SamSuka
いってくだちぃ
いってくだちぃ

fanbox


ハイ! チーズ!



ヲタクは56の拘束を外すと…E美の前を横切ってX型の磔の前に連れて行った…



ヲタク 「 お友達が言う事聞かなくてよぉ~! 」

ヲタク 「 お前から説得してくれよ! 」


56 「 E美を虐めるのを止めて下さい! 」

56 「 それに…いきなりそんな事を言われても…OKする人なんていな11いと想います!… 」


ヲタク 「 あぁん! お前…生意気だな! 」

ヲタク 「 お前も電マいっとくか! 」

ヲタク 「 めっちゃ気持ちいいぜ~!! 癖になるからよ! 」


56を磔台に固定しながらヲタクは話続ける…



ヲタク 「 電マ!電マ!電マ! 」


なんでこの男の人は…こんなに楽しそうなんだろう…

56は男と会話をしながら…男を観察した…

E美が拘束されているので…無理だけれどチャンスは必ずくるはずだもの…

今は…男の言う通りにしていて機会を待つしかない…


心配なのはE美の方だ…見た感じ…もう限界が近いもの…心が壊れちゃいそう…


E美 「 身体が熱い!それに凄く気持ちいい!おしっこ出ちゃう! 」

E美 「 あぁ!気持ちいい!なにこれ!やだ!熱い!頭がボーっとする! 」


E美は身体をガクガクと震わせている…


ヲタク 「 おっ!! 逝きそうだな!一度逝ったら…もうエンドレスだ!! 」

ヲタク 「 楽しくなってきたなぁ!おい! 」


E美 「 あぅぅぅぅ~!気持ちいいよぉ!凄い!なにコレ!なにコレ! 」

E美 「 なんかまた…くる…なんかくる…ゔぁぁぁぁぁぁ!! 」


絶叫してE美は動かなくなった…



ヲタク 「 ヒャハハ!!初めてのダブル電マは…さぞ効いただろ! 」


ヲタク 「 さて…次はお前の番だぞ! 」



そう言ってヲタクは56にも電マを用意する・・・そしてスイッチを入れるのだった…


もの凄い振動が股間から伝わってきた…


ヤバい…これはヤバい…かもしれない…56は初めての体験に恐怖した…


ヲタク 「 これでLowだからな! そうらHiにしてやるぜ~!! 」


56 「 うあぁぁぁぁぁぁぁぁ! 」


ヲタク 「 どうだ?頭に響くだろ?天国に連れてってくれるぜ! 」



56の地獄?天国?の時間が始まったのだった・・・



ヲタクは気絶しているE美を拘束具から降ろすと…また違う拘束具に固定する…


そしてウィンチで吊り上げると…E美を覚醒させた…


ヲタク 「 いつまで寝てんだ!起きろ!! 」

ヲタク 「 お前が寝てるから…友達が身代わりになってるじゃねえか! 」


56 「 うゔぁぁぁぁぁあ!!止めて!止めて!もうヤメテ! 」



E美 「 !!!!!!!!! 」

E美 「 56には手を出さないで!お願い! 」


ヲタク 「 あれはヤダ!これはヤダ!手を出さないで! 」

ヲタク 「 通るわけねえだろ!人形になるか?ならねえか?どっちだ!! 」

ヲタク 「 それとも…名前なんて言ったか!56だったか?56を人形にするかな~! 」



E美 「 駄目!だめ!ダメ!絶対にダメ! 」

E美 「 私が・・・私が・・・なります・・・ 」 


ヲタク 「 あん?なんだって? 」


E美 「 私があなたの人形になります! だから56には何もしないで! 」


ヲタク 「 言ったな!今…言ったな! 」

ヲタク 「 じゃあ記念撮影といこうじゃねえか!! 」



ヲタク 「 笑顔でピースサイン!! 」

ヲタク 「 いいね~!最高だぜ!! 」



ヲタクは歓喜してカメラのシャッターを押しまくっている…




E美の目から涙が溢れる・・・



今回オマケ画像はありませんm(_ _;)m













ハイ! チーズ! ハイ! チーズ! ハイ! チーズ! ハイ! チーズ! ハイ! チーズ! ハイ! チーズ! ハイ! チーズ! ハイ! チーズ! ハイ! チーズ! ハイ! チーズ! ハイ! チーズ! ハイ! チーズ!

Comments

ぜひとも!(>ω<)/ 2022年末の未公開画像集に掲載とかでもいいかもしれませんね!(≧▽≦)

水着無しの差分φ(..)メモメモ 月末にでもアップしましょうか・・・ もう一つのプランは服ナシの差分を追加するとかも…アリですね(^_^;)

いってくだちぃ

ダブルピースきたぁああああああああ!(;゚Д゚) い、いつか、いつの日かー、水着無しの差分も(。>人<。)


More Creators