学校編:同級生の前で二人の龍族メイドと見せつけ公開セックスする話
Added 2025-08-06 17:14:35 +0000 UTC学校の教室。同級生たちと共に必死に勉学に励む。 しかし、いつもと違うことがある。それは、2人の学生服龍族メイドが机をくっつくて両隣にいることだ。明らかに体のサイズに合ってない椅子と机。机には大きな胸がのしかかり、椅子からはお尻か零れ落ちそうなほどはみ出している。 こんな扇情的な身体のメスが、教室にいて平然なオスはいない。周りを見ると同級生の男子はみんな服の上からでもわかるほど勃起している。だが、すでに龍族秘伝の秘薬の効果が出ているのか僕の方が大きい。 「坊ちゃま~♡ちゃんと問題が解けて格好いいですわ~♡」 「坊ちゃまの将来を考えればこんな問題は解けて当たり前です」 二人は、さも当然のように話しかけてくる。僕がノートを取る腕よりもせわしなく腕を動かしている。 理由は、机の下で露出している僕のチンポのせいだ。教室内だというのに硬く勃起している。 ユウカは、先っぽから根元までゆっくりとチンポをしごいている。 セレナは、金玉を優しく揉み解している。 「安心してくださいませ♡この学校は坊ちゃまの財団がほぼ100%出資している学校です♡学校内では、坊ちゃまはいついかなるときでも好きにセックス出来るようにと話を通しておきました♡」 「今までは、勉学が最優先でしたが、セックスを出来るようになったいま、セックス、射精、孕ませることが坊ちゃまの最優先事項です」 「セックスの片手まに勉強してくださいませ♡」 二人は耳元で、すごい、格好良い、素敵と褒めはやす。 誉め言葉とチンポに走る手が気持ち良くて体が勝手に跳ねてしまう。 音を気にしていないのか教室内に響き渡っている。 「坊ちゃま、いつもならお射精しているころなのに何を我慢されているのですか?」 「もしかして、ご友人の前でお射精するのが恥ずかしいのですか~♡」 「とんだ勘違いですね。どこでもメスにお射精出来るのは、格好良いことなんですよ。坊ちゃまだけが出来るとっても格好良いことです」 ユウカがぱちんとはち切れそうなボタンを3つ外した。美白な胸が激しく自己主張した。学校で見ることはないであろう真っ赤なブラジャーが目線を釘付けにする。 「坊ちゃまの好きなおっぱいでお射精されますか?」 セレナが、あまりにも短いスカートをたくし上げて片足を上げる。セレナらしい落ち着いた薄緑のパンツが見える。 「おまんこでお射精されたいですよね♡?」 誘うように胸を揺らし、腰を振る。二人は、僕の反応を見て1つ答えにたどり着く。 「「それともお口がいいですか?」」 わざとらしく舌を伸ばしてチロチロと動かす。僕が小さく頷くと、二人は嬉しそうに笑い、チンポをしごく手を早めた。 「貴重なお精子を飲ませていただけるなんて光栄です♡」 「問題は、私たちのどちらがお口の中にお射精していただくかですね」 二人は、静かに目を合わせる。 「ユウカちゃんは、いつも寝起きにたくさんお射精していただけてるから今回は私で良いわよね?」 「そんなこと言ったら、セレナだって坊ちゃまのおトイレの度にたくさん肉便器として使ってもらってるでしょ!」 精液をめぐって言い争いが始まる。ヒートアップするごとに手のスピードが上がっていく。早く射精したくてチンポがびくびくと跳ね我慢汁がトロトロと流れる。 「ユウカちゃんだって、いっつもお射精の後のチンポ掃除でさせてもらえてるからいいでしょ?」 「昨日は、セレナが眠るときにチンポ挿れておっぱい吸ってもらってたじゃん!だから私が……!むぐっ!」 チンポの限界が来たのでユウカの頭を掴んで無理やり喉奥まで挿入する。 びゅっ♡びゅぐっ♡ びゅ~~~~~♡ びゅる♡びゅる♡ びゅ~~~~~~~~♡ びゅ~~~~~~~♡ 最後の一滴までユウカの喉奥に射精する。