ヲタクは56の拘束を外すと…E美の前を横切ってX型の磔の前に連れて行った…
ヲタク 「 お友達が言う事聞かなくてよぉ~! 」
ヲタク 「 お前から説得してくれよ! 」
56 「 E美を虐めるのを止めて下さい! 」
56 「 それに…いきなりそんな事を言われても…OKする人なんていな11いと想います!… 」
ヲタク 「 あぁん! お前…生意気だな! 」
ヲタク 「 お前も電マいっとくか! 」
ヲタク 「 めっちゃ気持ちいいぜ~!! 癖になるからよ! 」
56を磔台に固定しながらヲタクは話続ける…
ヲタク 「 電マ!電マ!電マ! 」
なんでこの男の人は…こんなに楽しそうなんだろう…
56は男と会話をしながら…男を観察した…
E美が拘束されているので…無理だけれどチャンスは必ずくるはずだもの…
今は…男の言う通りにしていて機会を待つしかない…
心配なのはE美の方だ…見た感じ…もう限界が近いもの…心が壊れちゃいそう…
E美 「 身体が熱い!それに凄く気持ちいい!おしっこ出ちゃう! 」
E美 「 あぁ!気持ちいい!なにこれ!やだ!熱い!頭がボーっとする! 」
E美は身体をガクガクと震わせている…
ヲタク 「 おっ!! 逝きそうだな!一度逝ったら…もうエンドレスだ!! 」
ヲタク 「 楽しくなってきたなぁ!おい! 」
E美 「 あぅぅぅぅ~!気持ちいいよぉ!凄い!なにコレ!なにコレ! 」
E美 「 なんかまた…くる…なんかくる…ゔぁぁぁぁぁぁ!! 」
絶叫してE美は動かなくなった…
ヲタク 「 ヒャハハ!!初めてのダブル電マは…さぞ効いただろ! 」
ヲタク 「 さて…次はお前の番だぞ! 」
そう言ってヲタクは56にも電マを用意する・・・そしてスイッチを入れるのだった…
もの凄い振動が股間から伝わってきた…
ヤバい…これはヤバい…かもしれない…56は初めての体験に恐怖した…
ヲタク 「 これでLowだからな! そうらHiにしてやるぜ~!! 」
56 「 うあぁぁぁぁぁぁぁぁ! 」
ヲタク 「 どうだ?頭に響くだろ?天国に連れてってくれるぜ! 」
56の地獄?天国?の時間が始まったのだった・・・
ヲタクは気絶しているE美を拘束具から降ろすと…また違う拘束具に固定する…
そしてウィンチで吊り上げると…E美を覚醒させた…
ヲタク 「 いつまで寝てんだ!起きろ!! 」
ヲタク 「 お前が寝てるから…友達が身代わりになってるじゃねえか! 」
56 「 うゔぁぁぁぁぁあ!!止めて!止めて!もうヤメテ! 」
E美 「 !!!!!!!!! 」
E美 「 56には手を出さないで!お願い! 」
ヲタク 「 あれはヤダ!これはヤダ!手を出さないで! 」
ヲタク 「 通るわけねえだろ!人形になるか?ならねえか?どっちだ!! 」
ヲタク 「 それとも…名前なんて言ったか!56だったか?56を人形にするかな~! 」
E美 「 駄目!だめ!ダメ!絶対にダメ! 」
E美 「 私が・・・私が・・・なります・・・ 」
ヲタク 「 あん?なんだって? 」
E美 「 私があなたの人形になります! だから56には何もしないで! 」
ヲタク 「 言ったな!今…言ったな! 」
ヲタク 「 じゃあ記念撮影といこうじゃねえか!! 」
ヲタク 「 笑顔でピースサイン!! 」
ヲタク 「 いいね~!最高だぜ!! 」
ヲタクは歓喜してカメラのシャッターを押しまくっている…
E美の目から涙が溢れる・・・
今回オマケ画像はありませんm(_ _;)m
いってくだちぃ
2022-08-05 00:19:17 +0000 UTC