SamSuka
LOBA
LOBA

fanbox


【続編記事】ご近所の清楚Kカップ巨尻妻に『人妻リ〇レ』でパイズリマッサージを施され、生おまんこで中出しをおねだりされる話

【2本目(支援者様向け)】8000字 ご近所の清楚Kカップ巨尻妻に『人妻リ〇レ』でパイズリマッサージを施され、生おまんこで中出しをおねだりされる話 キャプション: マンションで知り合いの美人妻『宮藤瑶子』さん。彼女は密かに『人妻リ〇レ』という性風俗店で働いていた。瑶子さんに魅了された俺は、彼女に気に入られたのをいいことに、今日も人妻リ〇レへ通い……。 プレイ内容: ・マッサージコースの注文に卑猥な衣装で現れた瑶子さん。乳首すれすれの下乳露出やミニタイトスカートを見せつけられ、思わずフル勃起♡ ・勃起ちんぽを見た瑶子さんも発情し、パイズリご奉仕へ。ローションたっぷり着衣おっぱいの乳圧で乳内射精に導かれる♡ ・ムラムラが収まらない瑶子さんから生本番のお誘い♡ デカチンに騎乗位で何度も子宮を擦り付け、種付け射精を媚びてしまう♡ ―――― 大変お待たせいたしました。 先日投稿した、以下の記事の続編作品となります。 「ご近所の清楚Kカップ巨尻妻と『人妻リ〇レ』で出会った結果、本番OKされて俺限定の浮気交尾を堪能させてもらった話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/10291598 秘密の浮気エッチ、お楽しみいただければ幸いです! ―――― 「うふふっ、今日もご来店ありがとうございます♡」  天使のような笑顔を向けられて、思わずニヤけてしまう。俺は今日も『人妻リ〇レ』を訪れ、瑶子さんに会いに来ていた。  瑶子さんは相変わらずの清楚美人。Kカップにもなる特大のおっぱいが目立つ、グラマラスな体型の人妻さんだった。  彼女は近所でも人妻リ〇レでも大人気の美女だ。しかし、彼女が俺のマンションに暮らしている住民だと知っているのは、ただ俺一人──そして、彼女が普段NGとしている様々なエロオプションをOKしてもらえるのも、俺一人なのだ。  店舗の利用もすっかり慣れたものだ。小さな一室に案内された後は、荷物を置いてベッドに腰かけ、瑶子さんとイチャつき始める。 「ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅっ……♡ ふふ、またお会いできて嬉しいです♡ ご予約が入ってると分かって、わくわくしてたんですよ♡」  もはやキスでもてなされるのは当たり前だ。俺もそのつもりでオプションを依頼してきているしな。  俺はドキドキしながら、予約コースの本題に入った。  人妻リ〇レというのは、人妻とイチャイチャしながら癒されて、ついでにエロいことをしてもらう……そんな空間だ。そこでは様々なコースが提供されている。  そして、今日は『マッサージコース』が安くなるキャンペーンを実施していたため、瑶子さんにマッサージをお願いしたのである。 「この衣装、いかがですか? マッサージコース用の衣装なんですよ♡ ちょっとスカートの丈が短くて、恥ずかしいですね……♡」  瑶子さんはそう言って、タイトスカートの裾をぐいっと引っ張った。  