ユウカは、両手で僕の腰を掴んで自ら深くまで咥えこむ。喉を鳴らしてごくごくと精液を美味しそうに飲み込んでいる。射精している間も舌でチンポを舐めまわし刺激を与えることを忘れない。 ようやく射精が落ち着き、頭を押さえる力を緩める。ユウカは一滴もこぼさないように吸い付き、舐めまわしながらゆっくりとチンポを抜いていく。 ずぽんっ♡という音と共にチンポが解放された。ユウカが舌で刺激を加え続けたおかげで更に硬く勃起していた。二人は、すぐにチンポをしごき始める。 「坊ちゃま、貴重なお精子を飲ませていただきありがとうございます。オスらしい濃い匂い、飲み下すのが難しいほどだまになったお精子で大変素晴らしいです」 「とっても格好良いお射精でしたよ♡お射精したいのに目の前で醜く言い争ってしまい申し訳ありません……。今後はこのようなことが無いよう、御奉仕だけに集中させていただきます♡」 「それから、無理やり私の口に挿れてくださったのは……、とてもオスらしく格好良かったです。危うく、他のオスの前だというのに服を脱いで土下座してしまいそうになりました。坊ちゃまは、ただでさえオスらしい格好良いチンポを持っているのに行為までオスらしくなったら惚れないメスはいないでしょう」 「今後は、もっとオラつけるようになったら格好良いですよ♡」 射精する度に、こんな風に褒めちぎってくれる。チンポが格好いい。射精するのは格好良い。メスを雑に扱うのは格好良いと刷り込まれていく。 周りにアピールするようにユウカが声を大きくする。 「坊ちゃまのチンポは、長くて、太くて、カリが高くてメスのおまんこを気持ちよ~くぞりぞり削れる格好良いチンポなのに、お射精も沢山できて、まだまだ成長するってオスとして強すぎます」 周りの男子が悔しそうに小さなチンポを勃起させながら俯いている。 セレナが耳元で囁く。 「こうやって坊ちゃまは優越感をたくさん感じて下さい。強いオスとして当然の自信と態度を身に着けていただけたいです」 ユウカが、続けて大げさに褒めちぎる。ひとしきり褒めると、突然、セレナが僕の上に跨ってチンポを入れやすいようにまんこをあてがった。 「さあ、坊ちゃま♡その格好良いチンポでセレナのおまんこをいっぱいいじめてくださいませ♡」 軽く腰を上に動かして許可を出すと、セレナがゆっくりと腰を落とす。 熱いほどの柔肉がチンポに絡みつく。丁寧に根元まで挿入する。まだ動いていないのに強烈な快感が走る。 「んっ♡本当に気持ちいいです♡こんな格好良いチンポに使っていただけて嬉しいです♡」 僕を胸で挟むようにして抱き合う。セレナの柔肌とメスの匂いに更に硬く勃起する。 まるで、全身をパイズリされているような感覚に陥る。ゆっくりとセレナが腰を動かし始めた。 「おっ♡おっ♡坊ちゃま~♡教室でメスに腰を振らせるのは気持ちいですか~♡?」 ゆっくりだが、亀頭から根元までのふっかい腰振り。早くないぶん、チンポ全体が余すことなく気持ちいい。 その間にも、ユウカは金玉を揉み続け射精を促してくる。 「セレナとのセックス気持ちいですね。金玉が精液を出そうと跳ねているから分かりますよ」 二人の丁寧な奉仕を全身で受けていると、先生から答えを黒板に書くように指名された。 すぐにセレナが僕を抱えたまま立ち上がる。たった状態でも手で僕の腰を固定して自ら腰を振りセックスを続ける。 セレナは黒板へゆっくりと歩きだした。歩くたびに胸と尻がぷるぷると揺れて目に悪い。セレナが通った後には、メスの良い匂いと汗が残る。 黒板の前、教壇に上がると僕にチョークを渡し答えを書くように促した。授業など聞いていなかったので、問題を読むところから始まる。 背中に同級生の視線が刺さった。 