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上位種大好きちゃん
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ユウカ編:実は純情だったユウカと二人きりで性処理してもらう話

 朝の日差しで目が覚める。  ユウカとセレナの身体に挟まれ奉仕されながら起きるというのが日常だが、二人ともベッドにはいなかった。  ほどなくして、ノック音がなる。  許可を出すと、入ってきたのはユウカだけだった。 「おはようございます、坊ちゃま。本日は起床時に御奉仕出来なくて申し訳ありません」  ユウカは深々と頭を下げたが、僕はその大きな胸の谷間に目が釘付けになっていた。  何度もパイズリをされたから、二人の胸を見るだけで勃起するようになってしまった。どこまでも沈み込む柔らかさとしっとりとした張りのある肌。毎回、腰が抜けるほど気持ちいい。 「お気づきだとは思いますがセレナは休暇を取っております。なので本日は、私だけでの御奉仕となります」  二人とも僕の専属龍族メイドになってから一度も休んだことが無いのに珍しい事もあるものだ。 「なぜ、セレナが休暇を取ったのか……。気になりますか?坊ちゃま」  僕が頷くと、セレナは身を寄せて耳元で囁いた。 「”出産休暇”です♡ 気付いておられましたか?いつも坊ちゃまが遠慮なくおまんこの奥でお射精されるので、私たちは何度も孕んでいるんですよ?それはもう、何度も♡」  僕の興奮を感じ取ったのか耳を舐めながら続ける。 「私たちは卵生ですから、孕んでから出産までのサイクルがとても早いんです。今までは、御奉仕の合間に時間を見つけて出産していました♡ ですが、龍族の秘薬でどんどん性機能が強くなっていく坊ちゃまのおちんぽに負けて、ついに昨日。セレナが、卵詰まりを起こしてしまいました♡ 卵詰まりは、分かりますか?坊ちゃまのつよ~いお精子で1度にたくさん孕んだ結果、スムーズに卵が出てこないことです♡ 苦しいですが、龍族の私たちにとってはとても幸せなことなのです。卵詰まりを起こすほど、強い雄に使っていただけた証ですから♡」  話を聞いて、過去にないほど硬く勃起したチンポにセレナが手を添えてゆっくりと上下に動かす。 「セレナの様子を見るに卵詰まりは、苦しいんです♡お腹の圧迫感に、どれだけ力んでも少しづつしか出てこない坊ちゃまの遺伝子を受け継いだつよつよ卵♡力むたびに何度も軽くイキ潮吹いて、ようやく卵が出てきたら数十分は動けなくなるほど深くアクメを決めてイキ散らかすんですよ?♡」  射精に向けてどんどん硬くなるチンポにユウカの手を動かすスピードも上がっていく。 「私たちが何度も坊ちゃまのお精子で孕んでいた事実に興奮されたのですか?私たちが坊ちゃまのお精子を無駄打ちさせるわけないではありませんか♡ 龍族の秘薬を飲んでいただけたあの日から、おまんこの奥深くにお射精していただける度に孕んでます♡ 坊ちゃまのお子様は、財団の教育機関で最高の環境、教育、技術で健康的に育てられる手筈になっているのでご安心ください♡」  ユウカの指が絶妙な力加減でカリを刺激する。あまりの気持ち良さに腰が跳ねる。勢いよく出る我慢汁がユウカのメイド服に染み込んでいく。 「これから坊ちゃまは、私たちを孕ませているということを自覚してお気軽にお射精されてくださいませ♡」  もう射精しそうだと伝えるためにユウカの乳首をグリっと捻るとあんっ♡と声を上げ、見せびらかすように亀頭にまんこを合わせた。 