【ニュース】企業の淫魔の肉便器採用が廃止!!
Added 2025-05-29 10:00:00 +0000 UTC企業の淫魔の肉便器採用が廃止され、新たな「備品型肉便器」に移行する動きが加速している。 肉便器採用とは、淫魔を会社の性処理係として正社員契約で雇用し、男性社員の生産性向上を図る制度だった。 主な業務は、朝の出勤時フェラチオ、業務中の勃起防止のための事前セックス、休憩時間の濃厚な汗だくセックス、疲れた男性社員へのチア応援、業務後の飲み会での机下フェラチオ、優秀な社員の自宅での肉布団慰安、そして残業時のストレス解消セックスなど多岐にわたった。 これにより、男性社員の集中力とモチベーションが大幅に向上し、企業業績が平均20%アップしたとのデータもある。 廃止を主導したのは意外にも淫魔自身であった。 理由は従来の社員契約が企業にとって高コストで、採用倍率が50倍を超える狭き門だったためである。 淫魔たちは「備品扱い」への移行を提案し、人件費を大幅削減。これによりコストは従来の20分の1に抑えられ、採用数は50倍に増加する見込み。 備品扱いにより、淫魔は24時間常駐可能となり、男性社員はいつでも好きなタイミングで性処理を受けられる。 1人の淫魔が数十人を相手にする従来の体制から、1対1の専属性処理が可能になり、好みの淫魔を「カスタムオーダー」で指定できる新システムも導入。 社員から備品になることで、法律や労働基準法の制限を受けずに性処理をすることが可能となった。 男性社員の満足度をさらに高めるため、「即抜きブース」が各フロアに設置され、5分以内のクイックセックスやフェラチオが利用可能。 優秀な社員には備品譲渡制度が用意されており、気に入った淫魔を所有することが出来るようになった。 社員の佐藤さん(28)は「仕事終わりに専属淫魔と備品譲渡淫魔と3Pして、そのまま週末も家でハーレム状態。仕事のやる気が10倍になった」と絶賛。 子連れ社員向けには、淫魔スタッフが運営する「キッズ・リフレッシュゾーン」を社内に設置。 父親が性処理サービスを受ける間、子どもはゲームやVRで楽しめる。 また性機能が成熟した男には性教育を施し、将来的な性豪に仕上げる英才教育も実施可能。 コスト削減により、企業は従来1人だった淫魔の配置を部署ごとに10人以上に増強。中小企業でも導入が進み、業界全体で「淫魔備品化」がトレンドに。 経済効果として、男性社員の離職率が50%減少し、残業時間も平均40%削減された。 一方、世間の女性からは「会社が風俗化している」と批判が噴出。 SNSでは「淫魔が備品になったおかげで給料が増えた!」との男性社員の投稿がバズり、賛否両論が巻き起こっている。 この施策は、男性と淫魔の双方に良いメリットがあり、近年まれにみる優秀な施策であると言われている。