男は電話が切れた後・・・逆さ吊りされている56を降ろすと・・・格子状の拘束具?を設置し始めた・・・
男 「 坊ちゃんの機嫌を損ねると…ひっちゃかめっちゃかになっちまうからな…これからは言う通りに動くしかねえな! 」
それから意識のない56を格子に固定する・・・
男 「 確か・・・乳首にピアスだったか! 」
そういって56の乳首にリング型のピアスを取り付ける…
56 「 んんっ!! 」
ピアスの針を乳首に通す時に…わずかに56が反応する…
男 「 それから・・・快楽じゃなくて苦痛を持続的にだったか!… 」
男は四角錐の形をした中世の拷問器具のような物を…56の股間…というかア〇ルに当たるように位置を調整している…
男 「 これは苦しいぜ!!さぞかし泣き叫んでくれるだろうな! 」
隠しカメラの映像を見ているであろう雇い主に見える様に…拷問器具のハンドルを回して四角錐状の先端を56の尻の穴めがけて上昇させる
着信音 「 🎼.•*¨*•.•*¨*•.¸¸🎶🎼.•*¨*•.•*¨*•.¸¸🎶 」
男はスマホを取り出すと…電話に出る
男 「 はい!私です! 」
男 「 はい!・・・はい!・・・わかりました! 」
男 「 首輪ですか? はい!至急取り付けます! 」
男 「 浣腸した時の泣き顔が…もう一度みたい!…ですか? 」
男 「 では!・・・もう一度浣腸をするのですね? 」
男 「 シリンジじゃなくて…20Lタンクをつかうんですね!…はい!はい!タンクが空になるまで繰り返すという事でいいですか? 」
電話の向こうでは…かなり細かい指示を出しているようだ・・・
男 「 ビデオカメラですか? もっと高画質でみたい!…と・・・はい!わかりました!用意します! 」
電話を切った後・・・男は56に首輪を取り付けた…
男 「 これからは…この首輪を取り外しちゃダメだとよ!! 」
男 「 それにしても・・・ この女も首輪とかピアスとか妙に似合うよな!! 」
男は雇い主(変態ヲタク)に言われた通り…四角錐型の拷問器具を横にズラして…浣腸器具を用意し始める・・・最後にビデオカメラも設置した・・・
56が目を覚ました・・・
男 「 やっと!起きたかよ!! 」
56はサッと自分の状況を確認する・・・
身体は格子状の拘束具に固定されている…鈍痛がするので胸を見ると…乳首にピアスが取り付けられていた・・・
首輪・手にはミトン形状の手袋・ボールギャグ・・・これは外せない…
この男は自分達に隙を見せることはないだろう・・・
まだ・・・耐えるしかない・・・
だけど…自分は耐えられるのか…56には希望が必要だった…この地獄のような時間を耐え凌ぐ希望が・・・例のアレは上手くいっているの?
56は祈るのだった・・・
今の56には・・・それしか希望はないのだ・・・
ヲタクの元に・・・あの部屋に連れて行かれた時…自分はどんな仕打ちを受けるのか・・・56は只々…恐怖するのだった・・・
男が56に話しかける・・・
男 「 中世の拷問器具を使おうと思ったら・・・坊っちゃんから…待った!がかかってよ! 」
男 「 坊ちゃんがお前の泣き叫ぶ顔がみたいんだとよ!! 」
男 「 最初の奴も泣き叫ぶのは間違いねえんだけどな!・・・ 」
男 「 って事で…お前えの大好きな浣腸だ!今度はこのタンクが空になるまで続けるから…覚悟しとけ!! 」
そう言って…男が指さしたタンクを見て56は愕然とした
それは家庭用によくあるレンタル浄水器のタンク程もあるのだ・・・
56 「 ぃあぁぁぁっぁぁぁ! 」
これは無理だ・・・あの地獄の浣腸責めをもう一度なんて・・・
しかも・・・今回は量が違いすぎる・・・
56はイヤイヤと首を横に振るが・・・
男 「 諦めろ! 坊ちゃんに言われちゃ!誰も逆らえねぇ!! 」
男がそんな事を話していると・・・E美が意識を取り戻した…
E美 「 えっ!!苦しい!この体勢苦しい!! 」
E美 「 どうして?56? 駄目!!56に何もしないって約束したじゃない!! 」
E美 「 約束が違う!! 」
男 「 あっ? 何言ってんだ!お前えは耐えられなくて・・・逝かせて〜!!って泣き叫んでたじゃねえか!! 」
男 「 忘れたのか? 」
男 「 約束は・・・お前えが破ったんだよ!! 」
男 「 お前えのせいで56は・・・これから20Lの浣腸責めだ!! 」
男 「 56が泣き叫んで・・・何度も何度もケツから放出するのをそこで見てろ!! 」
E美 「 そんな!! ひどい!! やめて! お願い! 」
着信音 「 🎼.•*¨*•.•*¨*•.¸¸🎶🎼.•*¨*•.•*¨*•.¸¸🎶 」
一方で・・・雇い主といえば・・・
居ても立っても居られなくて…苛立っていた・・・
昨日から…煉瓦倉庫の様子を逐一監視しているのだが…早く2人を(今回は特に56)調教したくて堪らないのだ・・・
男 「 はい!…はい!…わかりました!! 」
男 「 それと指示通り首輪と浣腸の準備…後…ビデオも設置終わりました! 」
男 「 2人とも起きました! 」
男 「 判りました! 」
男 「 56お前と話したいそうだ!! 」
そう言って男はスマホの画面を56に向ける
ヲタク 「 56ぅ〜!ずっとお前に会いたかったぜ!!実際にはまだ会えないんだがよ!! 」
ヲタク 「 56ぅ!お前の事はいつも見てるぜ!! 」
ヲタク 「 とりあえずお前の泣き叫ぶ声をきかせてくれや!! 」
ヲタク 「 E美にも早く会いたくて!会いたくて!止められてなけりゃ!スグに飛んで行っちまいそうだ! 」
ヲタク 「 E美にも挨拶しておくか!! 」
56 「 んん〜!! らめ!らめ!! 」
56は必死にヲタクに懇願するが・・・
ヲタク 「 どのみち会うんだ!心構えは早い方がいいだろ!! 」
ヲタクが指示を出すと・・・男はスマホをE美に向けるのだった・・・
56 「 らめ!らめ!みふぇひゃらめ~!! 」
E美は男と56が誰と話しているのか…判らなかった…
会話の内容から…56と私の知り合いのような感じがするのだが・・・E美には男の声に聞き覚えがない・・・
男がスマホをE美の前に持ってくる
ヲタク 「 よぉ! 俺のお人形さん!! 会いたかったぜ~!! 」
男の顔を見て・・・男の声を聞いた・・・言葉を聞いた・・・
男は言ったのだ・・・俺のお人形さん…と・・・
E美の中で・・・カチリ…と…何かがハマった・・・
E美 「 ゔあぁァァァァァァァァァァァァあああああぁぁぁぁぁぁ!!! 」
E美は絶叫した!!
オマケ画像
いってくだちぃ
2022-09-08 05:39:25 +0000 UTC