ヲタクはE美の言葉を聞いて…嬉々としてカメラのシャッターを押しまくる…
そして…拘束具を操作してE美がぶら下がるようにした・・・
下から…後ろから…前から…ありとあらゆる角度からE美をカメラに収めていく…
ヲタク 「 いいぜ~!このアングル!最高だぜ! 」
ヲタク 「 ほら!どうした?スマイル!スマ~イル! 」
それからヲタクはE美に話しかける…
ヲタク 「 さぁてと…人形になるって宣言したからには…最初にする事がある! 」
ヲタク 「 まずは俺のチ◯ポを綺麗にしてもらおうか! 」
そう言ってヲタクは服を脱いで裸になった…
そして…隆々と鎌首を持ち上げてくる物をE美に見せつける…
E美 「 エッ!! 」
E美がヲタクのチ◯ポを見て絶句して固まっていると…
ヲタク 「 舐めるんだよ!お前が!お前の口で!キレイ…綺麗に! 」
E美 「 ・・・・・・・・ 」
ヲタク 「 なんだ?見たことねえのか? 」
ヲタク 「 まぁ…これからみっちりと仕込んでやるから安心しろ! 」
ヲタク 「 まずはじっくりと俺のチ◯ポを…よ~く見ろ!! 」
ヲタク 「 でけえだろ!普通の人の倍近くあるぜ! 」
噓である・・・常人並のサイズである(^_^;)
そう言ってE美の目の前で…プラプラさせる…
ヲタク 「 舌を使ってペロペロと舐めてみろ!ソフトクリームを舐めるみてえにな! 」
E美 「 ・・・・・・・・ 」
E美は目の前のヲタクのチ◯ポを見てから…放心状態にあった…
なにせチ◯ポなんて…小さい頃のお風呂で父親の物しか見たことがないうえに…
父親のものは…もっと小さかった…
父親の名誉の為に言っておくが…勃起していなければそうであろう…普通は…
ヲタクのチ◯ポはフル勃起状態なのだ…そんな物を見たことが無いE美が機能停止するのもやむを得まい…
ヲタク 「 何!見惚れてんだ!これが最終的にお前のオ◯ンコに入るんだぜ!! 」
ヲタク 「 今から楽しみでしょうがねえ! 」
E美にはヲタクの言葉は聞こえていなかった…
完全に現実逃避していた…
ヲタク 「 おい!!何やってんだ!早く舐めろ! 」
痺れを切らしたヲタクがE美の頭を揺らす…
ここでE美は正気に返った…
E美 「 いやぁ~!!ヤメて~!!いやぁ~!! 」
E美は必死に抵抗する…顔を逸らしてイヤイヤをする…
E美 「 聞いてない!聞いてない!ヤダヤダヤダヤダ! 」
E美 「 無理無理無理!絶対ムリ! 」
E美 「 おしっこするところじゃん!汚い!そんなとこ舐めたくないし!ぜったい無理! 」
E美 「 いやぁ~!絶対いやぁ~!! 」
ヲタク 「 お前…さっき人形になるって言ったじゃねえか!! 」
ヲタク 「 あれは噓か! 」
ヲタク 「 しょうがねえ…56に舐めてもらうか! 」
E美 「 ・・・・・・・・ます! 」
ヲタク 「 あん?何か言ったか? 」
E美 「 ・・・私が…舐めます! 」
ヲタク 「 今回は見逃してやる!次…汚えとか言ったら覚悟しとけよ! 」
ヲタク 「 返事は? 」
E美 「 ・・・・はい! 」
ヲタク 「 気が変わった!! 」
ヲタク 「 前の口じゃなくて…後ろの口でやってもらうわ! 」
E美 「 後ろの口? 」
ヲタクはE美の質問には答えずに拘束具を回転させる
そしてE美の後ろに回り込んだ…というかE美が回転して下半身がこっちにくる
ヲタク 「 さっき味見した時確認したが…まだまだオ◯ンコは小せえんだよなぁ~! 」
ヲタク 「 流石に俺のは入らんよなぁ! 」←いえいえ君のはそんなに大きくないです
ヲタク 「 先に後ろの穴を開発するかな! 」
ヲタク 「 さぁて…どうすっかな~! 」
E美 「 何?何を言っているの?後ろの口って? 」
E美 「 それに…後ろの穴って? 」
ヲタク 「 お前のマ◯コが小せえから…尻の穴で遊ぼうかなってな! 」
ヲタク 「 女には口が3つあってよ!口とマ◯コと尻の穴よ! 」
ヲタク 「 いずれ…どれでも出来る人形になってもらうがな!… 」
E美 「 いやぁ~!嫌々嫌々嫌々イヤ!助けて!56!起きて! 」
E美 「誰か~!ヤダヤダヤダヤダ!近寄らないで!あっちに行って! 」
E美はここに拉致されてから1番の抵抗をするが…
四肢をガッチリと拘束されているので逃げることはおろか…ただ変態ヲタクを喜ばせるだけだった…
オマケ画像はありません…豚さんのは見たくないでしょうからね(笑)
いってくだちぃ
2022-08-05 05:26:25 +0000 UTCいってくだちぃ
2022-08-05 00:50:54 +0000 UTCいってくだちぃ
2022-08-05 00:30:45 +0000 UTC