SamSuka
いってくだちぃ
いってくだちぃ

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溜め込んだ鬱憤!!

  


こうなる事が分かっていたのに・・・わかっていたから・・・

絶対に止めないといけなかったのに・・・止められなかった・・・



56はE美がどうなってしまうのか…心の底から心配した・・・

あの時の記憶は化学療法で記憶から消したのだ・・・


そうしなければならない程…E美は心を…身体を蝕まれていたのである・・・


それが・・・あの時のおぞましい記憶が変態ヲタクを見て声を聞いた事で…戻ってしまった・・・


56はE美があの時と同じ状態に戻ってしまうのでは?

あの心を閉ざして…感情を無くし…廃人のような姿を思い出した・・・


この男にだけは会わせちゃいけなかったのに!!・・・56に自責の念がふつふつと湧いてきた・・・


E美はショックの余り絶叫した後…意識を失っている・・・

今は…その方が良いのかもしれないと56は思うのだった・・・


ヲタク 「 なんだ気を失ったぞ!! つまんねぇな! 」

ヲタク 「 まぁ…お楽しみは後にとっておくとして!・・・ 」

ヲタク 「 56だ!アイツの毛を剃り落とせ! 剃ってるとこが見てぇ! 」

ヲタク 「 毛の無えマ◯コもな!ウヒヒヒ!! 」


男 「 わかりました! いつもの奴で剃ります!… 」


ヲタク 「 あぁ!あのナイフを使うのか! 剃り残しがあるのも…この女には合ってるかもな! 」

ヲタク 「 いいぜ! 早速やってくれ! 」


56はヲタクと男の会話を聞いて…イヤイヤをする・・・



56 「 うやぁ!うぃやぁ!あうぇてぇ~! 」


男 「 なんだ!流石のお前ぇもアソコの毛を剃られるのは嫌か! 」

男 「 もう散々見られちまってんだから…今さらじゃねえか! 」



そう言って男は56のマ◯コにシェービングフォームを塗り付けると・・・ナイフを取り出した・・・ 


男 「 動くなよ! 動くと大事なトコを切っちまうからよ! 」

男 「 カミソリみてえに切れねえからな…剃り残しがあるが…それが坊っちゃんの好みなんでな!・・・ 」



56はつくづくあのヲタクは頭がおかしいと思うのだった・・・


男はナイフで56の陰毛を剃り始めた・・・


   ジョリ! ジョリ! ジョリジョリ!・・・・


56は身じろぎ一つしないでジッとしていた・・・


この男はナイフの扱いに慣れている・・・きっとこのナイフも切れ味は申し分ないはずだ・・・綺麗に剃ることなど簡単に出来るのだろう・・・

雇い主を喜ばせる為に…無理と切れ味が悪くて剃り残しがあるようにみせているだけなのだろう・・・と…56は男のナイフ捌きを肌で感じながら思ったのだった・・・


男 「 さてと…まぁこんなもんか! 」


56の予想通り男はわざと…剃り跡を残して陰毛を剃り上げた・・・



男 「 56…お前ぇの毛は剛毛で綺麗に剃れねえわ! 」


男はわざと剃り残しておいて…56に言葉責めをする・・・



男 「 それでもお前えのパックリ開いたマ◯コは…よぉ~く見えるわ! 」

男 「 それと・・・そろそろ尻の穴は閉じたらどうだ!さっきから開きっぱなしじゃねえか! 」



自分が巨大なディルドで56のアナルを拡張しておいて…ヌケヌケと男は言うのだ…



男 「 それだけ開いてりゃぁ!このバルブ付きのホースも簡単に入りそうだな! 」


男は56のアナルにバルブ付きのホースの先を差し込んだ・・・



56 「 ・・・・・・・・・・・・・・ぁぁぁぁぁっ!!! 」


それでもかなりの太さのある木製のバルブが…56のアナルに差し込まれた…


男 「 20Lだからな!どんどんいくぜ!! 」

男 「 おらぁ~!!たっぷり飲み込めよぉ!! 」


56 「 ぁぁぁぁああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!! 」


56の下腹部がみるみる膨らんでいく・・・


56 「 ぁうぇてぇ~! うぃりぅぃりぃ! ふぁいぁらぃ!ぅりぃっうりぃ~!! 」



ボールギャグをされている56の口から…懇願の言葉が叫ばれているが…何を言っているのか聞き取れない・・・

聞き取れても・・・男が浣腸を止める事はあり得ないが・・・


56 「 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 」


56が静かになった・・・


男 「 そろそろ限界か!・・・ 」


56のお腹はかなり膨らんでいる・・・


男はホースのバルブを閉めると・・・時計をみて


男 「 5分ってとこか! 」

男 「 5分たったら…栓を抜いてやる!それまでは苦しんで坊っちゃんを喜ばしてくれや!! 」

男 「 教えといてやるが…1回2500ccだ!タンクが空になるには…あと7回浣腸するからな!覚悟しておけ! 」


そういって56の後ろに回り込んで・・・静かに56を眺めるのだった・・・



今回の浣腸は1回で2500cc注入している

20L全部終わるまで・・・後7回の浣腸をされるのだ・・・

まだ1回目だが・・・56は限界だった・・・


56 ( もう無理だ・・・これで限界なのだ・・・あと7回は・・・とても耐えられない・・・ )

56 ( 泣きわめいて懇願しても・・・ヲタク達を喜ばせるだけで止めてはくれないだろう・・・どうすればいい?もう耐えられない・・・ )


56のとっておきの秘密・・・あのウィルスの事を話せば…許してくれるだろうか・・・

弱気になった56は・・・ふとそんな事を考えてしまっていた・・・





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いってくだちぃです・・・

少し体調が優れず…更新が滞ってしまいました(。ŏ﹏ŏ)

なんとか続きが完成したので…アップします


月末にはもう少しアップ出来るように頑張ります(;´Д`)





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 溜め込んだ鬱憤!!  溜め込んだ鬱憤!!  溜め込んだ鬱憤!!  溜め込んだ鬱憤!!  溜め込んだ鬱憤!!  溜め込んだ鬱憤!!  溜め込んだ鬱憤!!  溜め込んだ鬱憤!!  溜め込んだ鬱憤!!  溜め込んだ鬱憤!!  溜め込んだ鬱憤!!  溜め込んだ鬱憤!!  溜め込んだ鬱憤!!

Comments

このままだと・・・56が屈して結末が変わってしまいそうです((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

いってくだちぃ

たぶん、「例のあれは・・・・・」とい記述だったような。ですから唐突感はないですし、「なるほど!」って思いましたよー!(≧▽≦)

あれ!(^_^;) ウィルス(コンピューターウィルス)の事は、まだ話に出てなかったのでしたっけ? 物語が長くなってきて…勘違いしてしまった(。ŏ﹏ŏ) ネタ帳に書き込んだのを、説明済みと勘違いしたよです_| ̄|◯ 56の呟きは聞かなかったことにしてくだい(笑)

いってくだちぃ

ウィルス!(;゚Д゚) なるほどー(-ε´-。) そこはまったく考えが及ばなかったですね! 大型台風が過ぎ去って、一気に秋めいてきましたね。まぁ、いつまた猛暑日が復活するかもですが(-д-;) でも季節の変わり目であるので、どうぞお身体を労わってご無理なさらないでくださいね(>ω<)/


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