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考えるのが好き!

ガイドラインを作るのが面白い

という話。

こんにちは!藤村まりなです!

マーケティングの勉強で習ったのが早速役に立ってる!!

「トラブルがあったら人が悪いんじゃないシステムが悪い」

本当にそうだなあと

お願いを人類全員が読むのは無理だし

うっかり忘れて守れないときもある(私もある…

それを全部注意して回るのは無理だし

私が毎日ツイッターで言っても浸透は難しい

じゃあ規約を変えていかないとダメだ!

ガイドラインは

責られてしまった人を守るためにあればいいし、

気が滅入るほどの犯罪が起きた時

こちらの武器として機能するならいっかと言う感じ変更しました。

これでまた様子見しよう!

本当に皆さんの感想やグッズ、イラストで楽しんでいるところ見るの楽しいです。

今まで規約があるからと出来なかったこと

BBiコレでは我慢しなくていい!

楽しい!

やっぱりやってよかった!

協力してくれた作家仲間に感謝しかない。

いつも脅えながら提案しても「いいんじゃない!とにかくやってみよう!」と

言ってくれるみんなが大好きです。

そしてこの活動はなんと

皆さん無自覚かもしれませんが

数年後、無断転載や海賊版グッズ対策などにもなっていく予定です。

明日の命がかかってるレベルの人達は

「こっちがどんなに警告してもやる時はやる」

無限湧きのいたちごっこ

呼びかけやルールなんて無視だし

弁護士も裁判も細々としたしたことに関してはただ面倒なだけで

結局無法地帯なエリアもある…

新規プロジェクトは無断転載対策の時間に使われ…

結局一人示談が終わってもまた現れる……

そこに時間や人件費を使う体力が今後この企画にはない!!

予算ギリギリの個人企画!!!

実際に今後公式に近い展開で売る人が現れた時、

こちらも損しないような仕組みにするにはどうしたらいいか?

今回の作戦は

「手に入れたいと願ったら自力で手に入れていい世界の実現。

【悪】という認識自体をなくして楽しさと自由だけの世界を作り

最終的に作家本人・公式の価値を高める」というものです。

それだと今の電子書籍販売の売上を期待するままではまずいのですが

(これは以前の作家本人が応援される事が大事っていう話に近い)

1年後5年後10年後の手を考えていきたいと思っています。

そこであたらめて考え直さなくてはいけないのはなにか?

「公式」「原作者」とはなにか?

それは

「最速で発表できること」

「本人であること」

が最大の武器かなと思っています。

私の憧れてる方々はこの作戦で大損害!な感じは見受けれないので

ついに私もここまできたか。という感じで。

次の手を勉強中・毎日脳内作戦会議中です。

ワクワクゾクゾクしています。

新しい世界作り

楽しくなってまいりました😁

……と

偉そうに言ってますが

私はトラブルを無くすアイディアを出すのが楽しくて仕方ないだけなので

失敗して年収また100万円に戻って今の家を追われてもいいと思ってるし

猫と絵が描ければいいやと思ってるので…

あんまり期待はせずについてきてください笑(無責任の極み)

それでは良い一日を…!

(最近返信できずすみません!!記事にいいねやコメント残してもらえるの凄く嬉しいです!有難うございます!!)


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