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上位種大好きちゃん
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体育編:校庭で開放的なお射精我慢セックスと獣の交尾セックス♡

 クラスメイト達と共に校庭に集合する。  ユウカとセレナもいつの間にか、体操着に着替えていた。上着は下乳が見えるほどで、ズボンはほぼTバックのように食い込むほどのタイトな体操着を着ている。  目のやり場に困るが、僕の視線はユウカが持っているものに向かった。 「坊ちゃま?これが気になるのですか?ただのマットですよ」  普通のマットと違い、2.5倍ぐらい大きい。二人が横になっても十分なぐらい……。 「あら~♡坊ちゃま、もしかして、えっちな妄想をしちゃいましたか?」  首を横に振ると、セレナがふっと笑った。 「でも、たぶん、妄想どおりですよ♡」  ユウカが、校庭のど真ん中にマットを広げた。その意味をすぐに理解した。 「体育の時間は体を動かす時間。なので、ここで私たちと汗だくセックスをいたしましょう」  結局、やることはいつも通りだが、校庭のど真ん中で開放的なセックスに心惹かれる。  横になった二人が、手招きをしてくる。二人の間に寝転がるとすぐに顔を胸で挟まれた。 「これから準備運動ですよ~♡クラスメイト達が一生懸命、準備運動している間に、坊ちゃまはたっくさんチンポ気持ちよくしましょうね♡」 「時には、趣向を凝らしてお射精我慢はいかがでしょうか?セックスの準備運動です」 「あっ♡それいい~♡お射精我慢した後のびゅるびゅる射精はきっと気持ちいいですよ~♡ね?坊ちゃまいいですよね~♡」  セレナにせがまれたので頷くと、二人は嬉しそう笑った。 「我慢していただくのは心苦しいですが……♡」  準備運動の音楽が始まった。クラスメイト達が一斉に同じ姿勢を取るなか、ユウカが僕を抱えて正常位を取らせた。セレナは僕のお尻に顔を埋める。 「私の、おまんこの中でお射精を我慢してください。腰を引かれては困るので、セレナに尻穴を舐めてもらいながら固定してもらいましょう」  後ろからセレナが勢いよく尻穴を舐めながら押してくる。同時にユウカのまんこにチンポが少しずつ入っていく。  一番奥まで入ると、ユウカのまんこは歓迎するように甘々、ぎゅうぎゅうに締め付けてくる。 「痛くないでしょうか?私は、気を失いそうなほど気持ちいですよ。お射精我慢していてもしっかりと子宮を潰してくださいね」 「……♡」  セレナがぎゅ~♡っと押し付けるように尻穴を舐めている。前後のあまりの気持ち良さに激しく身体が跳ねるが必死に我慢する。  僕の腰を掴んでセレナがゆっくりと動かし始めた。腰の動きに合わせて頭を動かしているのか尻穴を舐める勢いはまったく緩まない。 「おぉ~♡時には、こんな風にスローセックスもいいですね。坊ちゃまのチンポの形がより分かって興奮します。カリが気持ちいところをゆっくりと削るのが……、イクッ♡ふ~♡とてもいいです」  気持ちよすぎて、頭がチカチカする。射精を我慢するのがこんなにせつなく辛いものとは思ってもいなかった。ピストンのスピードもセレナが管理しているからもどかしい。 「ん、カリが張ってお射精しそうなのが分かります。我慢ですよ、坊ちゃま。我慢。我慢。坊ちゃまのチンポを大歓迎のぐちゃぐちゃおまんこと、精液が欲しくてくぱくぱしてる子宮ですがお射精我慢ですよ~」  我慢するために、まんこから逃げようと腰を引こうとするとセレナの尻穴舐めに射精感を煽られて、セレナの尻舐めから逃げようと前に腰を押すとユウカの柔らかいまんことコリコリの子宮がチンポを刺激してくる。  一生懸命、我慢しよう力を入れるとセレナが金玉をゆっくりと揉みしだき始めた。もう、我慢の限界で男らしくない喘ぎ声が出る。 「坊ちゃま?我慢ですよ~。我慢。お射精を懇願するようにカリを張っておまんこの肉を引っ張っても……イクッ♡ふ~♡私が感じるだけで気持ち良さは逃がせませんよ」  気を抜けば一瞬で射精してしまいそうなほど気持ちがいい。チンポはびくびくと震えは跳ねる。拳を握って我慢しているとユウカは優しく手を取った。 「お射精我慢辛いですよね……。私の胸を握って少しでも楽になってください」  柔らかくて大きな胸をぎゅっと握りしめた瞬間、我慢の限界が来た。セレナが力強く腰を押して、更に激しく尻穴を舐める。  ユウカの子宮を潰し奥へと深く突き刺さった。 「おぉっ♡坊ちゃま♡たくさん、私の中でお射精してください♡」 びゅるるる~~~~♡♡♡ びゅる♡びゅる♡ びゅ~~~~~♡ びゅ~~~~~~~~♡ びゅぐっ♡びゅぐっ♡ びゅるるる~~~~♡  我慢した分、今までで一番大量に射精した気がする。我慢から放たれた気持ち良さが身体中を駆け巡る。ユウカは精液が子宮に入った瞬間、体をびくびくと震わせながら抱き着いてきた。なんども耳元で、イグッ♡やべっ♡と繰り返している。  一滴残らず射精し終わったころ、ようやくセレナが尻穴から口を離した。 「ぷはっ♡こんなに長い射精は初めてですね♡坊ちゃま♡オスらしい格好良いお射精をサポート出来て光栄です♡」  セレナが僕の脇を掴んでゆっくりと後ろに引く。  