男は巨大なシリンジを見せつけてから…56の後ろに回り込み…有無をいわず尻の穴に先端をネジ込み…一気に液体を腸内に送り込んだ!!
56が悲鳴をあげる!!
男 「 さて!出しちまいな!! おっと…お友達にも見てもらおうや! 」
そう言って男はE美の目隠しを外すのだった…
56とE美の視線が交わる…
56はE美の目をみながら…
56 「 見ないで!! お願い!! 」
と…懇願しながら…鼻先でE美の脚の付け根を3回突っついた
E美はハッとした目をして頷いた
56 「 もう我慢できない!! 駄目ダメいや嫌ぁ~! 」
倉庫に音が響く…
男 「 派手にかましたな~!おい!! 臭いもすげえわ!! 」
56は羞恥心のせいで…自分が何をすべきか忘れかけたが…気を取り直して…もう一度…鼻先で脚の付け根を3回つついた…
「 手 を自由にしてください! 」
そして鼻先で脚の付け根を1回つつく
「 早 く!早くしないと!… 」
また…鼻先でつつく
「 腕 と脚が痺れて…お願いします!… 」
また…鼻先でつつく
「 掴 まらせて下さい! 」
鼻先で…脚の付け根をつつく
「 立 ち上がらせてとは言いませんから!… 」
鼻先でつつく
「 ま るで感覚が無いんです! 」
鼻先でつつく
「 手 を自由にして下さい…お願いします!… 」
そう男に懇願しながら…56はE美の目をみてウインクをする…
E美も頷いて返す…
男は56の言葉など無視して……ニヤニヤ笑いながら桶を見詰めていた…
て 手
は は
う 打
つ っ
た た
ま 待
て て
…か!!
男はボソリと…そう言ったのだ!!
言いながら56達の横に立った…
56 「 どうして? 」
予想外の男の言葉に動揺して…つい聞いてしまった…
男 「 やっぱりか! 大人しい顔して油断も隙もねえな!! 」
「 しかし残念だったな!そこの女が余りの嬉しさにOKサインしやがった!無意識だろうがな!! 」
「 相棒が馬鹿だと辛えよな!! 」
「 さて…と! この代償は高く付くぜ~!!お二人さん!! 」
「 二度とこんな気を起こさねえように…キツいお仕置きをしねえとな!! 」
56はこの男を甘くみていたと後悔したが…すでに手遅れなのだった…
男 「 ずる賢いウサギちゃんには…尻尾付けねえとな!浣腸4本の大サービスも付いてるぞ!! 」
と…言って男は手に持った物を56に見せつけるのだった…
男 「 馬鹿な相棒はウォッシュレット役は後だ! 」
「 お前は生殺しの刑にしてやる!!キツいぜ!!覚悟しとけ!! 」
オマケ画像
https://drive.google.com/drive/folders/1-6ecLliE7aywNA8FEZQlubXDObuSpgNo
いってくだちぃ
2022-06-14 09:13:32 +0000 UTCいってくだちぃ
2022-06-13 17:54:15 +0000 UTC