「それでは、おまんこの奥深くにお射精をしてしっかりと孕ませてくださいませ♡」  一気に腰を振り降ろし、チンポが包み込まれる。愛おしいものを絶対に離さないようにぎゅ~♡ぎゅ~♡と締め付ける。亀頭はコリコリとした子宮口にぴったりとくっついている。一切の我慢も出来ずに限界がくる。 びゅ~~~♡ びゅるびゅる♡♡ びゅっ~~~♡♡ びゅ~~~~~~♡♡♡♡ 「おっ♡ぐっ♡♡♡イグッ♡♡♡イグッ♡♡♡ぼ、坊ちゃまのお精子、んっ♡とっても熱いです♡ふ~♡ふ~♡」  まんこの感触、射精の快感、気軽に孕ませる背徳感。あまりの気持ち良さに頭がチカチカする。ユウカは、精液で少し膨らんだお腹を愛おしそう撫でている。 「私は、セレナのように坊ちゃまのおちんぽに負けて卵詰まりを起こさないので好きなだけおまんこの中にお射精されてください♡」  あまりの興奮に、僕がユウカを押し倒す。押し倒すといっても、僕が軽く押すと察したように自ら倒れこんでくれた。 「んっ♡坊ちゃま、少々強引ですよ?前々から思っていたのですが、私はセレナの性教育の教育方針には……」  ユウカの谷間に顔を埋めながら全力で腰を打ちつける。龍族の秘薬と度重なるセックスと射精のおかげで随分と大きく、長くなったチンポはピストンしやすい。いつも澄まし顔のユウカが快感で顔を歪めている。それでも、自ら腰を振る僕を労うように腕で胸を寄せながら頭を撫でてくれている。 「おっ♡おっ♡ 私は、女性を坊ちゃまの都合のいい性欲を処理するためだけのオナホのように扱うのはダメだと思うんです♡ たしかに、てきとうにおまんこを使ってお射精してくださるのはとても嬉しいのですが、それでも最低限の女性の扱いはするべきだと思います。んっ♡イクッ!♡♡♡」  ユウカの乳首を握りしめながら腰を振る。チンポから直接脳に届く快感で頭を溶かしながら話を聞く。 「んっ♡本来、セックスは好きな人と、おっ♡するものなんです♡気軽におまんこの奥でびゅるびゅるしちゃダメなんですからね?♡んっ♡イクっ♡私が、坊ちゃまのことが大好きすぎておちんぽの面倒を全部みてあげたいと思うからいいものを♡」  セックスしやすいようにユウカが腰をクイッ♡と上げてくれた。おかげでより深くまんこの奥に突き刺すことが出来る。 「ユウカのいうようなオラついた坊ちゃまも素敵ですが、んっ♡恋人に接するよな甘い坊ちゃまも好きですよ♡ほら、キスをしながら甘いセックスをしましょう」  ユウカがせがむように唇を突き出す。軽く触れるとまるで捕食するような貪るキスを始まる。 「んっ♡ちゅっ♡じゅるっ♡ 坊ちゃま、いかがですか?んっ♡ぐっ♡イクッ!♡いつから返事を乳首を握ることでするようになったのですか?乳首を握られるたびにおまんこがきゅんっとなって、坊ちゃまのカリ高おちんぽに抉られて簡単にイってしまいます♡おっ♡イクッ♡嘘じゃありませんから遊ぶように握らないでください♡」  乳首を握るたびに、まんこが締まって刺激が増す。何度味わってもユウカのまんこは飽きない。長く我慢が出来ずすぐに射精したくなる。 「腰振りが早くなってきましたね♡お射精しそうなのですか?お好きなタイミングでお好きなだけお射精ください♡んっ♡イクっ♡お射精するときは、お尻を掴んで腰でまんこを押さえつけるようにすると気持ちがいいですよ♡おっ♡イグッ♡坊ちゃまは、乳首で遊ぶのに夢中のようですね♡仕方ありません。お射精するときは、私が坊ちゃまのお尻を押さえつけましょう」  そっと、ユウカが僕のお尻に手を添える。リズムよく奥へ押し込む手つきにチンポが限界を迎える。