天使教会で全肯定天使族とハーレムセックスという"お祈り"をして、教会の至る所でハードセックス♡
Added 2025-04-18 13:41:53 +0000 UTC昼の柔らかな陽光が街を包む中、俺は近所の散歩中に見慣れない建物を見つけた。白亜の外壁に金の装飾が施されたその建物は、神聖なオーラを放っている。門のそばには看板が立っていた。 「天使教会 本日よりオープン。信仰深い人間様をお待ちしております。」 天使族。魔族の中でも高位とされる種族だ。噂では気まぐれで人間を惑わすとも言われるが、教会なら安全だろう。好奇心に駆られ、敷地内に足を踏み入れる。入口には、一人の天使族の女性が立っていた。 「あ、人間様♡ ようこそお越しくださいました!」 彼女は俺を見るなり、弾けるような笑顔で駆け寄ってきた。声は甘く、俺の心を瞬時に掴んだ。その美貌に息を呑む。透き通るような白い肌、流れる金髪、そして頭上に浮かぶ光の輪が神聖な輝きを放つ。シスター服越しにも分かる豊満な胸と、引き締まったヒップ。腰のくびれは芸術品のようで、俺の本能が彼女の極上の肢体を瞬時に察知した。 「私はレイラと申します。お祈りですか? 見学ですか?」 見学で、と答えると、レイラは子犬のようにはしゃぎながら俺の腕を掴んだ。 「それでは、教会内をご案内しながらお教えしますね♡」 腕を引かれ、扉に手をかけた。だが、扉を開ける直前、彼女が振り返り、意外な質問を投げかけてきた。 「コンドームや避妊薬などは持ち込めません。お持ちですか?」 天使の口からそんな言葉が出るとは思いもよらず、驚きで言葉に詰まる。「コンドームは持ってるけど、なんで?」と尋ねると、彼女は恥ずかしそうにはにかんだ。 「教会ですので……♡ そういったものは持ち込めません。」 なるほど、厳格なルールか。財布からコンドームを取り出し、レイラに渡す。彼女はそれを指先でつまむと、鋭い爪でビリッと引き裂き、近くのゴミ箱に放り投げた。ゴムがあんな簡単に破れるなんて、驚きしかない。 「他にはお持ちでないですね?」 念を押され、持っていないと答えると、レイラは満足げに頷いた。 「それでは、いきましょう!」 扉が開くと、荘厳な聖堂が広がっていた。色とりどりのステンドグラスから差し込む光が、大理石の床に虹色の模様を描く。中央には神の像がそびえ、数十人の天使族が静かに祈りを捧げている。厳粛な雰囲気に、さすが教会だと感心する。 「聖堂では、神に祈りを捧げ、信仰を見つめ直します。」 レイラの説明に頷きながら、祈りを捧げる天使たちの姿を眺める。整然と並んだ椅子に座り、手を組み、静寂の中で祈る姿は神聖そのものだ。 「祈っていかれますか?」 せっかく来たのだからと頷くと、レイラは俺を聖堂の中央付近の席へ案内した。一番後ろで良かったのに、周囲の天使たちの視線が集まる。なぜか視線が低い気がするが、気にしないことにした。 「それでは、天使族の男性の祈り方をお教えしますね♡」 所作が必要らしい。周囲を見ると、手を握り合わせる程度のようだ。簡単そうだな、と思っていると、レイラがさらりと告げた。 「洋服を全てお脱ぎください。」 「は?」耳を疑うが、彼女は真剣な顔だ。 「下着まで全てです。教会の敷地内では、男性の洋服は禁止です。」 そんな恥ずかしいことはできないと逃げようとした瞬間、周囲の天使たちが一斉に動き、俺を押さえつけてきた。細い腕からは想像できない怪力に抵抗も虚しく、あっという間に服を剥ぎ取られた。 「まあ、なんてご立派な男根様でしょう♡」 天使たちの視線が俺の股間に集中する。