・・・・5分ほどが経っただろうか・・・
明らかに…E美の様子が変わってきた・・・
腰を前後に振ったり…手足をバタつかせたり…拘束されているので殆ど動かないのだが・・・今までとは明らかに違う反応をみせ始めた・・・
E美 ( ハァハァハァハァ! 身体が…熱い! )
E美 「 あぁ! ふぅふぅ~! ぁぁぁぁぁあ! 」
E美の口から吐息が漏れる・・・
ヲタク 「 おっ!・・・やっときたか! 」
ヲタクはE美の前に腰を下ろして…カメラを構えていた…
ヲタク 「 こんな面白いショーは録画しとかなきゃなぁ!一生の記念になるぜ!! 」
E美 「 ァァァァァァァァあ~!! 」
E美 「 はぁ・・・はぁ・・・あああぁぁぁ! 」
E美は今まで感じたこともない衝動が下半身から湧き上がってきていた・・・
下半身というか…◯ンコ…ア◯ルが燃えているかのようだ・・・
それもそのはず…E美は自分の下半身を見ることは出来ないから知らないだろうが…
E美の◯ンコ&ア◯ルはジュクジュクと溢れ出てくる体液( 愛液 )で凄い事になっているのだ・・・
膣口はパックリと口を開け…ア◯ルもヒクヒクと動いている・・・
E美は自分の身体を…誰かが勝手に操作しているのではないか…と思うのだった・・・
なに?これ…何?・・・我慢できない…アソコを触りたい…あぁ…あぁ・・・
アソコを掻き毟りたい・・・指で・・・触りたい・・・どこかに擦りつけたい・・・
誰か!誰でもいいから…アソコを触って…触るだけじゃなくて・・・グチャグチャにかき回して欲しい・・・あぁ・・・もぅ…耐えられない・・・
顔を上げると…目の前に薄笑いを浮かべたヲタクと目が合った・・・
E美はなんの迷いもなく懇願する!
E美 「 おぇあぇぃふぃがふ!おぇあぇぃひふぃがふ! 」
E美 「 おぁひて・・・! 」
ヲタク 「 あん!何言ってんのかわかんねぇなぁ! 」
カメラでE美を撮影していたヲタクが答える・・・
ヲタク 「 しょうがねぇなぁ!ギャグを外してやるか!… 」
ヲタクはE美の口に取り付けてある開口器を外した・・・そしてE美の顔を覗き込む・・・
ヲタク 「 なんだ?言ってみろ! 」
E美 「 もぅ!もぅ!もぅ!・・・だめ! お願い!何でも言う事を効きますから! 」
E美 「 何でもします!アソコを・・・その・・・お願い・・・します 」
ヲタク 「 ああん!人に物を頼む時はもっとわかり易く!具体的にどうして欲しいかちゃんと言え!じゃねえと…判らねえなぁ! 」
E美 「 ・・・あの! 私の・・・あの!・・・アソコを・・・弄って下さい!! 」
ヲタク 「 アソコじゃねぇ!◯ンコだ! 」
E美 「 ・・・◯ンコを…私の◯ンコを弄って下さい!・・・ 」
ヲタクは満足げに顔を歪めて笑う・・・
ヲタク 「 私を犯して下さい!お願いします!!…と…言ってみろ!! 」
E美にはもうヲタクの言う事を…全て聞く以外に出来ることは無かった・・・
この湧き上がってくる疼きを・・・鎮めるのなら…もう何でも良かった・・・
E美 「 ・・わ…私を犯して下さい!・・・・お願いします!! 」
ヲタク 「 これから…毎日犯して下さい…私は…あなたの人形です…一生飼って下さい・・・と…言ってみろ!! 」
E美 「 ・・・・・・・・これから毎日犯して下さい!私はあなたの人形です! 」
E美 「 ・・・・・・・ 」
ヲタク 「 どうした? 一生飼って下さいだろ!!! 」
E美 「 ・・・・・い・・・一生…飼って下さい!・・・ 」
ヲタク 「 よしよし!分かった! 一生飼ってやる! 」
ヲタク 「 じゃあ!ほれ!もう一回チ◯コをくわえろ!口で丹念に舐めろ! 」
ヲタクはE美の目の前にチ◯コを差し出す…
E美は身体の疼きが限界に来ていたが…言う事を聞かない限りはどうしようもない事は分かっているし…もう宣言してしまったのだ・・・人形になると・・・
E美はヲタクのチ◯コを自分から咥えた・・・
そして慣れないながらも…舌を使う・・・
ヲタク 「 へへへ! 上手いじゃねえか! いつ覚えたんだよ!! 」
ヲタク 「 こりゃ~いい! 」
ヲタク 「 おおぉぉぉぉぉ!! 」
ドク!ドク!ドク!・・・ドピュッ!!!
