SamSuka
いってくだちぃ
いってくだちぃ

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 ・・絶対に許さない・・・


 声が聞こえる・・・誰の声?


1番良く知っている声・・・大好きな声・・・


      E美の声!!・・・


あれ? 私・・・何処にいるんだっけ? え~っと・・・思い出せない・・・


また・・・E美の声が聞こえる・・・



頭がボーっと・・・してて・・・



E美がいる・・・

そっか・・・今日は2人で遊びに来たんだっけ?



あれ?・・・

エッ!!!!!!!!



E美 「 あん!あぁぁ! 気持ちいぃ! 」

E美 「 んんーっ! そこ!あっ!いぃ~!! 」


まだ…媚薬のせいかボーっとしていた56の目の前に…衝撃の場面が・・・


56 「 そうだった!思い出した・・・私達・・・あの変態ヲタクに拉致監禁されたんだった・・・ 」


E美は変態ヲタクの顔に跨がったような状態だ・・・


56 「 あれって? 舐めてるの? 」


変態ヲタクの顔が小刻みに動く…するとE美がそれに合わせるように声を上げる!!


E美 「 気持ちいい!ダメ!すごい!すごい!ぁあぁぁぁぁ! 」



56は思い出していた・・・


そうだ…E美はクスリ( 媚薬 )を使われて…放置されて・・・

私はあれから…ずっと拘束されてマッサージ器で・・・


56は眼の前で起こっている事の…余りの衝撃ですっかり忘れていた・・・というか・・・それどころじゃ無かったのだが・・・股間からの刺激も思い出した・・・


56 「 ヤダヤダヤダヤダ…この機械止めて!頭が真っ白になる! 」


56も媚薬をアソコとア◯ルにタップリと塗られているのだ


また56の意識が遠のいていった・・・



また声が聞こえる・・・E美の声だ!!


56はまた意識を取り戻した・・・というよりも…電マの刺激で強制的に覚醒するだけだが・・・



変態ヲタクがE美の後ろから抱きついて…腰を前後に動かしている・・・


56にだって…これが何をしている行為なのかの知識はある・・・


56 「 だめだめ! ヤメて~! E美にそんな事しないで!!! 」


ダクトテープで口を塞がれているので…言葉は出ないが…56は絶叫する!


E美の鼻にかかった喘ぎ声が聞こえてくる・・・


56は電マ&媚薬の効果で・・・また意識が遠のいていった・・・



声が・・・聞こえる・・・ 今日で何回目だろう・・・


眼を開けると変態ヲタクはE美に馬乗りになっている・・・髪の毛を掴んで顔をあげさせた・・・


ヲタク 「 アソコもいいが・・・こっちの穴も気持ちいいだろうが!! 」



E美 「 あぁぁ・・・! こっちも気持ちいぃの! ぁぁぁぁあ! 」



ヲタク 「 へへっ!! どっちもいいか? 」

ヲタク 「 どっちが好きだ? 」


E美 「 両方! どっちも好きぃ~! 」



ヲタク 「 こりゃ!とんでもねぇ好きものじゃねえか!! 」

ヲタク 「 これからが…楽しみだわ!! 」


56は薄れゆく意識の中…ヲタクのそんな言葉を聞いていた・・・



またE美の声が聞こえる…


ヲタク 「 どうだ?両方の穴に交互に入れるのは? 」


E美 「 気持ちいいの! どっちも! 頭が真っ白になる! 」


56はE美の喘ぎ声をきいた・・・


56 「 私の大事な友達が・・・自分はなんて無力なのか・・・ 」



56は余りのヲタクへの怒りの為か…自分への不甲斐なさか…電マからの刺激を無視する事ができた・・・


ただじっと…ヲタクとE美の行為を目に焼き付けていた・・・


56 「 絶対に許さない!・・・ 」


そう心に誓うのだった・・・



どの位…時間が過ぎたか…


E美の喘ぎ声は途切れることはなく・・・ヲタクは喜色満面で腰を振りまくった・・・


そして行為が終わると・・・


ヲタク 「 処女喪失記念だ! 今日からオンナだ! おめでとう! 」


そういいながらカメラで撮影を始めた・・・



E美はグッタリとしていて…全く動かない・・・


56はその様子もジッと見つめていた・・・



ヲタクは一通り撮影をすると・・・


ヲタク 「 汗もかいたし・・・またシャワー浴びてくるか・・・! 」


そして56の方を見る


ヲタク  「 あん? お前? 電マで感じねぇのか? 」

ヲタク 「 そんな事はねえよなぁ! さっきまでは気絶してたしな!… 」



ヲタク 「 なに睨んでるんだ? お前も犯られたかったか? 」

ヲタク 「 E美を見てりゃ気持ち良さそうだもんな!…気持ちは分かるぜ! 」

ヲタク 「 今日は無理だが…明日になったらお前もオンナにしてやるからな! 」

ヲタク 「 安心して待ってろ! 」

ヲタク 「 どうしても我慢できなきゃ! バイブ突っ込んでやるが!どうするよ? 」



56は黙ってヲタクを言う事を聞いていた・・・


56 「 絶対に許さない!この男だけは…絶対に!! 」

56 「 私の大事な友達を傷付けたこの男だけは・・・許さない! 」


そう心に決めてヲタクの顔を脳裏に焼き付けていた・・・


その間も休む間なく電マは56の股間を刺激し続けていた・・・

              

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56は朦朧とした意識の中…もう10年程前の記憶を鮮明に思い出していた・・・


そして・・・あの時誓った事も思い出していた・・・


56 「 ・・・絶対に許さない!!!・・・ 」 







一応…今回で過去編は終了になります…

56がヲタクの◯ンポを食い千切ったシーンとかやりたかったのですが・・・

また機会があれば…やりたいと思います・・・


8月中に過去編を終わらせたかったのですが…少し体調が悪く9月にずれ込んでしまいました・・・

もう少し過去編も何日かやりたかったのですが・・・初日だけで中々進まず(^_^;)

いってくだちぃの手際の悪さが際立ちました…スミマセンm(__)m



オマケ画像












 ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・  ・・絶対に許さない・・・

Comments

堪能してもらったなら良かったです♪ヽ(´▽`)/ 食いちぎったシーンは是非とも再現したいですね(ง •̀_•́)ง

いってくだちぃ

「過去編」めっちゃ堪能しました!('◇')ゞ 過去編だけでも超大作ですね!(≧▽≦) そーですねー、「56がヲタクの◯ンポを食い千切ったシーン」は「煉瓦倉庫編」=現在編の中での回想シーンとして盛り込むというパターンを思いつきました。 56ちゃんに激昂しながらヲタク自ら語るというような。


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