56が部屋の観察をしていると…変態ヲタクがやって来た…
手に大きなぺろぺろキャンディーを持っていた…56は歳上なのに妙にその男が子供っぽく思えた…
56をチラリと見たが…興味無さげにE美の元に向かった…
ヲタクはE美の前にしゃがみ込むと…ネットりと視線を走らせる…そして…E美の片脚を掴んで…持ち上げた…
ここでE美が目を覚ました…
E美 「 ん?ココどこ?何コレ?
どうなってるの? 」
ヲタク 「 起きたか? 」
E美 「 えっ? 誰? 」
「 何?これ?誘拐? 」
E美 「 こんな事して…タダで済むと思ってるの? 」
ヲタク 「 あぁ〜!何言ってんだ? 」
E美 「 だから…こんな事して…タダで済むと思ってるの?って言っているの!! 」
ヲタク 「 知るか!ってか…うるせえよ! 」
E美 「 やめて!変態!離して! 」
E美はヲタクの顎先を蹴りあげた…
E美の見事な蹴りを浴びて…ヲタクは後ろにひっくり返った
E美 「 ってゆうか…手…短か!!
脚は…さらに短か! 」
56 「 E美!挑発しないで! 」
56は叫んだ!
このヲタクを怒らせると…何をされるか…
ヲタク 「 あぁん! 舐めてんのか、このガキが! 」
ヲタクはコントローラーを操作して…鎖を巻き上げる
そして激高しているヲタクはE美の腹に拳をめり込ませた…
ゲホッ!ゲホ!
E美 「 息が臭い!ブタみたい!近寄らないでキモイ!! 」
ヲタク 「 なんだと!!てめぇ!自分が何様か教えてやる! 」
ヲタク 「 後で…泣いて謝っても許さねえからな!!このボケが!! 」
そう言って…また腹を殴った…
さらに鎖を巻き上げる…E美の身体が吊り上がっていく
変態ヲタクは吊り上がっていくE美の姿を楽しそうに見ていた…
吊り上がった所で…E美の服を剥ぎ取って…裸にする
E美 「 嫌ぁ〜!!やめて〜!! 」
ヲタク 「 そうだ!良いぞ!泣け!喚け!! 」
そして…パンツを降ろすと…ぺろぺろキャンディーの持ち手をワレメに押し当てた…
E美 「 やだ!やめて!何してるの?この変態!! 」
E美はヲタクの行動に恥ずかしくて顔を背ける…
56 「 やめて!やめて!E美を降ろして! 」
56は叫ぶ!
ヲタク 「 うらるせえ!!黙ってろ! 」
男の拳が56の腹にもめり込んだ…
56 「 ゲボォ〜!!ガフっ!ゴホッ!ゴホッ! 」
そしてヲタクは56を吊り上げると…服を脱がせて全裸にする
56は恥ずかしくて叫びたかったが…グッと我慢した…
ヲタクはE美の元に戻ると…またワレメにキャンディーを押し当てる
男はしばらくE美のワレメをグリグリともてあそんでいたが…壁際に歩いて行った…
そこに掛けてある道具の中から…1つを選ぶ…
ヲタク 「 コレにするか! 」
ヲタクは先が何本にも別れている鞭を手に取った…
そして…E美の元に向かうのであった…
今回もオマケ画像はありません m(_ _)m
少し更新が遅くなりました( ̄▽ ̄;)
1週間近くPCを弄れなかったので…CGの制作が出来ませんでした(´ε`;)
その分…今回は枚数を多めにしました…似たような物ばかりですが( ̄▽ ̄;)
いってくだちぃ
2022-07-15 00:07:07 +0000 UTC