降って湧いたおじさんにダヴィンチちゃんがズボズボされる話 +種付けプレス
Added 2022-09-01 15:00:00 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18273521 の続きです。) 「こんなモンでどうだ?」 「あっ♡ んっ♡ んっ♡ んぅっ♡ もうちょっと、速くぅ♡」 「もっと? ゆっくり楽しむには急ぎすぎじゃねぇか……? おい、もしかしてオナニーを手早く済ませるタイプか? どうなんだ?」 「あっ♡ んああっ♡ そ、そんなことっ♡ 女性に聞くものじゃない……んっ、ふあああぁぁっ♡」 「俺の都合で聞いてんだぞ。言えねぇなんてコトはねぇよなぁ?」 「おっ♡ あああああッ♡ まって、まってぇ♡ ん゛ぁ♡ ふかい、そこ、ふかいよぉっ♡ お゛みゅっ♡」 ベッドの上で、ダヴィンチちゃんの膣中を肉槍が串刺しにしている。 しばらく前、中年男とのセックスから少し経って有頂天から降りてきたダヴィンチちゃんは、『男が好きだ』という暗示にかかったままだった。そして再戦体勢を整えていた男にのしかかられ、嬌声を上げて受け入れたのではあったが──。 「おまえ、オナニーはシャカシャカやって終わるのか?」 「シャカシャカって……。まぁ、好奇心で数回やった程度だけど、手早くやったね。暇じゃないし」 「暇は作るもんだアホ。生意気だ」 「んふぅ……♡ な、中でオチンポ動かしながら言わないでよ。 あっ♡ ま、またぁ……」 「さすがにオレも疲れてきたし、ねっとりしたセックスを教えてやる。最初は動いてやるから、好きな速度になったら教えろ。よっ……!」 「んえ、ぃ……んにゃあぁぁぁああ♡」 強烈な初体験の直後でもあり、すぐに昂ぶってしまう雌肉の抑えきれず、娘のまぶたの裏で小さな火花が散る。過敏気味に細かく反応する、ざわついたぬくい泥濘をかきわけて楽しみながら、男はダヴィンチちゃんがポイントを発見するのを手伝ってやっているのだ。 二発も出した男はゆったりとした肉悦をのんびり味わい、気ままに腰の動きを変えてだらしない顔をしている。 「んんっ、ねぇ……ひとつ気になったんだけど。私に『痛いのも気持ちよくなる』とか、暗示をかけてなかったかい? あっ♡ 」 「おう。え? 催眠術が分かるのか」 「ふ……♡ ま、まぁ、認識や記憶に残るものはね。そうじゃなくて、痛いのも快感になってたら、私からはちょうどいい速度がわからないんじゃないかな。痛いのと気持ちいいのが混ざってたら、全部プラスになっちゃう」 「お、おう……頭いいなオマエ」 「ふふん。だからね、そのう」 ダヴィンチちゃんは両手の指先を、男の肥った胸板にそっと置いた。そして顔を少し逸らしながら、期待と媚を込めた視線だけ動かして相手を見つめる。 「き、今日のところは、君のゆっくりを教えて欲しいな。参考にするからさ」 「……サボりやがって」 ビキビキと肉棒に血が流れ込み、内側からメス肉を持ち上げる。 「んいっ♡ そ、そんなコト♡ んっは♡ ないってばっ♡ はぁっ♡」 「バレてんだよ。さっさと覚えてオレに奉仕しろ」 「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ んぃっ♡ うんっ♡ うんん……♡」 腰を使ってぐりぐりと媚肉をよく練り、馴染みつつある襞を削ぐようにゆっくりと、カリを引っかけて往復する。娘の身体がピクンッ、ピクンッと小さく散発的に跳ね、実に幸せそうな顔をしてとろけている。 「あ、すご……♡ う、ぃっ♡ いいっ……♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ んん~っ♡」 「腰は振れ。もっとだ! もっと!」 「うぁっ♡ うっ♡ うっ♡ んっひっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ うぃっ♡ む、むり、かもぉっ♡ お゛っ♡ い゛っ♡」 「だらしがねぇな」 舌打ちした男の両腕がダヴィンチちゃんの肋骨あたりをつかむ。そのくすぐったさを新しい愛撫だと思った娘が、甘えるように鼻で鳴いた。 「んふっ♡ そういう、のも、あるんだ……んはぁっ♡」 「シャキっとしろ」 太い親指が娘の両乳首を押しつぶすように圧し、横へズラされながら思い切りねじ込まれる。 「──ひ!? う゛あぁぁあ♡」 ダヴィンチちゃんの身体が弾み、口許からヨダレが飛んだ。ピンピンになっている乳首を、親指の腹でにちにちと撫で回される刺激に膣肉が踊る。