しかし、確かにスカートの丈が短い♡ むっちりした太股やヒップはおろか、セクシーで可愛らしい桜色のパンティがちらちらと見えてしまう♡ メンズエステに期待するような、ちんぽを勃起させるための露出度だ♡  上半身の衣服も大胆♡ 首周りだけを見ればシンプルな白Tシャツなのだが、こちらもあまりに丈が短い♡   スレンダーなお腹とおへそが出ているのはもちろん、Kカップおっぱいの下乳がまろび出ている♡ 生地が薄いのだろうか、その下に桜色のビキニを着ているのも透けているな♡  うぅっ、マッサージを受ける前から、ちんぽが勃起してしまう……♡ ──ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ 「あっ……♡ もうっ、おっぱい見すぎですよ♡ 女の子はそういう目線、分かるんですからね……?♡」  瑶子さんもそう言いながら、俺のズボンを膨らませる勃起ちんぽをチラチラ見ている♡ 発情したメスの目線というのも、また分かりやすいものなのかもしれない♡  それからは、俺もマッサージ用の紙パンツに着替えたのだが……どこでどう着替えるかはキャストさんの対応によるとのことで、俺は瑶子さんに服を脱がせてもらった♡ 「はい♡ シャツはもう脱いだので、次はズボンのほうですねー……♡ ベルトから外していきます……♡」  恭しくその場に跪いて脱がせてくれるが、そうなると瑶子さんの美しい顔の前に股間がくる♡ ちんぽの勃起は止まらず、ズボンを脱がされた途端、勢いよく露出して……♡ ──ぼろんっ♡ ビクッ♡ ビクッ♡ 「んおっ……♡ す、すごい大きくなってますよ♡ ニオイも、んんっ、とってもくさくなっちゃってます……♡」  瑶子さんは目を見開いて、浮気ちんぽにドキドキした様子だ♡ そして、下からキンタマに手を添えて、重さを確かめてくる♡ 「こ、こんなになっちゃうくらい溜まってるんでしたら、今日のマッサージで、しっかりほぐして差し上げないとですね……♡ も、もちろんっ、体全体をしっかりマッサージさせていただきますけどね?♡」  上目遣いにドキッとしながら、勃起ちんぽを辛うじて紙パンツに収める。それから俺はベッドに寝そべり、マッサージを受け始めた。 「こほんっ、それでは凝っているところを教えてくださいっ」  真面目な瑶子さんは、マッサージをしっかり勉強しているようだ。中々に心地良い。体の凝りが取れていく……リラックスの時間……。  しかし、始まる前からこんなにムラムラしていては、やはりお互いの局部が気になってしまう。  マッサージを受ける間、不意に体へ当たる瑶子さんの肉感や、視界に映る淫らな肉付きにずっと夢中だった。  特に気になるのは、やはりおっぱいだ。マッサージのために動き回る間、ゆっさゆっさとKカップ爆乳が揺れる。丸みを帯びた下乳に目線が行って仕方ない。もしや際どい部分が露出するのではないかとドキドキさせられる……♡  瑶子さんだって、マッサージをしながらも俺のちんぽを観察しているのが分かる♡ 「んっ……はぁ、はぁ……♡ 大家さん……♡ 私のマッサージ、気持ち良いですか……?」  ただの会話でも、どこか艶めかしい声色。  そして、俺は我慢しきれず、彼女のお尻に手を伸ばしてしまった♡ ──ぴらっ♡  ただでさえ短かったタイトスカートがめくれると、豊満な巨尻が露わになり、桜色のパンティがよく見えるようになる♡ しかもその股間には、うっすらと隆起したクリトリスが浮き上がっていた♡ 「あっ、大家さん……♡ だ、だめですよぉ♡ パンティが丸見えになっちゃいますから……♡」  そう言いながらも、瑶子さんは抵抗しない♡ タイトスカートを直そうともしない♡   むしろ、大きく体を動かした拍子に、上半身のTシャツまで一気にズレて── ──ずるっ……♡ 「ひぁっ♡」  はしたない喘ぎ声とともに、Tシャツがビキニごと上に動いて、デカパイの乳輪が下から出てくる♡ Tシャツで隠れている部分も、生地が薄いせいで乳首の勃起具合までしっかり見えていた♡ 「はぁ……はぁ……♡ も、もうっ……大家さんがカッコいいおちんぽを見せてくるせいで、ムラムラしちゃいました……♡」  すると、瑶子さんは俺の方に向き直り、眼前に爆乳をゆさっ♡と運んでくる♡ 「こうなったら、大家さんの硬くなったおちんぽ、シコシコしてぇ……凝りを取ってあげないといけませんね♡」  瑶子さんがキンタマを指で撫でてくる♡ 俺の反応を見ながら、甘いフェザータッチをされると、ただでさえガチガチになっていたちんぽが紙パンツに先走りを染みさせてしまった♡  俺は欲望に忠実になり、目の前に実った爆乳でちんぽを気持ち良くしてもらおうと頼んだ……♡ 「はい♡ こちらこそ、よろしくお願いしますっ……♡」  人妻リ〇レの個室には、こんなこともあろうかとローションが用意されていた。瑶子さんはその瓶を手に取り……なんと、服の上からおっぱいにかけ始めた。 「うふふ♡ こういうサービスもできるように用意された服ですから、大丈夫ですよ♡ 実際にやってみるのは、初めてですけど……♡」  Kカップおっぱいを包むTシャツがヌルヌルになり、さらに透けていく。中のビキニはズレたまま、ずり上がった服もそのままで、ビンビンになった乳首と乳輪とがよく見える♡  瑶子さんは俺の足の上にまたがると、そんないやらしすぎる空間を、ちんぽに近付けてきて── ──ずりゅんっ♡ にゅぷぷぷ……っ♡  豊満なおっぱいの間にちんぽが呑み込まれる♡ Tシャツとビキニで圧迫された乳まんこは、ギチギチと勃起ちんぽを締め付けてくる♡ 俺は思わず声を上げてしまった♡ 「ふあぁ……大家さんのおちんぽ、すっごく熱いです……♡ 私のお乳まんこで、癒して差し上げますからね♡」  瑶子さんは俺の反応に喜んだ様子だ。早速、ローションまみれの爆乳を両手で持ち上げ、ゆったりと上下させ始めた♡ ──ずりゅっ♡ ぬぢゅっ♡ ぐりゅっ♡ ずりゅんっ♡ 「あっ♡ はぁ、はぁ、あっ……♡ おちんぽ、ガチガチすぎですよ……♡ おっぱいの間で、形がよく分かります♡ ぐぐ~っと上反りの、逞しいおちんぽですね……♡」  瑶子さんは、どうやら俺のちんぽにパイズリ奉仕する時間を楽しんでいるようだった♡ 勃起具合を褒めながら、おっぱいで優しくズリ上げてくれる♡    Kカップの着衣爆乳でシコられるのは、極上の快楽と言うほかない♡ 男たちが羨む爆乳を俺だけのために使ってもらっている♡ その動きにずっと視界が釘付けになる♡  乳圧たっぷりの擦り方で、おまんことはまた違った刺激を与えられ……ずっしりとした爆乳の重みをちんぽと腰で感じ……快楽に思わず身をよじっても、瑶子さんのデカ尻にまたがられているせいで、柔らかい感触で余計にムラムラする♡ ──ビクッ💢♡ ビクンッ💢♡ 「んんっ……♡ 大家さん、すっごく感じてくださってますね♡ 私も、おんなじです……♡ パイズリえっちで、乳首がじんじんしちゃってるんです……♡♡」  瑶子さんが熱い眼差しを向けてくる♡ じっと見つめられながらの乳内性交で、今まで彼女に感じていた密かな愛情がますます強くなってしまう♡  ああ、パイズリでムラついた瑶子さんは、美しい肌に珠のような汗を浮かべて、黒い長髪もしっとりしてきている♡ 普段マンションで見かけるのとは違う姿♡ 今は俺だけが見られる、女の瑶子さんだっ……♡  瑶子さんを見つめていると、俺はいよいよ射精感が近くなってきた♡ 自分からもおっぱいにちんぽを擦りつけ、愛の言葉を口にしてしまう♡ 「えっ……♡ お、大家さんにそんなこと言われたら、私、もっと興奮しちゃいますっ……♡」  パイズリの勢いが速くなる♡ ちんぽ汁を搾ろうと、乳穴がちんぽを締め付ける♡ 「ふふ、そんなに気持ち良いんでしたら、いつでも射精していいですよ♡ 人妻おっぱいにおちんぽ擦りつけて、びゅーびゅーしちゃってくださいっ……♡」 ──ずりゅっ♡ ずりゅんっ♡ ずりゅっずりゅっ♡ ずぢゅっ……♡ 「はぁ、はぁっ♡ 大家さん♡ おっぱいまんこに粘っこいの、出してください♡ おっぱいなら中出しし放題ですからねっ♡ 好きなだけ、種付けしていいですよっ……♡♡」  瑶子さんは俺を見つめながら、しきりに射精を煽る♡ ちんぽを根元から搾るようにしごいてくる♡  もう、ダメだ……出るっ……♡ ──ぶびゅっっ💢♡ びゅるるるるるるっ♡♡ びゅるるるるるっ♡♡ びゅるるるるっ♡♡ びゅるぅっ♡♡ ぶびゅぅぅぅっ♡♡ 「んおぉっ♡♡ 大家さんっ……♡ ふふ、おっぱいの中から、溢れてきちゃってます……♡」  瑶子さんも乳首への刺激でイッたのだろうか♡ 体を震わせながら、おっぱいへの生中出しを受け止めてくれた♡  彼女の言うとおり、思った以上の勢いで出た精液が谷間を抜け出して、パツパツのTシャツ生地にドロドロした液体を噴き出させている♡ それを瑶子さんに恍惚とした表情で観察されるものだから、余計に射精が捗った……♡ 「相変わらず、長~いお射精ですね♡ お射精するのが終わるまで、しっかりパイコキして差し上げます♡ びゅ~~……♡ びゅぅ~~……♡♡」    瑶子さんのパイズリ穴でたっぷりと射精し、その勢いが完全に止まった頃には、ドロドロの精液がTシャツの上から垂れ落ちてくるほどになっていた♡ 「ふ~~……♡ ふ~~……♡ 本当に、いっぱい出されましたね……♡ とっても重たくて、濃くて、オスのニオイも……♡♡」  乳内射精の感想をじっくりと聞かせてくる瑶子さん♡ 彼女はまた少しおっぱいを揺らして、その中に包んだままの肉棒の様子を確かめる──彼女のおっぱいがあまりに気持ち良くて、俺の肉棒はまだ勃起したままだった……♡  すると、瑶子さんは顔に貼り付いた髪の毛をそっとかき上げて、小さな声で新たな話題を切り出してくる。 「ぁの……♡ 実は、大家さんにお願いがありまして……♡」  おずおずとした態度に、また可愛らしさとエロさを感じる♡ ドキドキしながら話を聞くと、彼女は深呼吸をして、本題に入った。 「き、今日は、私を……生のおちんぽで、抱いていただきたいんです……♡♡」  ……!! な、生で。本番アリでも、絶対にゴムありなのがこの店のルールだと思っていたが……。 「特別な常連さんにだけ、お店とキャストが合意した上で、生おまんこをお許ししているんです♡ それだけ大事なお客さんには、たっぷりキャストのカラダを楽しんでほしいですし──」  瑶子さんがじっと目を細めて、艶めかしい声色になる。 「そ、それだけ親密な方でしたら……子宮に精液を受け止めたいと感じることも、ありますから……♡♡」  それから瑶子さんは、思い出したように、「もちろん避妊用のお薬は完備してますのでっ」と付け加えた。  俺は瑶子さんが生中出しをねだってきた、許可してくれたという事実にくらくらきていた。いいのか。俺が。本当に、瑶子さんの子宮に種付けしても。  断る理由なんかない。正直に言えば、俺だって、瑶子さんと生セックスがしたくてたまらないんだっ……♡ ──ビクッ💢♡ ビクッ💢♡  俺はちんぽをいきり立たせながら、瑶子さんに自分の気持ちを伝えた。  すると、彼女はにんまりと頬を緩ませる。 