E美 「 ハッ!逝く!逝くぅ~!! 」
「 って!嫌っ!駄目!止めないで!お願い!嫌っ!・・・・ 」
E美 「 おかしくなる!おかしくなる!逝かせて下さい!お願い!あぁぁぁぁ! 」
男 「 どうだ?調子は? 」
E美 「 お願い!お願いします!なんでもするから!逝かせて!お願い! 」
男 「 本当に逝きてえんだな? 」
男 「 最初に言ったが!…この機械に乗ってる限り逝く事は出来ねぇ! 」
男 「 この機械から…降りるって事でいいな?! 」
男 「 それに降りるって事は…どういう事かわかるな? 」
E美はしばらく押し黙った…が…すぐに
E美 「 何でもいいから!逝かせて!! 」
「 逝かせて!逝かせて!逝かせて下さい!おかしくなりそぅ! 」
男 「 1時間半か…よく耐えたじゃねえか!新記録達成だぞ! 」
「 普通の奴なら30分も持たねえんだからよ!! 」
「 愛の力かねぇ〜!(笑)」
E美 「 んぁっ!早く!お願い! 」
男 「 そう急かすな!コッチも準備ってもんがあるのよ! 」
男はE美を降ろすと…足首に枷を取り付けて違う機械に固定した…そしてシリンダーを操作して吊り上げるのだった…
ディルドゥの付いた2台の機械を設置して…位置を確かめると…椅子に座って一服を始めた…
E美 「 ・・・あの?お願いします!身体が!頭が変になりそぅ!早く!早く!お願いします! 」
男 「 コッチも大変なんだよ!お前えを運んだり…拘束したり…準備が大変でよ!一服しねえと力が出ねえんだわ! 」
男はゆっくりと紫煙を吐きだす…
男 「 労働の後の一服はうめえな!! 」
E美にしてみれば…それどころの話ではない…
身体の奥から耐えられない衝動が押し寄せて来るのだ…
E美 「 嫌っ!嫌!いや!早く!早く逝かせて!! 」
「 もう!もぉ!耐えられない!早く!早くしてぇ~!! 」
男はノンビリと一服をしてから立ち上がった…
そして機械をセットした…
男 「 ほんじゃあ!スイッチいれるが…お前えが逝かせて!ってせがむんだ!入れたら約束の10時までは止めねえぞ!分かったな?! 」
E美 「 ・・・・・・・ 」
男 「 返事は? 」
E美 「 ・・・・・・・ 」
男 「 なんだよ!じゃあ戻るか?! 」
E美 「 嫌っ!嫌っ!!もうアレには乗りたくない! 」
男 「 じゃあ!10時までだ! 」
E美 「 ・・・は…い! 」
男 「 覚悟も決まったところで始めるか! 」
男はスイッチを入れた…
E美 「 ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙! 」
E美 「 イク!イク!イッちゃう!イク~!! 」
絶叫と同時に身体の痙攣も凄い…
今まで散々焦らされていた身体が…ここぞとばかりに歓喜に沸いているようだった…
男 「 お~!!すげえな!コリャ! 」
「 ある程度で止めねえと壊しちまうかもな! 」
E美 「 ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙~!!ァァァぁあ! 」
「 もうイク!逝くぅ~!ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙! 」
「 ダメダメ!止めて!止めて!壊れる壊れる!死んじゃう!死んじゃうからぁ〜!ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙~! 」
「 また!また!イク!いくぅーー!だめぇ~!! 」
さしもの男もE美の余りにも壮絶な逝きっぷりに…しばし見とれていたのだった…
それから何度逝ったのだろう…E美は白目を剥いて失神した…
ディルドは無慈悲に動き続けているがE美はピクリともしない…
男 「 少し休ませるか! 」
着信音•*¨*•.¸¸♬︎
男 「 はい!はい!順調です!何も問題ありません!はい!黒いドレスの方です!はい!いい声で鳴きますよ!はい!もちろん!白い方も!わかりました! 」
男 「 ひとつ…ご許可を頂きたい事が!はい!白い方ですが!反抗的で!はい!はい!分かっています!少し調教したいのです!はい!はい!もちろんです!ではしっかり躾(しつけ)ておきますので!はい!分かりました!それでは! 」
そう言ってディルドゥのスイッチを切るのだった…
電話が切れるとしばらくE美を見ていたが…男はE美をそのままにして…56の方に歩き出すのだった…
オマケ画像
https://drive.google.com/drive/folders/11Ir_iUR4UwWba3-yGolmy-RFt1-y_W0D
いってくだちぃ
2022-06-27 08:06:14 +0000 UTC