「んっ♡おっ♡皆様、申し訳ありません♡坊ちゃまは、私のおまんこを、おっ♡いじめるのと種付けお射精で忙しいので少し時間が掛かると思います♡」 恥ずかしくて早く解こうとするが、セレナのまんこが気持ちよすぎて整理できない。 教室中にパンパンっという性欲を搔き立てる音が広がる。 「おっ♡んっ♡これから教室のメスは、坊ちゃまがお射精したい時の便利なオナホになっていただくと思いますのでよろしくお願いします♡他のオスは坊ちゃまのお射精の邪魔にならないように生活していただけると嬉しいです♡」 必死に問題を解いている僕の耳元でセレナが囁く。 「んっ♡私たち二人のおまんこだけでは、おっ♡おっ♡飽きてしまうので、定期的に同級生オナホでお射精してくださいませ♡あらっ♡坊ちゃま興奮されてますか?イグッ♡亀頭がより一層大きくなって気持ちいですよ♡お射精が近いのも分かります♡」 同級生の前で恥ずかしくて射精を我慢しようと力を入れてもセレナは関係なく腰を振り続ける。しかも、射精直後と分かるとより膣肉がチンポにまとわりつく。 「ぐっ♡イッグ♡お射精を我慢しようとするのは坊ちゃまの悪い癖ですわ♡おっ♡あんなに格好良いお射精が出来るんですから、びゅるびゅるして軽率に孕ませてください♡さあ♡さあ♡」 ぱんぱん♡ぱんぱん♡ぱんぱん♡ぱんぱん♡ぱんぱん♡ぱんぱん♡ バチンッ♡ びゅるる~~~~♡ びゅっ♡びゅっ♡ びゅるるる~~~~♡ びゅ~~~~~~~~~~♡ 「ほおっ♡イグっ♡イグっ♡あっつ♡イグっ♡お射精なっが~♡♡♡」 セレナが潮を吹きまくって教卓に水たまりが出来る。自分のまんこに射精してくれたことを感謝するように優しく深いキスをする。 まんこがうねってチンポに更に刺激を与えながら、舌で何度も何度も口の中を舐めまわす。教室にいることも忘れてひたすらキスに没頭した。 ようやく口を離す、教卓は精液とセレナの潮と汗でぐちゃぐちゃになっていた。 「相変わらず格好良いお射精ありがとうございます♡きっと同級生たちも坊ちゃまの格好良さを理解したと思います♡あら?坊ちゃま、ご自身で問題の答えを書かれたのですね♡お射精いただいたらお教えしようと思ってましたのに♡セックスしながらでも解いてしまうなんて格好いいですよ♡♡♡さあ、お席に戻りましょう♡♡♡」 セレナはチンポを挿入したまま、教卓から降りて席へ戻る。まんこに射精された直後の発情したメスの匂いが教室に広がる。 席へ戻るのかと思ったが、セレナはユウカの目の前で止まった。 「ちゃんと待てたユウカちゃんにご褒美をあげてくださいませ、坊ちゃま♡」 チンポをゆっくりと引き抜く。射精直後にも関わらず、チンポはすでに硬く勃起していた。セレガが、両脇を持ってチンポをユウカの目の前に出す。 チンポは精液と愛液でぐちゃぐちゃの状態だ。 「坊ちゃま、お掃除させていただきます」 ユウカは、何のためらいもなくチンポを喉奥まで飲み込んだ。 グポグポといやらしい音を立てながら舌で隅々まで舐めまわす。 「お掃除も気持ちいですね~♡ユウカちゃんは、坊ちゃまのチンポのお掃除得意だもんね~♡」 ぷはっ♡と音を立てて、口からチンポが解放される。先ほどとは変わって、チンポは舌で磨かれて綺麗な状態だ。 「それでは、坊ちゃま。続きは、私のおまんこで……」 ユウカが、セックスをしようとした時、授業終了のチャイムが鳴った。 「むう、なんてタイミングの悪い……」 「たしか、次は体育の時間でしたね♡準備をしなくては♡」 二人は、僕のチンポを手でしごきながら準備を始める。あっという間に体操着に着替えさせられる。 「さあ、坊ちゃま!校庭へ向かいましょう!」 僕を抱えて慌ただしく校庭へ向かう二人。 この時はまだ、体育の時間があんなに開放的で気持ちいい時間になるなんて思ってもいなかった。 体育編へ続く……。