「そうですか……♡ ありがとうございます♡ 私、大家さんに求めていただけて、嬉しいです……♡」  そうと決まってからは、瑶子さんは熱烈に俺を求めてきた。  おっぱいをちんぽの上からどけたかと思うと、ずいっと近付いてきて、瑞々しい唇や舌を押し付けてくる♡ 「大家さんっ♡ すき♡ すきですっ……♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ んむぅっ、ん、ちゅ……♡ れりゅ、れりゅっ♡ れろれろれろっ♡」  そんな色っぽいキスをしながらも、ちんぽに手を伸ばしてシコシコ♡ ちんぽの硬さを確かめて嬉しそうにしているのが分かる♡  俺も負けじと手を伸ばし、ミニタイトスカートを履いたエロ尻を揉み始める♡ 「おっ♡」とスケベな声を上げる瑶子さんに欲情して、アナルが広がるくらいの力で尻たぶを掴んで揉みまくった♡ 「んうぅっ……♡ それ、好きですっ……♡ はぁ、はぁっ♡ ちゅ♡ ちゅっ、ちゅっ、ちゅ♡ れろれろれろぉっ♡」  やがて、お尻への刺激でムラムラが最高潮に達したのか、瑶子さんは唇を離し、改めて俺の体にまたがってきた♡  今度は足の上じゃない──腰の上に尻を載せて、桜色のパンティをずらす♡ むっちりした膣口を、ガチガチになった勃起ちんぽへ擦りつけてくる♡ 「すみません、私、もう我慢できません……♡ 大家さんの生おちんぽ、入れさせていただいてもいいですか……?♡」  俺も、もう瑶子さんの膣内に入れてしまいたい♡ その熱い気持ちを伝えながら、またデカ尻とデカパイを撫で回し、俺からもちんぽを擦りつけた♡ 「んあぁっ……♡ 分かりました……♡ い、いっちゃいますっ♡♡」 ──ずぷんっ♡♡ ぬぷぅぅぅ~っ♡ 「お゛っ……💢♡ んおぉ~……♡♡」  腰を浮かせて挿入すると、瑶子さんはそのままの勢いでちんぽを根元まで咥えこみ、はしたない声で喘いだ♡ 「お、大家さんのっ、ちんぽ♡ すっごく、気持ちいいです……っ♡ ふーっ💢♡ ふぅーっ💢♡ 締め付け、強すぎたらっ、すみません……♡♡」  なるほど、確かにギチギチと物凄い膣圧で締め付けてくる♡ 動いていなくても亀頭が膣肉で揉まれているみたいでゾワゾワするくらいだ♡  それに、ひどく発情しているせいだろう、おまんこの一番奥にちんぽが届いている♡ 俺の肉棒でググッと押し上げているのが分かる♡ ちんぽの先っぽに子宮口が吸い付いて、舐り回してくるっ……♡  瑶子さんの膣内を味わったのはこれが初めてではないが、やっぱり、ゴムなしの生セックスだと気持ち良さも興奮も段違いだっ♡  俺はたまらず、瑶子さんの巨尻を両手で鷲づかみにして、むにむにと揉みながら腰を突き上げ始めた♡ ──パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ 「お゛ほぉっ♡ おっ♡ おっ♡ おんっ♡ しゅごっ、おぉっ♡ おまんこの奥っ♡ 大家さんのでっ、耕されてっ……♡♡」  瑶子さんは膣奥が特別感じる♡ それは今までのセックスでも分かっていたことだ♡ だから俺は、小刻みに腰を動かして、しつこく膣奥をほじくってやった♡ 「あぁっ、大家さんっ♡ 大家さぁんっ……♡」  瑶子さんは乱れまくり、俺のリズムに合わせて腰をくねらせている♡ まるで夫婦の営みみたいに、浮気ちんぽに子宮口を擦りつけてオホ顔を晒していた♡  キツい締め付けと収縮が、ずっと肉棒を刺激してくる♡ 腰を振る度にゾリゾリとなぞられるようで、あまりの快楽にのぼせそうになる……♡  やがて、瑶子さんはさらに大胆に腰を動かし始めた♡ 