますから、楽しみにしてくださいね。」 種付けが終わると、突然、柵の向こうから他の牛魔たちが騒ぎ始めた。「私にも種付けして♡」と声を上げて、巨尻をぷりぷり突き出して誘ってくる。彼女たちの女性器がぬるぬるに濡らし、尻尾が興奮でぴんと立っている。 「他の牛魔が嫉妬して我慢できなくなったみたいですね。」 リサが笑いながら言うと、柵がきしっきしっと軋む音が響いた。牛魔たちは「モ〜♡」「モ〜♡」と喘ぎながら、俺に群がろうとする。リサさんが、次々と牛魔のお尻を手形が付くほど強く叩くと悲しそうに戻っていった。 俺は呆然と見つめるしかなくて、彼女たちの熱っぽい視線に下腹部がまた疼いてきた。こんなに求められるなんて、悪い気はしない。 「種付けの後、彼女たちをきれいにしてあげましょう。」 リサがそう言って、俺を牧場の水場に案内した。水場は小屋の裏手にあって、小さな池に清涼な水が流れ込んでいる。水音がぴちゃぴちゃ響いて、湿った空気にミルクの匂いが薄く混じっていた。 牛魔たちは水辺に集まって、汗と母乳で汚れた体を洗い始めた。水をかけるたびに、濡れた肌が光る。 乳首や女性器が水滴で強調されて、ぷっくりした乳首からぽたっと水が滴り落ちる。 彼女たちは互いにじゃれ合って、胸をすりすり擦り合わせたり、尻尾で水をぴちゃっと跳ね上げたりする。 「気持ちいいね♡」 一人がそう言うと、他の牛魔が「モーッ♡」と応えて、水しぶきが飛び散った。俺はそれを眺めながら、行為後のリラックスした姿に妙な興奮を覚えた。 「帰る前に、夜の牧場を見てみませんか?」 リサがそう誘ってきて、俺は頷いた。日が落ちて、牧場は静かになっていた。虫の声がちちちと響き、藁の匂いが夜風に混じる。遠くで牛魔の低いうなり声が聞こえてくる。 搾乳場の裏に回ると、牛魔たちが休息している姿が見えた。彼女たちは互いに体をすりすり擦り合わせている。ふと、餌やりをした牛魔を見るとまだ精液をくちゅくちゅと反芻しながら眠りにつこうとしていた。中には互いに女性器を慰め合っている牛魔もいた。尻尾が絡み合って、母乳が地面にぽたっと滴る。暗闇の中で「モーッ♡」と甘い声が漏れて、静かな牧場にエロティックな空気が漂っていた。 「夜はこんな感じです。こっちに来てください」 リサに寝ている牛魔の前まで案内された。こちらに無防備にも巨尻と女性器を露わにしてすやすやと眠っている。 突然、後ろからリサさんが俺のズボンを下ろし手淫を始めた。 驚きで声を上げようとした。 「しっ。静かに。牛魔が起きちゃいますから。見ててくださいね」 そのまま数分間無言の中、まるで牛の乳を絞るかのように優しいリサの手淫が続く。 遂に我慢の限界になり、目の前の牛魔に向けて射精した。 びゅる♡びゅる♡びゅる♡ びゅくっ♡びゅくっ♡ お尻と女性器にびちゃびちゃと精液が掛かる。流れ落ちる気配のない随分と濃いゼリーのような精液が出た。 数秒後、牛魔は寝ているにも関わらず、痙攣し始め腰をカクカクと動かし始めた。女性器はくぱくぱと精液を飲みたいように開閉する。 寝言で、「モ〜ッ♡」「モ〜ッ♡」と繰り返していた。 「こんなふうに、寝ていても反応するぐらい牛魔は精液が好きなんです」 まだ起きていた同じ柵内の牛魔が群がり始めた。精液を舐めとる為に、お尻と女性器を長い舌で舐め回す。 舐めとった精液をよく噛んで美味しそうに飲み込む。何度も何度も反芻していた。 「これで、牛魔牧場の見学、体験は終わりです。お気を付けてお帰りください」 帰り道、俺は放心状態だった。