E美 「 ・・・・・・ンン!んんん~!! 」
ヲタク 「 出すなよ!全部飲め!一滴も残さずだ! 」
ヲタク 「 お前が気持ちを込めて舐めるもんだから…まぁた…逝っちまったよ!!
これじゃぁ…ちょっと時間を置かねえとダメだわ!! 」
って事で…暫くそのまま待ってろ!!
E美 「 そんな!・・・お願いです!・・・私を・・・私を・・・イヤ!このままなんてダメ!イヤ!嫌っ! 」
ヲタク 「 んな事言ったって・・・見ろよ!これを!これじゃぁ無理じゃねえか!! 」
そう言ってだらしなく垂れ下がるチ◯コを指差すヲタク…
E美 「 何でも良いんです! 手でも口でも・・・何でもいいから・・・私の◯ンコを弄って下さい!!!! お願い!!・・・ 」
ヲタク 「 嫌だね! 俺は俺のチ◯コで処女を奪うって決めてるからよ!! 」
ヲタク 「 待て!!・・・だ!! 」
E美 「 そんな!そんな!嫌っ!嫌です!もう駄目!おかしくなっちゃう!身体が!身体が変なんです!! 」
ヲタク 「 そうは言ってもな!無理なもんは無理だしよ!! 」
ヲタク 「 お前も自分だけじゃ寂しいだろ!56に見守ってもらえよ! 」
そう言って56をさっきまでE美が乗っていた拘束具に繋ぐ…
ヲタク 「 お前にも媚薬をサービスしてやるか・・・ 」
ヲタクは56の◯ンコにもタップリと媚薬を塗り付けると電マのスイッチを入れた・・・
媚薬の効果で…56は凄まじい反応をみせる
56 「 がぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁあぁああ!!! 」
ヲタク 「 おいおい!猛獣かよ!小娘の出す声じゃねえぞ!! 」
56はそれどころではない…物凄い快感が押し寄せてくるのだ・・・
56 「 おかしくなる…狂っちゃう… 」
今日でもう何度意識を失ったのか・・・あまりの刺激に精神が付いてこれないのだ…
このまま続ければ確実に…廃人だろう・・・
だが…ヲタクにとっては56は単なるオマケ程度の価値しかないので…限度って物がないのだ・・・
ヲタク 「 汗かいたし風呂でも入ってくるか!・・・ 」
ヲタクは…おかしくなりそうな身体で必死に耐えていた…E美をそのままにして部屋を出ていってしまった・・・
それまで…薄皮1枚でなんとか耐えていたE美の精神がプツリッ!っと切れた・・・
それまで…なんとか気力で耐えていた精神が木端微塵に吹っ飛んだ!!
E美 「 あぁぁぁああああぁぁぁぁぁ!!!!いやいやいやいやいやいやいやいやいやいや!!だめ~! 耐えらんない!助けて!お願い!ぁあああああああああぁ!!! 」
E美の地獄の時間の始まりだった・・・
耐え難い感覚が股間から…次から次へと押し寄せてくる
到底・・・SEXはおろか…オナニーすらしたことがない身体には耐えられるものでは無いのだ・・・
狂わんばかりに泣き叫び・暴れ・腰を振りたくる
・・・が…そんな事では解消するはずもない・・・
眼の前の56も…アテにはならない・・・
E美は気が狂いそうだった・・・いっそ狂ってしまいたかった・・・その方がどれだけ楽なのか・・・
地下室には・・・いつしか静寂が訪れていた・・・
先程までは・・・あれほど響き渡っていた叫び声も・・・今は無い・・・
ただ・・・耳を澄ませば・・・微かにモーター音のような音が聞こえるだけだ・・・
この部屋では…意識を失っている間が・・・1番の幸せな時間なのかもしれない・・・
オマケ画像
今回も同じようなCGが多くてスミマセンm(__)m
話もちっとも進まなくてスミマセンm(__)m
早く挿れろ!…との声が聞こえてきそうです(;´Д`)
全くの同感です・・・
いってくだちぃ
2022-08-23 12:39:55 +0000 UTC