羞恥心とは裏腹に、俺のチンポはガチガチに勃起していた。こんな美しい天使たちに見つめられ、興奮しない男はいないだろう。抵抗は無意味だと悟り、流れに身を任せることにした。 「まずは、隣の天使の上にお座りください。」 隣に目をやると、2メートル近い高身長の天使が座っていた。豊満な胸、むっちりとした太もも、厚い唇、くびれた腰。人間界なら一瞬でトップモデルになれる美貌とスタイルだ。彼女は足を大きく開き、誘うように手招きしている。 言われるままに彼女の太ももの上に座る。柔らかな感触がチンポを刺激し、ビクンと跳ねる。彼女は俺の頭を大きな胸で挟み込んだ。甘い女の香りが鼻をくすぐり、脳がとろけそうになる。 「次に、両隣の天使の肩に腕を回し、胸をお掴みください。」 左右に新たな天使たちが現れる。どちらも美少女で、たわわな胸がシスター服を押し上げている。肩に腕を回し、そっと胸に触れると、耳元で囁かれた。 「「もっと力強く鷲掴みしてください♡」」 言われた通り、両手に力を込め、ぐにゅっと柔らかな胸を掴む。弾力と温もりが掌に広がり、興奮が全身を駆け巡る。 「次に、金玉を二人の天使に舐めさせます。」 はむっ♡れろれろ♡♡♡こりこり♡じゅっ♡れろれろ♡ 突然、下半身にぬるっとした快感が走る。見下ろすと、二人の天使が下から顔を出し、俺の金玉を丁寧に舐めていた。まるで宝物を扱うように、舌を這わせ、吸い付き、転がす。ねっとりとした刺激に我慢汁が溢れ、チンポが跳ね上がる。 「最後に、私が……♡」 レイラが俺に跨ってきた。シスター服の裾がチンポを覆い、視界が遮られる。感覚が下半身に集中し、ぐじゅっと濡れた柔らかなものに先端が触れた。彼女の熱い吐息が耳に届く。 「人間様♡ 神のご加護があらんことを。」 じゅぱんっ♡ レイラは一気に腰を落とした。ぬるっとした膣肉がチンポを締め付け、強烈な快感に声が漏れる。我慢汁が迸り、射精を堪えるのに必死だ。すると、座っていた天使が胸で俺の顔を挟み、視界を完全に奪った。柔らかな圧迫感と甘い香りに理性が揺らぐ。 「これが男性の基本的な祈り方です♡ 視界を胸で閉ざし、両手に乳房を握り、金玉を舐めさせ、男根を天使のマンコにぶち込む♡ それぞれ別の天使をお使いください。祈りは射精で完了です♡ 覚えてくださいね♡」 複数の快感が同時に襲い、頭がクラクラする。チンポはかつてないほど硬く、脈打っていた。 「それでは、祈りましょう♡」 ぬったん♡ ぬっちゃ♡ ずりゅっ♡ ぬっちゅ♡ ぬっち♡ レイラの腰が動き始めた。ゆっくりとした動きがチンポを焦らし、じれったい快感が全身を駆ける。彼女の膣は吸い付くように締まり、全体を磨き上げるような動きだ。無意識に手に力が入り、両隣の天使の胸を強く握り潰す。 聖堂に響くのは、俺の抑えた呻き声、舌が金玉を舐めるぴちゃぴちゃ音、胸を握られ喘ぐ天使たちの声、そしてレイラの腰が打ち付けるパンッパンッ♡という音。彼女の喘ぎ声は天使とは思えないほど淫靡だ。 「お射精前に、天使教会の祈り特典をご説明しますね♡」 レイラが喘ぎながら説明を始めた。 「お祈り特典とは、信仰深い人間様に与えられる制度です♡ 1回でこの教会の天使を自由に使えます♡ 5回で全ての天使教会の天使を♡ 10回で好きな天使を外に連れ出してOK♡ 回数が増えるほどすごい特典がありますので、お楽しみに♡」 ぬぅっち♡ ずぅりゅぅ♡ ぬっちゅ♡ くちゅ♡ ぬぅっちゃ♡ ぬったん♡ ぐりゅん♡ ぬっちん♡ ぬぅったん♡ ずりゅっ♡ れろれろ♡ じゅっ♡ じゅっ♡ はむっ♡ れろれろ♡ 腰の動きが加速し、膣の締め付けが強くなる。金玉を舐める舌の動きも激しくなり、快感が限界に近づく。 1回、たった一回祈るだけで、この教会の天使を好きに犯せる……。 先ほど見た美しい天使たちを思い出し、射精しようと早く早くとチンポが跳ねまわる。 「それでは、人間様♡ "お祈り"していただけますか?」 「早くしろ!」と叫ぶと、レイラは「承知しました♡」と答え、腰を全力で振り始めた。先ほどまでのじらすような甘ったるいピストンじゃない、射精させるためだけの激しい腰振り。チンポが耐えきれなくなる。 ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ れろ♡れろ♡れろ♡れろ♡れろ♡れろ♡ バチンッ! びゅ~~~~~!♡♡♡ びゅるるる~~~~~~♡♡♡♡♡♡ びゅっ♡びゅっ♡ びゅ~~~~~~~♡♡♡ びゅっ♡びゅっ♡ どくっ……♡どくっ……♡どくっ……♡どくっ……♡ ん゛お゛っ~~~~~~!やばっ♡イグ゛♡ ぉ゛っ♡ 人間様のしゃっ♡♡♡射精♡しゅっ、しゅごすぎる♡♡♡ ぐっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ ぐぅ~~~♡♡♡ ぉほお゛~~~~♡♡♡ チンポにまんこを出来る限り押し付け、射精を全て子宮に受け止めた。彼女は叫び、腰を痙攣させながらイキ果てる。シスター服は潮でぐしょ濡れだ。両隣の天使も舌を出して潮を吹き、恍惚の表情を浮かべる。金玉を舐める二人の顔は、愛液、唾液でぐちゃぐちゃだ。 射精の余韻に浸りながら、欲望が満たされていくのを感じる。 「おっ♡ 人間様、1回目の"お祈り"お疲れ様です♡ とても信仰深い祈りでした♡ この教会の天使をご自由にお使いください♡」 レイラは名残惜しそうに腰をくねらせながら言った。 「それでは、抜かせていただきますね♡」 ずるるぅぅぅ♡ ずぽんっ♡♡♡ ぼとっ♡ぼとっ♡ ほぉ゛っ!♡♡♡ 彼女はゆっくりとチンポを引き抜いた抜いた。まるで射精しているようにまんこからゼリーのように濃厚な精液がどろりと溢れ、下の天使たちの顔にどちゃっ♡と落ちる。二人は気にせず金玉を舐め続ける。 「それでは、人間様♡ 次は懺悔室をご案内しますね♡」 レイラが立ち上がり、俺のチンポを握って手コキしながら歩き始めた。快感に導かれるまま、俺は彼女の後を追う。金玉を舐めていた天使たちからようやく解放され、唾液の糸がたらりと伸びる。 懺悔室への道すがら、レイラの手コキは絶妙な力加減で俺を刺激し続ける。彼女の指はチンポの根元から先端までを滑らかに撫で、時折カリを重点的に擦る。その動きに、射精直後の敏感なチンポが再び硬さを増していく。 「人間様の男根様、なんてたくましいんでしょう♡ まだこんなに硬いなんて……信仰深さに感動します♡」 レイラの甘い声と手コキの快感に、俺の理性は再び溶けていく。この教会の天使たちとの「祈り」は、ただの儀式ではなく、俺の欲望を極限まで解放する儀式だった。この先の懺悔室で、どんな快楽が待っているのか、想像するだけでチンポが疼く。 聖堂の荘厳な雰囲気の傍ら、レイラの手コキに導かれながら懺悔室へとたどり着いた。わずか10メートルの距離だったが、彼女の巧みな指使いにチンポが疼き、時間がやけに長く感じられた。射精直後にもかかわらず、俺のチンポは再びガチガチに硬くなり、先ほどの快楽を求めてビクビクと震えている。 「こちらが懺悔室です♡」 レイラが扉を開けた。そこは驚くほど小さな部屋だった。懺悔室という名にふさわしい厳粛な装飾はなく、唯一の特徴は地面が柔らかなクッションのような素材でできていることだ。