刺激的すぎる体験に頭が追いつかない。 搾乳、餌やり、種付け、沐浴、夜……。 全部が頭の中でぐるぐる回ってる。車の中にはまだミルクの甘い匂いが残っている気がした。 耳には彼女たちの「モーッ♡」がこだましている。 それでも、帰るときに渡された書類の「生まれた牛魔をプレゼントキャンペーン」にチェックを入れたのは覚えてる。 虚脱感と満足感が同時に押し寄せてきて、「またやりたい」って衝動が胸を締め付けた。 車を運転しながら、俺はぼんやり思った。異常だけど、楽しかった。 …………………。 それから半年後。 家のチャイムがぴんぽーんと鳴って、玄関を開けると、そこには抱き心地の良さそうな牛魔が立っていた。黒と白の髪、角と尻尾、そして豊満な巨乳と巨尻。外を歩けば1歩ごとにナンパされそうな可愛くおっとりとした顔。乳首と女性器が丸出しで、ここまで来るまでに随分と汗をかいたようだ。 イヤータグには、俺の名前と1568号が刻印されていた。 「 今日から一緒に暮らそうね、パパ!」 彼女はそう言うと、家に入ってきて、後ろ手でカチャッと鍵とチェーンロックをかけた。 谷間に紙が挟まっていた。取り出して読んでみる。 『先日は牛魔牧場をご利用いただき誠にありがとうございます。 種付けしていただいた牛魔が無事出産しました。 プレゼントキャンペーンに参加していただいておりましたので、お送りいたします。 餌は、精液を3日に1度飲ませれば十分育ちます。 飼えなくなった、または出産で多くなり過ぎた場合は、私までご連絡いただければ無料で引き取りに参ります。 その牛魔は、まだ出産経験も交尾経験もないのでお客様の方で調教をお願いいたします。何かありましたらご連絡いただければ幸いです。 牛魔牧場 案内人 リサ』 勢い良く抱きついてきた瞬間、柔らかい胸がむにゅっと押し付けられる。すぐに四つん這いになって口をあーんと開けて「餌やり」を求めてくる。 「ねえ、パパ、今すぐちょうだい♡」 俺は彼女の口に差し出すと、じゅぽっと吸い付かれ、熱い舌が絡みついてきた。 あまりの気持ちよさに、身震いをしたが、すぐに牛魔牧場で種付け体験の時にリサが言っていた牛魔の習性を思い出した。 『新品の牛魔を初めて使った場合は、その人に対して牛魔は一生を掛けて奉仕する習性を持っています』 急いで押し倒すと、ぴっちりと閉じた肉厚な女性器にチンポを突き立てた。 その瞬間、牛魔の顔がぽうっと赤くなり、俺を見る目がとろっと甘くなる。 その日から、自宅での新しい生活が始まった。 狭い部屋にはミルクと精液の混ざった匂いが充満して、彼女の存在がすべてを支配する。 毎朝、彼女の寝起きパイズリと朝食のいい匂いで起きる。彼女の口の中に大量に射精する。 乳首にちゅーっと吸い付いて母乳飲む。その間も、彼女の手は手淫止めない。 俺が朝食を取ると次は彼女の餌やりだ。 彼女は俺の精液を欲しがって、四つん這いで「じゅるっ」と吸い込んでくる。1時間ほど餌やりに励むと、彼女は家事を始める。家事をしている間、常に反芻をして、ゼリー状の精液を噛み締めている。俺は彼女が家事をしている間、適当に尻を赤くなるまで叩いたり、無駄に弄って潮を吹かせたりして遊ぶ。 夜は立ちバックで、ぬぷぬぷ、ずちゅっと彼女の熱い膣内を味わい、寝る時は、チンポを突き刺したまま肉布団にして眠りにつく。 自宅で牛魔を飼う、気持ちよくて仕方ない日常に、俺はすっかり染まっていた。 これが俺の新しい暮らしだ。