SamSuka
いってくだちぃ
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煉瓦倉庫 2日目朝 E美へのお仕置き

男 「 待たせたな!! 」


E美 「 ん~~!!んんん~!んん~! 」


男 「 何言ってるかわからねえな! 」


男はE美の猿轡を外した…


E美 「 56を…56を許してあげて!お願い! 」

  「 私が何でもするから!56には手を出さないで下さい! 」


男 「 友達想いのいい言葉だ!ああなってんのはお前のせいだがな(笑)! 」

  「 アイツを呼び出した理由もそうだし!馬鹿みてえにOKサインしたのもテメエだ!! 」

  「 アイツはテメエのせいでああなってんだよ! 」

  「 あれは地獄の苦しみだぜ!ざまぁ~!! 」


E美 「 私が全部替わるから!お願いします!何でもします! 56を許して下さい!お願いします! 」


男はE美のマ○コに指を入れる…


E美 「 ・・・・・~!! 」


男 「 どうだ?媚薬のタップリ塗った指の味は? 」


E美 「 ハァハァ!身体が…身体が熱い…んぁ!ハァハァ! 」


男 「 色っぽい声出すなよ!!その気になっちまうだろが! 」


男はE美を拘束具から降ろすと…別の場所に連れて行く…


男 「 お前はコレに乗って貰う!そうだなぁ…いま7時だから10時ってとこか… 」

  「 3時間乗っていられたら…56には残りの6日間は手を出さないでやる! 」


E美 「 本当?本当に56には手を出さない?ハァハァ…! 」


男 「あぁ!約束する!10時まで乗っていられたら…手を出さねぇ! 」


E美 「 約束は守って!ハァハァ! 」


男 「 ヾ(-д-;)オイオイ..息が上がってるが大丈夫か?(笑) 」

  「 んじゃあ…これ付けて!跨がれ! 」


男は56に付けていたものと同じ拘束具をE美にも装着する…更に乳首にはクリップを付ける


E美 「 あっ!!駄目!嫌っ! ハァハァ! 」


崩れ落ちそうになるE美…


男 「 そんなんで大丈夫か?(笑)…始めるぜ!! 」




56は地獄のような苦しみの中で悶えていた…

耐えられない腹痛に気が変になりそうだった…


ふと…顔を上げるとE美が別の機械に乗せられている…


何か様子がおかしい?

人の事など気にしている余裕など無いのだが…E美の様子が尋常ではないのだ…

腰を前後左右に揺らしている…それも自分からなりふり構わず…それよりも気になったのがE美は泣き叫んでいるのだ…


E美 「 逝かせて!逝かせて!!お願い!逝かせて~!! 」

  「 お…おかしくなる…ヤダ!ダメ!嫌っ!嫌ぁ~!!逝かせて!逝かせて下さい!あぁ~!! 」


男 「 どうだ?コイツは?コイツは優秀でよ!絶対逝かせね~んだわ!AIが付いててよ! 寸前で動きが止まるっつうか…ゆっくりになるっつうか…ようは寸止めだな! 」

  「 寸止め地獄は!どうだ? 」

  「 逝きたくても!逝きたくても!絶対に逝けねぇ(笑)! 」


男 「 まだ2時間半も残ってるが!持つのか?こんな事で! 」


E美 「 逝きたい!逝きたい!お願い!逝かせて! 」


  「あぁ~ァァァぁあ!!ダメ!止めないで!なんで?ヤダ!ダメ!嫌っ!! 」

自分で動こうが腰を振ろうが…どうしても逝くことが出来ない…


E美の地獄の時間は始まったばかり…


                    続く…

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Comments

鬼畜な野郎も居たもんです╮( •́ω•̀ )╭ヤレヤレ

いってくだちぃ

「イキ地獄」は聞いたことありますけど、「イケない地獄」とは!(;゚Д゚) 恐ろしー(lll´Д`)ガタガタ w


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