精通編:龍族秘伝の精力剤秘薬を精通したばかりの坊ちゃまに飲ませて毎日気持ちいい性特訓をする話
Added 2025-07-24 10:30:00 +0000 UTC朝、ノックの音で目が覚める。 返事もしていないのに専属メイドの2人が入ってきた。二人の頭には立派な角が生えている。どちらも顔よりも大きく、なんにでも突き刺さりそうなほど鋭い。 何を食べたらこんなにも大きくなるのかと思うほど身長が高く、背筋がピンと張っている。 「坊ちゃま。いつまでおやすみになられているのですか?学校に遅れてしまいますよ?」 「ユウカそんなに坊ちゃまを怒らないで……。昨日の夜、私たちに隠れて遅くまで起きていたのですか?駄目ですわ。不眠は健康の大敵です」 「セイラが甘すぎるんです。さぁ、起きて下さい。大財閥の御曹司たる坊ちゃまが遅刻とは、周りに示しがつきません」 「起きて下さいませ。坊ちゃま。せっかくの格好いい御顔、綺麗にしないと勿体ありませんわ」 凛々しく美しい顔で少し物言いのきついユウカ。穏やかで甘やかしてくれそうな可愛い顔で優しくあやすように話すセイラ。 ベッドを挟んで言い争っている。目の前で揺れる二人の大きな胸に思わず手を伸ばした。 「いけません!いつも言ってるでしょう。どさくさに紛れておっぱいを触ってはいけません」 「坊ちゃまにはまだ早いですからね~♡。我慢してくださいませ」 胸を触ろうとした手はサッと払いのけられてしまった。小さいころからどんなに触ろうとしても二人は決して身体を触らせてくれなかった。 いつものように流されてしまい、仕方なく体を起こすと、ズボンに違和感を感じた。 「さぁ、坊ちゃま起きてくださいませ~。シーツの取り換えとお着替えをしないといけませんよ~」 セイラがシーツをめくり、ズボンに手を掛けた瞬間、ぬるっとした感触がした。 その感触を感じた瞬間に、ぱあっと顔が輝いた。 ユウカもなにかを察したのかズボンに手を掛けてぬるっとした感触を確かめた。 「坊ちゃま~♡これはもしや、精通されたのではありませんか~?」 「おめでとうございます。坊ちゃま。本当におめでとうございます」 二人は、心底嬉しそうにしている。何故か体の距離がどんどん近くなっていく。 お風呂でもちんちんを触らなかった二人が、今は、ズボンの上から撫でまわしている。 「今日は、学校をお休みにしましょう。坊ちゃまにとって大切な1日でございますので」 初めてユウカから休みの許可が出た。いつもは微熱であろうと休みを許さないスパルタなのに。 精通?というものがとても大切なようだ。 「坊ちゃまが分からないのも仕方ありません。いいですか?精通したということは、坊ちゃまはメスを孕ますことが出来るオスになったということでございます」 「私たちは、坊ちゃまが精通する日をいまかいまかと待っていたのですよ~♡」 「そして、精通されたのなら、これからは性教育に全力を注がねばなりません」 「メスの堕とし方♡セックスの仕方♡おまんこのいじめ方♡中だし射精の仕方♡メスの従わせ方♡お勉強することはいっぱいございますよ♡」 「そして、最も大切なのが性機能でございます。より良いオスとなる為にはチンポ強さは必須です」 二人が、その大きな胸の中に手を入れて小さな小瓶を取り出した。中には赤色のトロリとした液体が入っている。 「これは、龍族の里に伝わる伝説の秘薬にございます」 「数千年に1度、出来るかどうかというほどのとっても貴重な薬ですよ♡」 「1度飲めば勃起力、硬度、感度、射精量、大きさの全てを高めて精通してまもないオスでもセックスが可能になります」 「そして、セックスすればするほど。