ヲタクは吊り上げたE美に手に持つ鞭を見せつける…
E美は怯えた目をしてヲタクを見詰めていた
ヲタク 「 いい表情(かお)だ!そそるぜ! 」
そしてE美を鞭て打ちつけた…
ヲタク 「 さっきは何だって?
なんて言ったんだ!…答えろ!コラァ~! 」
ビシッ! バシッ!
E美 「 ギャーっ!!やめて!やめてよぉ!痛い! 」
ヲタク 「 ヒャハハ!いい声で鳴くじゃねえか? 」
ヲタク 「 何だって?ブタ鼻?短足?息が臭え? 」
「 もう一度言ってみろ!!オラぁ! 」
ビシッ!バシッ!ビシッ!
E美 「 やめて〜!痛い!痛い!やめて!やめて! 」
ヲタク 「 このボケが!自分の立場が分かったか? 」
56 「 やめて!やめて〜! 」
56は叫ぶ!!
E美 「 エグッ!ヒグッ!…ヤメテ!もうヤメテ! 」
E美 「 もう言わない!もう言わないから! 」
ヲタク 「 遅ぇんだよ! 」
ビシッ!ビシッ!
E美 「 アゥっ!痛い!ヤメテ〜!! 」
E美 「 ごめんなさい!ごめんなさい!もう言いません!ごめんなさい! 」
ヲタク 「 泣いても許さねえ!つったろうが…オラァ〜!! 」
バシッ!バシッ!
チョロチョロチョロ!失禁したと同時…とうとうE美は気絶してしまった…
ヲタク 「 ボケがぁ!舐めやがって! 」
男は肩で息をしている
ガタガタガタガタ(((゚ω゚)))
56は目の前で起こったあまりの事に…恐怖に震え上がった…
不意にヲタクは56の方に向き直って聞いた…
ヲタク 「 お前も…そう思ってるのか? 」
56はちぎれんばかりに首を振る…
だが56は勇気を振り絞ってヲタクに懇願する…
56 「 許してあげて下さい!急な事でビックリして言っただけだと思います! 」
56 「 だから…E美を虐めないで下さい!お願いします! 」
ヲタク 「 あぁん!そんな訳あるか!!ありゃあ本心だ!あの態度だけは許せねえ! 」
ヲタク 「 まぁ…いい! 」
ヲタク 「 だが…横で騒がれると気が散って邪魔だ! 」
そう言ってヲタクは56に猿轡をする
ヲタク 「 大人しくしてりゃ!痛え目見なくて済むからな! 」
そう言ってヲタクは…またE美の方へ歩いて行った…
一応…念の為にモザイクをかけました。
オマケ画像
いってくだちぃ
2022-07-17 09:43:14 +0000 UTC