杭を打つかのように、大きく腰を上下させてきたのだ♡ 「しゅみませんっ♡ 大家さんのデカちんぽっ、おまんこ全部でっ、感じたくて……♡」 ──パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ 「おおぉっ♡ これっ♡ はぁ、はぁっ、これ好きぃっ♡ おちんぽっ、私の形っ、変えてっ……♡ ああぁ~っ♡」  はしたなく股を広げ、ベッドに手を突き、前傾姿勢になって激しく腰を振る瑶子さん♡ その姿は淫乱そのものだった♡  そんなに腰を振ると、おっぱいも俺の目の前でぶるんぶるん揺れてしまう♡ それどころか、揺れが大きすぎて、また短いTシャツがずり上がっていき── ──ぶるんっっ♡ だぷんっ♡ だぷんっ♡♡  とうとう、Kカップ爆乳が丸ごと飛び出してしまった♡ 「あッ……♡ ぇ、あっ、おちんぽっ、またビクビクしてっ……♡♡ んおぉっ……♡」  こんなの、興奮しないはずがない♡ ビンビンになった乳首がおっぱいごと揺れまくっている♡ ちんぽがいきり立って、すぐにでも射精したくなるっ♡  俺は再びがっしりと瑶子さんの巨尻を掴み、腰を打ち付けまくる♡  「お゛っ💢♡ おっ♡ おっ♡ おぉっ♡ んんっ、はぁっ、大家、さっ……あぁんっ♡ おまんこっ、おまんこイクッ、イキましゅっ……♡♡」  瑶子さんもガニ股で激しい腰振りを続けている♡ くっ……瑶子さん、エロすぎるだろ♡ 浮気セックスでこんなスケベ顔♡ 愛情たっぷりの騎乗位交尾っ、してくれるなんて……♡  瑶子さんの膣内にびゅるびゅると濃い精液を流し込みたい♡ 旦那さんのじゃなくて、俺の種で、ドロドロに仕込みたいっ……子どもをこさえて、孕ませてやりたいッ💢♡  もう彼女のことしか見えない♡ 快楽に全てが支配され、腰を振り、腰を振り、腰を振り── 「~~~っ、イグッ……♡♡♡」 ──ぼびゅっっ💢♡ びゅるるるるるるるっ♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるっ♡♡♡ ぶびゅっ💢♡ びゅぐぐっ♡♡ ぶびゅぅぅぅっ♡♡ 「お゛っ……💢♡♡ おぉぉ~~~~……♡♡♡」  デカ尻を押さえつけながら、グリグリと子宮にちんぽを擦りつけて射精する♡ 間違いなく今までで一番の快楽がちんぽを駆け抜けて、膣内にドプドプ流し込まれていく♡  瑶子さんも膣内をビクンビクン震わせてイキまくっている♡ その表情は火照り、瞳を上擦らせて、快楽に夢中な様子だ♡ これで浮気精液をゴクゴク子宮で飲み干しているんだから、スケベでたまらない♡  調子に乗った俺が「愛してる」と言いながら、またちんぽをグリグリ擦りつけると、彼女はトロけ顔で満足げに微笑んだ……♡  射精し終わったあとも、俺たちは繋がったままじっとしていた。ぐったりした瑶子さんが俺の胸に倒れ込んできて、俺はその背中やお尻を優しく撫で回しながら愛を囁くのだ。 「大家さん……♡ わ、私も、愛してます……♡♡ 大好きですっ♡」  愛情たっぷりの笑顔を向けられて、ゾクゾクする。また溺れていく。瑶子さんの魅力に。人様には言えない、幸せな不貞の時間に。 「今日は、もうそろそろお時間ですけれど……また、私を抱いて下さいね……♡」  いやらしくねだるような瞳が俺を射貫く。  ますます瑶子さんに夢中になった俺は、また『人妻リ〇レ』で彼女を予約することを決意した。  今日みたいな熱っぽい生ハメ交尾をしまくって……いつか、彼女を性風俗店での密会だけじゃない、本当の俺の女にしてしまいたいものだ──


More Creators