天井は低く、奥行きも狭い。窮屈すぎる空間だった。 「懺悔室では、人間様の罪や欲望を告白していただきます♡」 レイラの手コキが速度を増す。カリをわざと引っかけるように強く握られ、鋭い快感が下半身を突き抜ける。彼女が目で合図を送ると、4人の天使が近づいてきた。どの天使も、シスター服から溢れんばかりの豊満な肢体を持つ美女だ。一人は特に胸が大きく、まるで果実のようにたわわ。二人は引き締まった大きなヒップが印象的で、残る一人はむっちりとした太ももが目を引く。 「それでは、この部屋に人間様と天使4人で入っていただきます♡ いってらっしゃいませ♡」 レイラが手コキを止め、俺と4人の天使を懺悔室へと押し込んだ。身を屈めて中に入ると、狭さに圧倒される。立っていることすらままならず、仕方なく横になった。すると、太ももの太い天使が膝枕をしてきた。柔らかな太ももに頭が半分埋もれ、甘く濃厚な女の香りが鼻腔をくすぐる。脳がとろけるような心地だ。 両脇には、ヒップの大きな天使二人が寝転がり、俺の乳首を片方ずつ舐め始めた。彼女たちは俺の手を自分たちのヒップに導き、むっちりとした感触が掌に広がる。一人は弾力のあるハリのある尻、もう一人は柔らかく沈み込むような尻。同じ天使でもこんなに違うのかと、快感の中でぼんやり思う。 「「懺悔は苦しいものになるから、ストレス発散にお使いください♡」」 二人の天使が声を揃えて囁く。俺は遠慮なく、彼女たちの尻を力いっぱい鷲掴みにした。人間なら痛みで叫ぶような力でも、天使たちは甘い喘ぎ声を漏らすだけだ。むにゅっと変形する尻肉の感触に、チンポがさらに硬くなる。 その時、胸の大きな天使が俺のチンポの前に陣取った。懺悔室の狭さゆえ、体同士がぎゅうぎゅうに密着し、彼女の豊満な胸が俺の太ももに押し付けられる。チンポは今にも暴発しそうにビクビクと跳ね、彼女はそれをじっと見つめた後、たわわな胸を広げ、ばちゅん♡と挟み込んだ。 その柔らかさと圧倒的な乳圧に、射精が込み上げる。この世のものとは思えない快感だ。天使は自分の胸に顔を埋めながら、チンポを喉奥まで咥え込む。ぬるっとした口腔の熱と、舌の蠢く動きに体が震えた瞬間、異様な感覚が下半身を襲った。 射精が…止まった? 「人間様にお射精禁止の魔法を掛けました。全ての罪を懺悔するまで、この魔法は解けません♡」 天使の声が響く。チンポはビクンビクンと跳ね、射精の衝動が渦巻くのに、精液が出ない。空回りする快感に、俺の苦悶の声が懺悔室にこだまする。 「お射精するまで、胸で奉仕させていただきます♡」 天使が胸を上下に動かし始めた。柔らかな乳肉が歪むほどの力強いパイズリは、腰が抜けるほどの快感だ。両隣の天使も乳首を舐める速度を上げ、舌を尖らせてチロチロと刺激する。膝枕の天使の太ももは、俺の頭を優しく包み込み、女の香りがさらに濃くなる。 だっぽ♡ ぱっちゅん♡ ずり♡ ずり♡ ぐりゅ♡ れろ♡ はむっ♡ はむ♡ じゅっ♡ ちゅっ♡ はぁ~♡ 「それでは、人間様の罪を告白してください♡ 全ての罪を告白すれば、お射精禁止の魔法は解けます♡」 射精できない苛立ちに、俺は過去の罪を吐き出し始めた。 「小さい頃、面白半分で虫を潰した。」 「許します♡」 魔法は解けない。まだ足りないのか。 「彼女がいるのに、浮気した。」 「許します♡」 ばちゅん♡ ばちゅん♡ だぽ♡ だぽ♡ ずりゅん♡ れろ♡ れろ♡ れろ♡ れろ♡ れろ♡ れろ♡ れろ♡ 罪を告白するたびにパイズリと乳首舐めの速度が上がっていく。快感が限界を超え、射精できない苦しさに両隣の天使の尻を強く握り潰す。 