射精の瞬間に、ユウカの乳首を力一杯に握りしめると可愛く甲高いあっ♡という声が部屋に響き渡った。最後の一突きを全力で叩き込む。 ぱんっ♡♡♡ びゅるるる~~~~♡♡♡ びゅ~~~~~♡♡♡ びゅっ♡♡♡びゅっ♡♡♡ びゅ~~~~♡ びゅるるるる~~~~♡ 「おっ♡イクイクイクイクッ!♡♡♡あっ♡あっ♡お~~♡♡♡イッグっ♡♡♡イッグっ!!!♡♡♡」  ユウカは、体を痙攣させながら快感に身を委ねているが僕のお尻を奥へ押す力は一切緩めない。乳首を握りしめているからなのか、今までにないほどまんこが締まっている。子宮口に亀頭を押し付けながら射精をしたからなのか、ユウカのまんこの締まりが良すぎたからなのか、精液が外にあまり漏れ出なかった。 「おっ♡イクッ♡ふ~♡とても気持ち良かったです♡ぐっ♡あっ♡あっ♡イッグっ♡ただ、申し訳ありませんが、気持ちよすぎてとうぶん動けそうにありません。ふ~♡ふ~♡坊ちゃまに御奉仕したいのですが、おまんこがイキ狂ってしまって……♡あっ♡イクっ♡」  ユウカは腰をヘコヘコと振りながら、イキ潮をベッドの上にまき散らしている。 「んっ♡坊ちゃまのおチンポが汚れてしまいましたね。ふ~♡ふ~♡失礼ですが、私の口の上におチンポを持ってきてくださいませんか?フェラついでにお掃除をさせていただければと♡」  ユウカの胸の上に腰を下ろす。どんな極上の椅子よりも柔らかい胸の感触を味わいながらユウカの口にチンポを当てる。 「失礼します♡」  ユウカは丁寧に亀頭から舐め始めた。ゆっくりと精液と愛液が付いたチンポを舐めまわす。先ほどユウカが言っていた女性の扱いを思い出し。軽く頭を撫でながら好きと伝えてみた。 「え!?坊ちゃま!♡♡♡どうされたのですか?♡♡♡」 あまりの反応の可愛さに我慢できずに無理やり喉の奥まで入れる。 「んぶっ!?」  最初こそ、驚いた様子だったがすぐに受け入れて喉奥を使ってチンポをしごき始める。  射精したばかりのチンポは敏感ですぐに軽く射精してしまった。 びゅる♡びゅるっ♡ びゅ~~~~~♡♡♡  ゆっくりと引き抜くと、カリの部分が喉に引っかかってしまった。ユウカの頭を押さえて無理やり引き抜く。ユウカの身体が跳ねていることに気付いて後ろを振り向くとまたイキ潮を吹いていた。 「げほっ♡げほっ♡んっ!♡坊ちゃま!お掃除中だというのにお射精してしまうなんて……!ですが、無事に綺麗になったようなので良かったです♡それに、あのような刺激的なお言葉をおっしゃるなんて……♡♡♡もちろん、ただの性処理オナホとして勘違いはしませんが嬉しいものです♡」  チンポにキスをしながら嬉しそうにユウカは続ける。 「明日の朝まで、私一人で付きっきりで坊ちゃまに御奉仕します♡坊ちゃまは、思いつくままに私の身体でお射精してくださいませ♡」  そんなに使ったら、卵詰まりを起こさないかと心配すると胸を張ってユウカは答える。 「問題ありません!私は、卵詰まりを起こしません!坊ちゃまの専属龍族メイドとしてスムーズに出産できますから!いくらでもおまんこにびゅるびゅるお射精して孕ませてくださいませ♡」  その答えを聞いて、すぐにユウカのまんこにチンポをいれた。 「あんっ!♡♡♡そんなに焦らなくてもおまんこは逃げませんから♡」  僕は、なんの心配もなく次の朝まで腰を振り続け、ユウカのまんこに精液を注ぎ続けた。  卵詰まりを起こして、ユウカはお休み。セレナ編へ続く……。


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