射精すれば射精するほど。孕ませば、孕ませるほどチンポの機能がどんどん高まっていきます♡」 「そんな、オスにとって夢のような薬を2本♡飲んでいただきます。これは、龍族の里にある秘薬の全てです」 「さぁ、坊ちゃま♡遠慮なさらずお飲みになってください♡」 ユウカが瓶の蓋を開けて口に秘薬を口に含める。ちゅっとキスをして、薬が口移し流し込まれる。全ての薬が流し込まれると、ユウカの舌が強引に入ってくる。まるで薬を塗りこむように口の中を舐めまわされる。初めてのキスで味わってはいけない深くて濃厚なキスだった。 ユウカが離れるとまたすぐに、すぐにセイラがキスをしてきた。またしても薬が流し込まれ、ぐちゅぐちゅと音がなるほどの激しいキスをされた。セイラの唇が離れても、唾液がつながったままだ。 「ふ~♡たぶん、効いてくるまで少し時間が掛かると思います♡」 「その間、坊ちゃまがいつも触りたくて触りたくて仕方がなかった、胸を好きにお触りになってくださいませ」 二人は、目の前でメイド服の脱ぎその大きな胸を露わにした。シミ1つない胸に薄ピンク色の乳首。触ろうとして何度も説教された二人の胸が無防備に誘っている。 恐る恐る手を伸ばして両手でそれぞれの胸を掴んだ。 「私たちの身体は、坊ちゃまのものでございます。いままではメスの身体に興味を持っていただくために敢えて禁止していましたが、これからはいつでも、いくらでもお使いください」 「いままで申し訳ありません♡坊ちゃま♡私たちは、早く雑魚メスとなって服従したかったのですが……♡」 「私たちのおっぱいは、どうでしょうか?大きさ、形、柔らかさには自信があるのです♡」 「坊ちゃまに使っていただくために育てたおっぱいですよ~♡」 二人の胸はしっとりとして艶があり、いくらでも指が沈みこむほど柔らかい。 夢中で胸を揉んでいると、股間が激しく熱くなっていく。今まで感じたことのない息苦しさがあった。 「素晴らしいです。坊ちゃま。まさか、こんなに大きくなるなんて」 「秘薬を使わずとも坊ちゃまは強いオスだったかもしれませんね♡」 セイラがちんちんに手を添え、ユウカが先っぽに唇を合わせる。 「このまま坊ちゃまの人生初の射精を体験いたしましょう♡大丈夫ですよ~♡すべて私たちにお任せください♡」 セイラがゆっくりと手を動かし始め、ユウカがちんちんの先っぽを舐め始めた。 途端に、体を突き抜ける快感に思わず声が出る。快感を逃がそうと体をよじるがセイラが抑えて満足に快感を逃がせない。 シコシコ♡シコシコ♡シコシコ♡シコシコ♡シコシコ♡シコシコ♡ ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡れろれろ♡ちゅ~~♡ごくっ♡れろれろ♡ぐりゅっ♡ 容赦ない攻めにすぐに何かが込み上げてくる。二人は何かを感じ取ったのかパタリと止めた。 「危ないですわ♡危うく坊ちゃまの初めてのお射精がユウカの口の中になってしまうところでした♡初めての射精はやっぱり~……」 セイラが耳元で囁く。 「お・ま・ん・こ♡でなければ♡さぁ、坊ちゃま♡チンポにしっかりと力を入れてくださいませ♡ユウカの処女おまんこは堪能していただかなければ♡」 そういうと、セイラはキスをしてきた。先ほどよりも激しいキスに頭の中がぐちゃぐちゃにかき回される。あまりの気持ちよさに胸を掴む手に力が入る。ぎゅーっと握るとセイラは嬉しそうに目を細めた。 