男 「 さてと…どんな手を打ったのか?話してもらおうか! 」
男は56の前にしゃがむと…両手で乳首をツマミながらそう言った…
男 「 おっと乳首カチカチにたってるじゃねえか!! 浣腸されたあげくプラグで栓されて感じてんのか?! 」
男は言葉で56を追い込んでいく…
男 「 それにすげぇ涎! 涎ダラダラじゃねえか!世の中にゃコレだって喜ぶ奴はごまんといるんだぜ! 」
そう言って男は56の口に嵌めていたボールギャグを外した…
そして56の外したボールギャグをしゃぶり始めたのだ!!
56は背筋に物凄い悪寒と同時に吐き気も感じて…お腹の痛みさえ一瞬吹き飛ぶ程の衝撃だった…
だがそんな事よりも…優先する事を思い出した…
56 「 話す!話します!話しますから!お尻のを抜いて下さい! 苦しい!苦しいの!お願いします!……お願い!…お願いします! 」
男 「 だいぶ素直な良い子になってきたか? 」
「 だが…まだ油断ならねぇ! もう少し様子みてみるか? 」
56 「 待って!!待って!!待って下さい!全部…全部話すから!抜いて!抜いて下さい!!お願い!苦しい!苦しいよぉ! 」
それもそのはず…56は身体中から脂汗を出している…どれ程苦しいのだろう…
56は泣いて懇願するが…男は 「 しょんべんしてくるわ! 」…と言って部屋を出て行こうと歩き出した…
56 「 待って!お願い!待って下さい!本当に全部話すから!!待って!!行かないで!お願い!! 」
男 「 本当に?ってか!!怪しい!怪しい!(笑)」
56 「 信じて!信じて下さい!お願い!全部話すからぁ!お願い!抜いて下さい!苦しい!苦しいの!お腹が痛くて苦しいよぉ!! 」
男 「 いい泣き声だぜ!実にいい!! 」
「 お前とE美…どっちを先に解放して欲しい?! 」
56 「 えっ!それは…! 」
スグに答えられない56…
それ程までに限界を迎えていた
56 「 私を!…先に!…お願い!!もぅ耐えられない!! 」
男 「 おいおい!あの状態のE美をみて…私を先に解放してくださいってか!! 」
「 この先…一緒に手を取り合って行こうって人間の言葉とは思えねえなぁ!! 」
「 あいつはなぁ!56お前には手を出さないでって俺に懇願して…アレに乗って必死に耐えてるんだ!!泣き叫びながらな!!必死で!見捨てるのか!最低だなお前は!! 」
そう言って男は…泣き叫ぶE美を指差す…
56の心がポッキリと折れた瞬間だった…
56 「 ・・・・は…話すからぁ!全部ぅ!お願いします!お願いします!私を先に解放して下さい 」
だが男はその辺の石コロを見るような目で…56を見ると気にする様子もなく倉庫を出て行った…
男は満足そうに顔を歪めて…調教が順調に進んでいる事を
声を出さずに笑うのだった…
56 「 嫌ァァァあ〜〜!! 」
倉庫に56の絶叫が響き渡った……
今回もオマケはありませんm(_ _)m
いってくだちぃ
2022-06-16 22:30:24 +0000 UTC