「彼氏がいる女を酔わせてホテルに連れ込んだ。」 「許します♡」 「金がなくて、風俗店から出てきた淫魔をレイプして金を奪った。」 「許します♡」 「旅行先で淫魔をレイプして妊娠させたが、その場に捨ててきた。」 「許します♡」 「女に出産させるのが好きだが、一度も認知したことがない。」 「許します♡」 ばちゅん♡ ばちんっ♡ ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡ だちゅ♡ だちゅ♡ れろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡♡♡ まだ解けない。射精感はこれでもかと高まり、頭が狂いそうだ。苛立ちのあまり、両隣の天使の尻をバチン!バチン!と叩き続ける。真っ赤に腫れても、彼女たちは喘ぎながら乳首に強く吸い付いてくる。 「お前ら、全員ぶち犯してやる!」 「歓迎いたします♡」 パリンッ!という音と共に、チンポを縛っていた見えない鎖が弾けた。突然の解放感に、溜まりに溜まった射精衝動が一気に爆発する。天使は俺のチンポを喉奥まで咥え直し、乳に顔を埋める。 びゅ~~~~~♡♡♡♡♡ びゅるるるる~~~~~♡♡♡♡♡♡ びゅ~~~♡♡♡ びゅぐっ♡ びゅぐっ♡ びゅるるるるる~~~~~♡♡♡♡♡ びゅびゅ~~~~~♡ 大量の精液が天使の喉を直撃し、口から溢れ出す。彼女の胸に白濁の溜まりができ、窒息するような喘ぎ声が漏れる。両隣の天使の尻を握り潰しながら、俺は快感の波に身を任せる。膝枕の天使は、俺の頭を強く抱きしめ、太ももを震わせている。 射精が落ち着くと、懺悔室の扉が開いた。 「お疲れ様でした♡ 人間様♡」 レイラの声に促され、ふらふらと懺悔室から這い出る。外の空気が火照った体を冷やす。振り返ると、パイズリしていた天使は顔と胸が精液まみれで、喉を鳴らしながらまだ飲み込んでいる。乳首を舐めていた二人の天使の尻は真っ赤に腫れ、俺の指の跡が青紫色に変色していた。膝枕の天使は、いつの間にかイキまくっていたらしく、シスター服が潮でぐしょ濡れになっていた。 「懺悔室でしっかりと罪を告白されたようですね♡」 レイラが再び俺のチンポに手を伸ばし、手コキを始めた。しかし、俺はその手を振り払った。さっきパイズリしていた天使に「膝まづけ」と命じる。彼女は従順に俺の前に跪き、潤んだ瞳で俺を見上げる。俺は彼女の頭を掴み、強引にチンポを喉奥まで突き入れた。 ぐえっ♡ ごぽっ♡ ごりゅ♡ ごりゅ♡ ぐぼっ♡ エグい音が聖堂に響き渡る。「よくも射精禁止の魔法なんかかけやがって、ふざけんな!」と恨み言を吐きながら、腰を激しく振る。俺はレイラに次の案内を促した。 「なんて信仰深い人間様♡ 承知しました♡ それでは、修道院をご案内しますね♡ こちらへ♡」 レイラが教会の奥へと歩き始める。俺は天使の顔に腰を叩きつけ、彼女を引きずりながらゆっくりと後を追う。天使の体から力が抜け、酸素不足でぐったりし始める。チンポを喉奥に埋めたままの彼女は、涙と唾液で顔をぐちゃぐちゃにしながら、なおも俺に奉仕し続けている。 教会の廊下を進む中、すれ違う天使たちは、俺が引きずる天使をまるで日常の風景のように当たり前に見つめ、平然と通り過ぎていく。その無関心とも言える態度が、俺のチンポに芯を入れる。彼女たちの視線は、俺の行為がこの教会の常識であるかのように自然だ。目に入る天使は皆、豊満な胸と引き締まったヒップを持ち、抱き潰したくなるような恵体ばかり。 