大好きな雷電将軍(影)にラブラブ種付けプレスをキメる空の話 +乳首責め座位
Added 2022-12-12 08:27:17 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18874942 の続きです。 ) 汗だくの体を横にしていた影は雨音が弱まっているのに気づいた。あれからずっと愛しあい、果て、二人で寄り添いながら休んでいたのだ。 降りはじめてから半日は経っている。そろそろ帰るための身支度をしなければ、と影が考えていると、空も同じ気持ちなのか身体を起こし、窓の外を眺めていた。 ふ、と彼女の視線が男の股間に向けられる。途中で一度取り替えたロウソクの灯(なんで交わりながら替えるなんて事をしてしまったのだろう?)が未だに暗いままの室内を照らしていて、オスの肉体に刷かれた陰影を色濃く見せている。男性器は影絵のように真っ黒になってしまっていて、生殖欲が収まってきたのか勃起の角度が斜めに傾いでいるのがよくわかった。 「……」 シーツに衣擦れの音を立てながら、影はそこへ向かって這い進んだ。さすがにあれだけ射精すれば半勃ちにもなるのだろうが、彼女には今のうちにやっておかねばならない事があるのだ。 「? 影?」 「まかせてください」 空の太ももへ乗っかかるように首を伸ばすと、粘膜まみれになっている肉棒を影が舌でねぶりはじめた。 「っ! あ! 影、それは、作法じゃないんだよ」 「ぴちゅ……うぇ。いえ、礼儀ではなく、私がしたいのです。ぺろ……ぅぇ」 愛液と精液がダマのようになって物凄い臭いを放っている雄肉の根元を、舌の腹をぺっとり押し付けて彼女が丹念に舐め清めていく。口いっぱいに広がるエグ味に耐えながらも、懸命に掃除をしている影を見ていると空の胸の中でケダモノが目を覚ましていく。さっきまでベッドの上でしていたように、またこの極上のメスをいいように扱いたい、と。 「ぁむ……ん♡ また火が入ってきましたよ。ここに♡ 舐めやすいように気を使ってくれているのですか? それとも……ちゅる♡ んぷ♡ れろ♡れろ♡れろ♡」 玉袋と竿の付け根からはじまったお掃除フェラはゆっくりと上に向かって進められていき、敏感な裏筋をなぞりながら先端に到達した。そこから影は小さな口をいっぱいに広げて、ぽっくりと丸い亀頭の膨らみへ唇を落としていく。 「ふぷ♡ ぢゅぷ……ぷ……♡ ぅぇ。ちゅぅ♡ ちゅるちