SamSuka
いってくだちぃ
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煉瓦倉庫 2日目 朝


男は巨大なシリンジを見せつけてから…56の後ろに回り込み…有無をいわず尻の穴に先端をネジ込み…一気に液体を腸内に送り込んだ!!


56が悲鳴をあげる!!


男 「 さて!出しちまいな!! おっと…お友達にも見てもらおうや! 」


そう言って男はE美の目隠しを外すのだった…


56とE美の視線が交わる…


56はE美の目をみながら…


56 「 見ないで!! お願い!! 」


と…懇願しながら…鼻先でE美の脚の付け根を3回突っついた


E美はハッとした目をして頷いた


56 「 もう我慢できない!! 駄目ダメいや嫌ぁ~! 」


倉庫に音が響く…


男 「 派手にかましたな~!おい!! 臭いもすげえわ!! 」


56は羞恥心のせいで…自分が何をすべきか忘れかけたが…気を取り直して…もう一度…鼻先で脚の付け根を3回つついた…


「 手 を自由にしてください! 」


  そして鼻先で脚の付け根を1回つつく


「 早 く!早くしないと!… 」


  また…鼻先でつつく


「 腕 と脚が痺れて…お願いします!… 」


  また…鼻先でつつく


「 掴 まらせて下さい! 」


  鼻先で…脚の付け根をつつく


「 立 ち上がらせてとは言いませんから!… 」


  鼻先でつつく


「 ま るで感覚が無いんです! 」


  鼻先でつつく


「 手 を自由にして下さい…お願いします!… 」


そう男に懇願しながら…56はE美の目をみてウインクをする…


E美も頷いて返す…


男は56の言葉など無視して……ニヤニヤ笑いながら桶を見詰めていた…



て         手

は         は

う         打

つ         っ

た         た

ま         待

て         て


…か!!


男はボソリと…そう言ったのだ!!


言いながら56達の横に立った…


56 「 どうして? 」


予想外の男の言葉に動揺して…つい聞いてしまった…


男 「 やっぱりか! 大人しい顔して油断も隙もねえな!! 」

  「 しかし残念だったな!そこの女が余りの嬉しさにOKサインしやがった!無意識だろうがな!! 」

  「 相棒が馬鹿だと辛えよな!! 」

  「 さて…と! この代償は高く付くぜ~!!お二人さん!! 」

  「 二度とこんな気を起こさねえように…キツいお仕置きをしねえとな!! 」


56はこの男を甘くみていたと後悔したが…すでに手遅れなのだった…


男 「 ずる賢いウサギちゃんには…尻尾付けねえとな!浣腸4本の大サービスも付いてるぞ!! 」


と…言って男は手に持った物を56に見せつけるのだった…


男 「 馬鹿な相棒はウォッシュレット役は後だ! 」

  「 お前は生殺しの刑にしてやる!!キツいぜ!!覚悟しとけ!! 」



オマケ画像

https://drive.google.com/drive/folders/1-6ecLliE7aywNA8FEZQlubXDObuSpgNo







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Comments

おお〜! ドローンのアイデア頂きますφ(..)メモメモ

いってくだちぃ

もしかしてAI搭載の「攻撃型ドローン」?(◎_◎;)

おお!鋭く分析していますね(*´罒`*) さて…予想は当たるかな?(ΦωΦ)フフフ… 因みに56はIQ200越えの天才との設定です。

いってくだちぃ

スマホの位置情報で、誰かにここを伝えているんですかね(・・? 警察はまずないですね。うーん(-ε´-。) 二人はレズっ子だから同じマイノリティつながりで、心優しいゴリっゴリのハードゲイのお兄様達と親交がありそうな気が。凌辱中又は凌辱後に助けに入られても、彼女達も恥ずかしくなく、お兄様達も優しく介抱してあげられそう。しかも雇われ調教師に制裁も加えられるし。 果たしてどんな展開が! 楽しみです! あっ!助けが入るとしても、凌辱後がいいなー。ぐへへ(`∀´#)


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