ローション型スライムにローションガーゼ責めをさせられている男の冒険者。 若き駆け出しの冒険者。 モンスターの狩りの依頼をこなす為、モンスターが出現する駆け出しの冒険者にとって比較的優しい森に駆り出す。 しかし、不運な事に普段はこの森にいない一体のローションスライムに出くわしてしまった! ローションスライムは上位の冒険者がアイテムをしないと倒せないモンスター。 まだ知識が浅い若き冒険者は、下級のスライムの大きいだけだと勘違いして勝負を挑んでしまう…。 冒険者は剣で斬りかかっても、スライムに透き通るだけでダメージが通らず、ならばと思い、初級の魔法を放ってもローションスライムにはたいしたダメージが通らず…。 ローションスライムは冒険者を取り込むかの様に丸呑みをする。 丸呑みされた冒険者は息が出来ず、意識を手放す…。 ・・・・・ 冒険者が目を覚ます。 周りを見渡すと、冒険者はローションスライムに囲まれていた! どうやら冒険者はローションスライムの巣窟に連れ込まれてしまったらしい…。 そして、自分の姿が装備を全て外され、裸の状態でローションスライムに手足を呑み込まれている状態に気付く…。 なんとか逃げ出そうもがくが拘束は強く、逃げ出せない…。 おもむろに自分を取り込んでいるローションスライムがローションにまみれたガーゼ状の物を手に取り、冒険者の男性器に当てる。 そして、男性器に当てた状態で左右に動かし始めた! あまりの苦痛に冒険者を悶え、潮を吹き出す。 潮を吹き出しても、ローションスライムの手は止まらず、冒険者は悶え泣き、絶叫する。 どんなに暴れても、拘束から脱げ出せない。 ローションスライムの餌は人間から発する体液。 ローションスライムは餌を求める為にたまたま自分の巣窟から少し離れた森に出ていたのだ。 そして、捕まえた餌を巣窟に持ち帰って、体液を搾り取る。 体液をより多く発生させる為にローションスライムはローションガーゼ責めを行って体液を搾り取っている。 どれぐらいの時間がたったのだろうか…。 ようやくローションスライムの手が止まった。 手が止まった同時にローションスライムから解放され、地面に倒れ込む。 終わった安堵したが、別のローションスライムが冒険者を持ち上げて、先ほどのローションスライムと同じように手足を呑み込む。 そして、また同じようにローションにまみれたガーゼを男性器に当て、左右に動き出す…。 冒険者はまた地獄のローションガーゼに悶え絶妙する。 そして、冒険者は気付き、絶望した。 このローションスライムの責めが終わっても、次のローションスライムによるガーゼ責めが待っている事に…。 例え、全体のローションスライムによるガーゼ責めが終わっても、最初のローションスライムによる責めの順番に戻るだけ…。 ローションスライムの巣窟は誰にも知られていない…。 巣窟から男の絶叫はいつまでたっても鳴りやまない…。