「修道院では、私たち天使が掃除、洗濯、勉強などの共同生活を営む場所です♡」 レイラの説明が続く中、射精衝動が抑えきれず、ふと目に入った部屋に足を踏み入れた。そこは物置部屋のようで、雑多な道具や布が積み重なり、窓は半分隠されて薄暗い。埃っぽい空気と閉鎖的な雰囲気が、俺の興奮をさらに煽る。引きずってきた天使を、チンポを喉奥に突っ込んだまま床に押し倒した。激しい腰使いで何度も喉を犯したせいで、彼女の顔は真っ赤に腫れ、頬が少し膨らんでいる。それでも、透き通るような美貌は損なわれず、天使の完璧さが際立つ。 射精前の高揚感をじっくり味わうため、ゆっくりと腰を動かし、喉の締め付けを堪能する。 ぐっぽ……♡ ごえっ♡ どちゅっ♡ ぐえっ♡ ぐりぐり♡ 彼女がえずくたびに喉がキュッと締まり、チンポを心地よく刺激する。窓の外からは、他の天使たちの日常会話が漏れ聞こえてくる。 「早く洗濯物を干さないと、勉強の時間に間に合いませんわ。」 「今日の夜ご飯、楽しみだね♡」 そんな他愛もない会話が、俺が天使の喉を犯しているこの異常な状況と対比し、背徳的な興奮を掻き立てる。彼女たちの日常のすぐ隣で、同じ天使を好き勝手に使っていると思うと、腰の動きが自然と速くなる。天使は体をピクピクと震わせ、苦しげな表情を浮かべるが、抵抗は一切しない。その従順さと征服感が、精液をグツグツと煮えたぎらせる。射精禁止の魔法の恨みを晴らすように、彼女の頭を力強く掴み、チンポを喉の最奥まで突き入れる。 ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ じゅるる♡ ごえっ♡ はぷっ♡ じゅぷ♡ どちゅっ♡♡♡ 限界を迎えた瞬間、強烈な射精が喉奥を直撃した。 どぴゅっ♡どぴゅっ♡ びゅる♡びゅる♡ びゅ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡ どぷっ……♡ どぷっ……♡ どぷっ……♡ 長い射精が続き、精液を喉の最奥に注ぎ込む。天使は最後のほうで微かに抵抗したが、酸欠で力が入らず、ぐったりしている。射精しながら腰を軽く動かし、喉の粘膜に精液を丁寧に塗り込むように胃へと流し込む。数十秒にわたり注ぎ続け、ようやく頭を掴む手を緩めた。ゆっくりとチンポを引き抜く。カリ首が喉の入り口に引っかかるが、構わずずるりと抜く。 ずるるぅぅぅ……♡ ぐっっっ♡♡♡ ぐぽんっ♡♡♡ 温かい喉に包まれていたチンポが外気に触れ、ひんやりとした感覚が走る。天使に目をやると、ピクリとも動かず、力なく床に倒れている。慌てて頬や豊満な胸を叩くが、反応がない。「やばい、やりすぎたか…?」と冷や汗が流れる瞬間、後ろからレイラの声が響いた。 「人間様♡ 案内途中でいなくなられては困ります♡ この部屋で何をされているのですか?」 振り返ると、レイラの視線が倒れた天使に注がれている。まずい、と思った瞬間、彼女の口調が変わった。 「人間様、天使族のこのような使い方は……大歓迎でございます♡♡♡ あまりに信仰深い人間様に感動さえ覚えます♡ お射精のために天使がこうなるまで使ってくださるなんて♡」 拍子抜けするほどの賛美に、緊張が解ける。レイラは倒れた天使のそばに跪き、両手を合わせて祈りを捧げ始めた。すると、天使の体が淡い光に包まれる。光が収まると、彼女はむくりと起き上がり、まるで何事もなかったかのように俺の前に跪いた。口を開け、舌をちろちろと動かして誘ってくる。精液と唾液で汚れたチンポを差し出すと、彼女は丁寧にフェラを始め、まるで掃除するように舐め上げる。 