チンポがユウカのまんこからずるずると引き抜かれていく。射精直後にも関わらず、萎えない様子を見るに本当に龍族の秘薬はすごい。  ずぽんっと音を立てて、引き抜かれるとまんこから精液が溢れ出した。 「んっ♡おっ♡おっ♡んぐっ♡ふ~♡」  まだまだイキ足りないのか、体をびくびくと震わせている。まんこからは精液を垂れ流し、胸には握った時に付いた手形、絶頂の気持ち良さに耐えているのか足をピンっと伸ばして歯を食いしばっている。  いつもは凛々しいユウカがセックスでここまで乱れるのを見るとオスとしての征服感が満たされる。 「ユウカちゃんは、坊ちゃまとのセックスが気持ちよすぎたみたいね~♡え~と、次は~♡」  周りを見渡すといつの間にかクラスメイト達は組体操の練習をしていた。  セレナが、マットに伏せてお尻を突き出す。挑発するように上下に振る。まんこから愛液が滴りマットを濡らす。 「じゃあ、私たちも組体操をしましょうか~♡坊ちゃまは、自分でチンポをおまんこに入れられますか?」  セレナの大きなお尻にしがみついてチンポを一気に挿入する。抵抗なく一番奥の子宮口に到達する。 「んっ♡自分でおまんこ犯せて偉いですよ~♡私たちの組体操の種目は、犬の交尾~♡」  尻尾をクルっと丸めて犬に似せる。セレナがセックスするために犬の真似をしているというだけでチンポがいきり立った。  先ほどとは違い、自分で動けるセックスに力が入る。セレナの尻が大きく歪むほど強く腰を打ちつけた。 「ず、随分と乱暴なピストンですね♡おっ♡とっても格好良いですよ♡」  一突きするごとに、柔らかな尻肉が心地いい。校庭の真ん中で、クラスメイトたちが組体操のピラミッドを組んでいる横で、まるで獣のように交尾を続けている。周りの視線を感じるだけで、背徳的な興奮が倍増する。誰も止めないこの状況が、僕のオスとしての本能を刺激した。 「んっ♡あっ♡坊ちゃま、本当に獣の交尾みたいに激しい♡わん♡わん♡」  挑発するように甘い声で吠える。躾けるように子宮をチンポで殴ると更に気持ちよさそうに鳴いた 「おっ♡は、激しい♡坊ちゃまは、こういうのにも興奮するのですね♡わん♡わん♡わんっ♡おぉ!?♡イグっ♡」  突然、お尻に強烈な快感が走った。チンポが大きくなったせいでセレナがプルプルと震えながら絶頂した。  後ろを見るといつのまにか起きたユウカが一生懸命、尻穴を舐めている。動きに合わせるのが上手くて、まったくピストンの邪魔にならない。 「ユ、ユウカちゃんか~♡びっくりした♡いきなりチンポがおっきくなるから3回ぐらいイッちゃった♡」  チンポが大きくなってカリが張ったせいで快感も増大する。セレナのまんこを容赦なく削る。 「坊ちゃま♡ 坊ちゃま専用の龍族おまんこに熱い精液を注いでくださいっ♡ おっ♡ぐっ♡ クラスメイトたちが見てる前で妊娠させて欲しいです♡」  セレナの言葉に、理性が吹き飛ぶ。僕はセレナの尻を強く掴み、子宮口めがけて深く突き刺す。 「出せ♡ 出せ♡ 坊ちゃまの精液、全部セレナの中に♡」 ばちゅんっ♡♡♡ びゅるるる~~~♡♡♡ びゅっ♡びゅっ♡ びゅ~~~~~~~♡ びゅ~~~~♡♡  射精が止まらない。龍族の秘薬のおかげで萎える気配がない。まんこから精液が逆流し、マットをべっとりと濡らした。  セレナは体を震わせ、わんわん♡ と鳴きながら絶頂を迎える。  腰が抜けそうなほどの気持ち良さに体が震える。ようやくだし終わり、ゆっくりと引き抜く。萎えることを知らないチンポだから、抜こうとするとまんこの中を遠慮なくゴリゴリと削ることになる。その刺激に、またセレナは潮を吹きながら絶頂する。  セレナはマットに突っ伏し尻を高く掲げたまま、びくびくと痙攣している。彼女のまんこから溢れ出す精液が、マットをさらに濡らし校庭の土にまで滴り落ちる。  ユウカは僕の尻穴を舐め終わり口を離すと、すぐにセレナのまんこに口を突っ込んだ。セレナのまんこから精液をごくごくと飲んでいる。  二人の様子に、またチンポが硬く勃起した。だが、それとは裏腹に疲れた体はマットに倒れた。ただ、少し疲れただけなのだが、二人はびっくりしてすぐ横に来た。 「大丈夫ですか!?坊ちゃま!?」 「坊ちゃま!」  すぐに大丈夫と伝えると安心してくれたがユウカが先生に報告をした。 「坊ちゃまはお疲れのようなので、今日は早退させていただきます」 「さぁ、坊ちゃま♡帰りましょうか♡おまんこの中で休憩してくださいませ♡」  先生の返事を聞く前に、二人はマットを片付けた。  ユウカは、勃起しているチンポをズププっとまんこに挿入した。僕を抱えて校庭を後にする。  クラスメイト達の視線が集まり、恥ずかしい。 「お外でのセックスで坊ちゃまもお疲れになったでしょう。今日は、おうちに帰って甘々ゆるゆるおもらしお射精セックスでリラックスしましょうか」 「おうちに帰るまでに3回はお射精しましょうね~♡」  家に帰りながらでも二人はチンポへの奉仕を欠かさなかった。  家に着いた時、ユウカから驚くことを聞くことになる。 ユウカと二人きりで性教育編へ続く......。


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