とろい速度は変えないまま、蛇行するような動きで肉棒が抽送され、胸の先端がもてあそばれる動きと合わさってダヴィンチちゃんが身悶えした。 「イっ♡♡ お゛ひっ♡ あ゛♡ あ゛~っ♡ はぁっ♡ はおっ♡ あ゛~~~~~っ♡」 「ゆっくりやってんのにヘバってんじゃねぇ。ほらぁ!」 「い゛っ♡ むね、おっぱいやめてぇ♡ こし、ちゃんと、やるからぁっ♡ う゛~っ♡」 「ちゃんともなにも、一人じゃ何もできねぇだろ。スローセックスってのは女がサボっていいってことじゃねぇんだぞ」 「わかった♡ わかったよぉっ♡ おっ♡ お゛ぅぅ♡ あっ♡ あっ♡」 接合部からはゆっくりと粘っこい水音が響いていたが、それが不意に止まる。 「おい」 「ふぁ……?」 「もう我慢できねぇ」 「えっ、あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」 ダヴィンチちゃの上に覆いかぶさった男は、子宮口を体内へ押し返すように亀頭をごしごし擦ると、遠慮がひとつもないピストンを開始した。 「うあっ♡ う゛っ♡ う゛~っ♡ うあっ♡ あっ♡ あっ♡ あ゛~っ♡」 ぐちゅっ♡パンパンパンッ♡ぱちゅんっ♡どちゅっどちゅっどちゅっ♡ばちゅんっ♡ 思う存分という表現がぴったりのガツガツしたピストンで恥骨と恥骨がぶつかりあい、ベッドのきしむ音と肉同士のぶつかり合いが室内に大きく響いた。身動きひとつとれない娘を組み敷いてしがみつき、ここぞとばかりに本能に刻まれた種付け用の交尾を男は行っている。 「これっ、うごけない♡ つぶされて、うごけないよっ♡」 「オマンコ動かしてりゃいいんだよ! こうなった男に女が口を出すな! キスしろ!」 「んぁ、ふ……ちゅる♡ ちゅぱぁ♡ んぅっ♡ んちゅ♡ ちゅぶちゅぶ、ちゅぶっ♡ ぢゅぷぢゅぷっ♡」 肉杭で責め立てられながら、ダヴィンチちゃんの小さな口に男がしゃぶりつく。渇いた獣のように娘の口内へ唇を突きこむと、中身をすべて吸い立てて飲み、口粘膜を舌ですすりあげていく。 「じゅぶっ♡ じゅぶぶぅっ♡ じゅぶっ♡ ぷちゅぷちゅっ♡ ちゅぽちゅぽちゅぽ……♡」 抑えられない淫声で息も絶え絶えなダヴィンチちゃんは、それでも男の飲食のようなキスに応じ、舌を絡めていく。 男の手が娘の尻にがっちりと指を沈ませて、腰を叩きつけても衝撃が逃げないように握りこむ。ぴったりと閉じる膣道を押し広げてくる灼杭にズボズボと子宮を揺り動かされ、酸欠と興奮でダヴィンチちゃんの目がくらんだ。 「んぁっ? あっ、浮く? うくっ♡ ぐうっ♡ いぎっ♡」 浮かぶような快感に舞い上がりかけたダヴィンチちゃんが、本能的に両足を男の腰に絡めた。引き寄せることでより強く、小刻みに押しこまれるようになった雄棒で肉底をしたたかに叩かれた娘が、一気に最後へと向かってわななきはじめた。 「おっ……出る! 出るぞ出るぞ! うぅ……!」 男の睾丸が引きつり、鼠径部のあたりで切なさがじんじんと啼いて射精を促してくる。背骨とペニスの間にある獣欲のマグマから、尿道へ漏れ出てくるものを彼は感じた。 「はぁっ♡ ぐうっ♡ いぎっ♡ あ゛~~~♡ おっお゛~~~♡♡」 「あ……ぐぅっ!」 「ン゛っ♡ ン゛っ♡ い゛っ……んおおぉぉお~~~~~~゛っ♡♡ い゛ぃうぅぅううぅぅ~~~~~~゛っ♡♡」 悦叫と同時に膣口が締まると、肉杭をしごいていた柔肉がみっしりと凝り、強烈に吸い上げてきた。男の腰でたぎって暴れていた雄泥がふきこぼれ、勢いよく解き放たれる。 どびゅどびゅっ~~~♡ びゅるるるっ~~~♡ びゅくっ♡びゅくびゅくっ~~~~♡ びゅ~~~♡ びゅっくんっ♡ どぴゅどぴゅっ♡ どびゅ♡ どびゅ……♡ びゅる……♡ びゅ~っ……♡ びゅくんっ……♡ 男の丸い体とシーツに挟まれたダヴィンチちゃんは身動きも取れず、オルガズムの痙攣で震えながら、小水のように吐き出される熱い雄液を受け入れていく。その飛沫を子宮で飲み込んでいると、彼女の膣内が透明な汁を噴き出した。肉棒でメスイキ汁を浴びた中年が舌なめずりをする。 「もうイキ潮出せるようになるとか、いいカラダしてやがる」 「あ……う゛ぅ……お、おしっ、こ……」 「ションベンじゃねぇから好きなだけ出せ。オレも手伝ってやる。へへ」 想像以上だったダヴィンチちゃんの身体をもっと楽しもうと、己の体力も忘れた肉棒がよじれて新しい快感を装填しようと動きはじめる。 「う……♡」 頭が正常に働かないなかでも、すでに性の官能の味わい方を知ってしまったダヴィンチちゃんは、新しい法悦へ向かって興奮し、ピチャリと舌なめずりをした。