「他の種族と比べて、制限なく使えるのが天使族の良いところです♡」 チンポを引き抜く。見事に綺麗にされ、艶やかな光沢さえ放っている。連続した激しい行為に疲れを感じ、休憩したいと伝えると、レイラは微笑んだ。 「かしこまりました♡ 修道院のベッドをお貸ししますね♡ こちらへどうぞ♡」 彼女に導かれ、物置部屋を後にする。跪いていた天使は、なおも舌を出し、俺のチンポを名残惜しそうに見つめていた。全裸で修道院の奥へと進む俺を、すれ違う天使たちは変わらず無関心に通り過ぎる。しかし、しっかりとチンポを目で追っていた。 「人間様♡なぜ、そんなに後ろを歩いているのですか?私の胸なり尻なりをどうぞ堪能ください」 レイラが俺の腕を掴み、肩へと回す。お膳立てされた胸を躊躇なく掴む。胸の形がぐにっ♡と変わるほど強く握り込む。 レイラは、一つの扉の前で立ち止まる。 扉を開けると、広々とした部屋にベッドが整然と並んでいた。白いシーツと金の装飾が施されたベッドは、まるで天使の清らかさを象徴しているようだ。 「いつも天使が寝ている部屋でございます♡ どれでもお好きなベッドをお選びください♡」 レイラの声に促され、部屋の中央付近のベッドを選ぶ。疲れ果てた体を休めようと横になろうとすると、レイラが柔らかな笑みを浮かべて制止した。 「人間様♡ 教会内のベッドで男性が眠るときは、天使の上に眠る決まりです♡」 彼女が扉の方に視線を向けると、背の高い二人の天使が入ってきた。どちらも豊満な胸、引き締まったヒップ、むっちりとした太もも、そして細くしなやかな腰。完璧な曲線美に、思わず彼女たちを押し倒したくなる衝動が湧き上がる。一人の天使が先にベッドに仰向けに横になり、誘うように手招きする。彼女の上に乗り、誘われるままに豊満な胸に顔を埋めた。甘く濃厚な女の匂いが鼻腔を満たし、頭が痺れるような快感に包まれる。 いつの間にかガチガチに勃起したチンポを、天使が柔らかな手で掴み、ぬるっとしたマンコに導いた。 ずぷぷぅぅぅ♡ どちゅっ♡ チンポを歓迎するように、マンコは滑らかに受け入れ、一気に子宮まで到達する。うねるような締め付けとぬるぬるの感触に、腰が勝手に跳ねる。しかし、今日何度も射精したせいで、腰を振るほどの体力は残っていない。すると、もう一人の天使が俺の上に覆いかぶさってきた。上下から豊満な肉体にサンドイッチされ、圧倒的な柔らかさと温もりに包まれる。上の天使の重みでチンポがさらに深く子宮を突き刺し、鋭い快感が全身を駆け巡る。 「人間様がベッドを使っていることは秘密にしておきますね♡ 夜は少しうるさいかもしれませんが、ご容赦ください♡」 うるさい? どういう意味だ? と一瞬思うが、天使たちの温かい肉体が心地よい眠気を誘い、考える余裕もなくなる。 「それでは、人間様♡ おやすみなさいませ♡」 二人の天使に挟まれ、俺は深い眠りに落ちた。 ……………………。 夜中、微かな騒音で目が覚めた。周囲から聞こえる小さなざわめきが、眠りを妨げる原因だ。二人の天使の胸の間に顔を埋めたまま、左右を見渡すと、部屋のすべてのベッドに天使たちが寝ている。そして、ほぼ全員がもぞもぞと動き、小さな呟き声を上げている。耳を澄ませ、左のベッドの天使に目をやる。シーツで隠れているが、明らかに自慰に没頭している。腕が高速で上下し、膝を立てて足を開いた不自然な姿勢。股間からは、びちゃ♡ びちゃ♡ と淫靡な水音が響く。彼女の呟きに耳を傾ける。 「くそ!💢 ムラムラする!💢💢💢 我慢できない!禁欲生活なんてやってられない!💢 昼間、人間が来たって聞いたのに、なんで私のマンコを使わないの!