ユウカは、ちんちんの先っぽを自分の股にあてがった。 「坊ちゃまの大切な初お射精をおまんこに注いでいただけることを大変光栄に思います。この初セックスをもって坊ちゃまに一生の服従を誓うことをお許しください。では......。」 まんこの入り口はぬるぬるで柔らかい。ちんちんからなにか出そうでビクビクと震えている。 ユウカは入り口で何度か弄ぶように擦り付けると一気に腰を落とした。 ばちんっ!♡ びゅるっ♡ びゅ~~~~♡ びゅる♡びゅる♡ びゅ~~~~~~♡ 「おっ♡おっ♡坊ちゃまの精液すごく熱い……!」 「とっても格好いいお射精ですよ~♡ユウカがチンポの一突きと精液で雑魚アクメをしてます♡格好いいオスだけが出来るセックスです♡ユウカ、早くどいて~!私も坊ちゃまとセックスしたい!」 「う、うん……。ふー♡坊ちゃま。すっごく格好いいお射精でした♡まだまだセックス出来そうですね。一度、お射精したのにガチガチです。次はセイラとセックスを楽しんで」 セイラがちんちんにまんこをぴったりとくっつけた。ユウカは耳元で囁く。 「坊ちゃまは、ただ格好良くチンポを勃起させてるだけでいいですから。あとはセイラが気持ちよくさせてくれます」 「ようやく坊ちゃまとセックスすることが出来ます。これからは、毎日ぱんぱんセックスしましょうね♡」 セイラがゆっくりと腰を落とす。 肉襞の1つ1つでチンポの形を確かめるようにゆっくりと。あまりの気持ち良さに体が跳ねる。 「坊ちゃまのチンポ♡まだまだ小さいですがメスを雑魚アクメさせるには十分です~♡こんな格好いいオスに初めてを奪っていただけて嬉しい♡」 「我慢してはいけませんよ。お射精が気持ちいいと分かって頂かないと」 セイラは浅くねちっこく腰を動かす。ずっと気持ちいい感覚にすぐに射精感がこみ上げてきた。 「坊ちゃま♡坊ちゃま♡中で出してくださいませ~♡」 「お射精するときは、私のおっぱいに掴まってください」 ぬち♡ぬち♡ぬち♡ぬち♡ぬち♡ぬち♡ぬち♡ぬち♡ ぬち♡ぬち♡ぬち♡ぬち♡ぬち♡ぬち♡ぬち♡ぬち♡ ぬちゅんっ♡ びゅるっ♡ びゅるびゅる♡ びゅ~~~~♡ びゅっ♡びゅっ♡ びゅ~~~~~~♡ 「あっつい……♡坊ちゃまの精液がたくさん入ってきます♡」 「大変力強いお射精で格好いいですよ。坊ちゃま。おっぱいも手形が付くほど強く揉んでいただきありがとうございます」 セイラがまんこからちんちんを抜いて、横に付く。 二人とも汗だくで息が上がっているが、それでも執拗に胸を押し付けてくる。 「お疲れ様です。坊ちゃま。いかがでしたか?私たち二人の処女を使った童貞卒業セックスは?」 「ふやけた顔を見るとすごく気持ち良かったようで良かったですわ♡」 「坊ちゃま。まだまだセックスできますか?」 「チンポはまだまだおまんこをいじめたいみたいですね~♡」 「それでは、坊ちゃま。明日は学校がありますので夜までセックスいたしましょう。気持ちよーくたくさんびゅるびゅるしてくださいね。寝るときは、どっちかのおまんこにチンポを入れたままお眠りください。寝ている間もチンポを鍛えることを忘れていはいけません」 「そうですよ、坊ちゃま♡龍族の秘薬を飲んだいま、セックスすればするほど♡射精すればするほど♡孕ませれば孕ませるほど♡チンポが強くなるのですから♡」 「私たち二人の身体を使って思う存分、気持ちよくチンポを鍛えてくださいませ♡」 二人はそういって、ちんちん……。チンポに奉仕を始めた。 学校編パート2へ続く……。