「ある朝、いつも通り食事を終え、シャワーを浴びて出てきた飛霄に、何かの知らせを伝えに急いで訪れた彼女の部下は、まだ制御不能な彼女の【力】の影響を受けてしまう」
【この漫画はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。】
【この作品に登場する人物は全て成人です。】
「!!」
「しっかりしろ!!、くうぅっっ!!」
「ふっっ、ふゥっっ...!!」
「…?」
「こんなことで怯えるなんて、可愛い奴だな」
【punishment】
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今作も長らくお待たせしました。思ったより進みが遅くて心配しましたが、どうにか仕上げることができました。次回もどうぞよろしくお願いいたします。
以下は最初の構想です。捨てるには惜しくて、投稿してみました。