💢 チンポ! 💢💢💢私の穴も犯してよ!💢💢💢」 ぐちゅ♡ ぐちゃ♡ ぐちゅ♡ ぐちゃ♡ ぐちゅ♡ ぐちゃ♡ ぐちゅ♡ ぐちゃ♡ 突然、彼女の足がピンと伸び、ぶしゅっ♡ と大きな潮吹きの音が部屋に響く。何度も潮を吹き散らし、シーツに大きなシミを作る。イキ果てた直後、すぐにまた自慰を再開する。昼間の清廉潔白な天使たちの姿と、この下品で激しい自慰のギャップに、俺のチンポは瞬時にガチガチに硬くなる。 その勃起を感知したのか、上の天使が突然腰を振り始めた。部屋中に響くほどの激しい音が鳴り響く。チンポが自動的に下の天使の子宮をサンドバッグのように叩き潰す。 ばちん♡ ばちゅん♡ ばっち♡ ばっち♡ ばっち♡ 腰振りの鋭い角度と勢いが、子宮の奥深くを容赦なく押しつぶす。寝起きに襲う強烈な快感に、脳が痺れる。右のベッドの天使を見ると、彼女もまた激しく自慰に耽っている。 「おぉ~~♡ 人間♡ 私を使って♡ お願い♡ お願い♡」 清純な天使たちの裏の顔に、射精感が一気に高まる。上の天使の腰振りがさらに激しくなり、限界を迎えた。 ばちん♡ばちん♡ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡ばっちゅ♡ ばちゅんっっ!!♡ びゅるるるるる~~~♡♡♡ びゅっ♡びゅっ♡びゅっ♡ びゅぐっ♡ びゅる~~~~~~~♡ ばっち♡ ばちん♡ ばっち♡ ばっち♡ ばちゅん♡ 射精の瞬間、上の天使が一気に腰を叩きつけ、ぐりぐり♡ と押し込む。子宮を押し潰しながらの射精で、マンコから即座に精液が溢れ出す。射精が続く中、上の天使は休むことなく激しい腰振りを再開。部屋には、天使たちの自慰の水音と喘ぎ声、俺のピストン音と射精音だけがこだまする。快感の連鎖に耐えきれず、6回目の射精で気絶するように眠りに落ちた。 ……………………。 朝、レイラの声で目が覚めた。 「人間様♡ 朝でございます♡」 シーツは汗、潮、精液を吸い込んで重く湿っている。レイラがシーツをめくると、精液と愛液でぐちょぐちょの俺と二人の天使が現れる。むわっとした淫らな匂いと湯気が立ち上る。上の天使が起き上がると、俺と彼女の間に精液と愛液の糸が伸びる。俺も起き上がり、チンポがマンコから抜ける。 ずるるぅぅ♡ ずぽんっ♡ マンコからはとめどなく濃厚な精液が溢れ出す。 「人間様♡ 先日お預かりしていたお洋服は洗濯しておきました♡」 見ると、俺の服は皺一つなく、完璧に折りたたまれている。 「今日はもう帰られますか? それとも、"お祈り"されていきますか?♡」 「祈る」と答えると、レイラは子犬のようにはしゃぎ、俺の腕を引いて聖堂へ連れていく。 聖堂に入ると、昨日と同じく数十人の天使が祈りを捧げている。ふと、一人の天使と目が合う。昨夜、隣で激しく自慰をしていたあの天使だ。俺は高身長の天使の上にどかっと腰を下ろす。瞬く間に両隣、金玉、チンポの前に天使たちが集まる。昨夜の天使は、俺の金玉を必死に舐め始めた。 「それでは、人間様♡ 神のご加護があらんことを♡」 ばちゅんっ♡ この教会での"お祈り"に魅了された俺は、ここで生活することを決めた。天使たちの果てしない奉仕と、俺の欲望を満たす日々が、始まった。 教会の前の看板には新しい文言が掛かれていた。 『人間様1名見学中の為、CLOSE♡』
Comments
聖さん!ありがとうございます! 嬉しいです!
上位種大好きちゃん
2025-04-19 03:56:43 +0000 UTC最高です
聖
2025-04-18 21:16:32 +0000 UTC