男はまた56の後ろに回り込んで…シリンジにタップリと牛乳を飲み込ませると…56の肛門に押し当て一気に注入した…
またもや56の悲鳴があがる!!
男は左手の親指を肛門に入れて栓をする…
そして右手と足を使って器用に…シリンジを牛乳で満たすのであった…
そして親指を抜くと同時にシリンジの先端を挿入…そして一気に流し込む…
56の絶叫が響く!!
シリンジを抜くと同時に親指を突き入れる…
さっきの繰り返しだ…男は器用に片手でシリンジを牛乳で満たす…
また…一気に中味の牛乳を流し込む…
絶叫!!
また親指で栓をする…
男 「 これ一本で500㏄あるからな!! 」
「 ラスト1回!!逝ってみようか!! 」
56 「 嫌ぁ~!!ヤメテ~!!やめて下さい!! 」
男 「 いい声で鳴くじゃねえか!!ゾクゾクするわ! 」
56 「 苦しい!お腹が…嫌…嫌…嫌ぁ~!! 」
男 「 いいね~いいね~!!お前の泣き叫ぶ声が聞きたかったぜ! ほぉらラストぉ~!! 」
大絶叫!!
男 「 素人にいきなり2000㏄だ!キツいだろ! 」
「 んで仕上げはウサギちゃんの尻尾だ!! 」
先程56にみせた飾りの付いた巨大なアナルプラグだ…
肛門に押し当て…ゆっくりと押し込んでいく…
56 「 あぁ~!!無理むりムリ!入らない入らない! 」
「 痛い痛い!!ヤメテ~!!お願い!裂ける!裂けちゃう避けちゃうから!! 」
56は必死に懇願する!
男は笑いながら
男 「 肛門を舐めるなよ!!いいから力を抜け! 」
「 逆らえばそれだけ苦しいぜ! 」
男はさらにアナルプラグを押し込んだ…
56 「 お願いやめて!無理!無理だから!嫌ぁ~!! 」
そして…限界まで開いた肛門は…今までの抵抗が嘘のように一気にプラグを呑み込んだのであった
56 「 嫌ぁ~!!抜いて抜いて!抜いて下さい!! 」
「 お願い!お願い! 」
男 「 お前の泣き声マジでたまらねぇ! 」
「 チッ!!依頼さえなけりゃなぁ! 」
男 「 それより今入れたばっかじゃねえか!!それに地獄はコレからだぜ! 」
そうなのだ…アナルプラグは入ってしまえば違和感は凄いが…入れる時のような苦痛はない…
それよりも…56の脳裏を支配するのは圧倒的な腹痛だった…
56 「 苦しい!お願いします!お腹が…お腹が苦しい!!! 」
男 「 お前は危ねぇ!隙をみせるとこっちが殺られるからな…2度と逆らわねえように…自分が何様で何をしたのか…徹底的に教え込んで…爪をへし折っとかねえとな! 」
「 あと尻に挿したプラグは自力じゃ抜けねえ!! せいぜい自分のやった事を反省しな! 」
56 「 お願い!無理です!もう駄目!ダメ!助けて!助けて下さい!! 」
男 「 うるせぇなぁ!!ぎゃあぎゃあ喚くな! 」
そう言って男は56にボールギャグをする
男 「 往生際が悪りいなぁ!諦めろ! 」
56 「 ん~!!んん~!! 」
男 「 なに?言葉で言ってくれねえとわからねえし! 」
そして男は56を放置してE美の元へ向かうのだった…
今回はオマケ画像はありません
1枚ありますが前回と変わらないので載せていません
どうしても…という方は連絡ください^_^
いってくだちぃ
2022-06-15 09:54:34 +0000 UTC