どの位・・・責められていたのか・・・
やめて!と懇願しても…懇願しても…機械とクスリ(媚薬)によって何度も何度も逝かされ気絶…覚醒を繰り返した・・・
2人共…すでに肉体的にも精神的にも限界に達していた・・・
男は…最初にE美を拘束から降ろすと…札束の上で別の拘束具に固定した・・・
両脚というか…足首を頭の後ろで固定するという…E美にとってはかなり苦しい態勢で拷問に近いだろう・・・
マ◯コ・ア◯ル・・・そして脇・・・女性の隠したい場所を全て晒されるという・・・屈辱的なポーズである・・・
意識を失っている方が幸せなのかもしれない・・・
男は拘束し終わると満足げに頷いて・・・しげしげとE美を眺める…
男 「 いい格好じゃねえか!起きたらどんな反応をしてくれるのか…今から楽しみだわ! 」
男は暫くE美を眺めていたが…思い出したかのように56の元へ向かう
56を持ち上げてシビアンから開放すると・・・
男 「 こりゃあ!開きっぱなしだな!尻の穴が閉じなくなっちまったか!…あんだけ長時間入れてりゃしょうがねえがな! 」
男 「 いい夢見れたかよ? 」
男は気絶している56に話しかける…返事など返ってくることはないのに…
それから56の両脚を鎖を使って固定すると…滑車で吊り上げた・・・
徐々に56の身体が吊り上がっていく・・・
男 「 お前は気絶してた方が…幸せかもしれねぇな!… 」
男 「 お前がどんな目にあうかどうか…考えたくもねぇ! 」
男 「 くわばら!くわばら! 」
男 「 自業自得だがな!・・・ 」
逆さ吊りされた56を見ながら男は呟いた!
男 「 だがこんないい女…勿体ねぇなぁ~! 」
男 「 今の坊っちゃんにかかったら・・・一日持たねぇぞ!! 」
男 「 すぐに壊れちまうだろうな! 」
男は一段落した所で一服する為にタバコを取り出す・・・
男は旨そうにタバコの煙を吐き出すと…
男 「 E美は坊っちゃんがご執心だからな…こいつもすぐに壊れなきゃいいが!・・・ 」
男 「 もっと調教して壊れねえように耐性をつけておかなきゃな!… 」
今日は男の独り言が多かった…坊っちゃんの性格を知り尽くしているからだ…
出所してから数日・・・もう我慢の限界だろう・・・
アソコの手術も無事に終わったようだし・・・
そろそろか・・・ヤバいな!
我慢しきれなくなって・・・この倉庫に乗り込んで来そうだ・・・
まだ調教は始まったばかりで…耐性もまだまだこれからだ…
男 「 坊っちゃんの性格からして…無理だな! 」
男 「 今日あたり来るかもしれねぇ! 」
そう言って56を見る・・・
男 「 コイツはこう見えて…油断ならねぇからな!案外…大丈夫かもな! 」
男 「 問題はE美だ!56も言ってたが…トラウマって奴が厄介だな! 」
そして・・・改めてE美を眺めた
男 「 坊っちゃんを見ただけで…壊れちまいそうだ! 」
着信音 ♫ ♫ ♫ 着信音 ♫ ♫ ♫ 着信音 ♫ ♫ ♫ 着信音 ♫ ♫ ♫
男はスマホを取り出して画面をみると・・・
男 「 噂をすればなんとやらだ! 」
男は暫く画面を見ていたが…意を決して電話に出た・・・
男 「 はい! 私です! 」
男 「 ・・・・・・・・ 」
男 「 まだ二日目で・・・調教は済んでいません! 」
男 「 お気持ちは十分理解していますが…もう暫くお待ち下さい! 」
男 「 ・・・・・・・・・ 」
男 「 それに…今は時期も悪いですね! 」
男 「 坊っちゃんが帰ってきてから…あの2人が行方不明となれば…警察も疑うでしょう! 」
男 「 坊っちゃんにも監視が付いていると思った方がいいですね! 」
男 「 そんな状態でこの倉庫に来られたら…全てが終わりです! 」
男 「 今は自重して下さい!! 」
男 「 はい!はい!分かっています!! 」
男 「 ・・・・・・・・・・ 」
男 「 映像だけでは満足出来ないのも…わかりますが…焦ると全てが台無しになります! 」
それから10分ほど電話は続いた・・・
ようやく電話が切れる・・・
男 「 ふぅ~! 納得してくれりゃあいいが!・・・ 」
男の頭に嫌な予感がよぎるのだった・・・
現代編に戻ってきました・・・
変態ヲタクはE美&56に会いたくて 会いたくて…暴発寸前といったところでしょうか!
オマケ画像
いってくだちぃ
2022-09-03 22:11:42 +0000 UTC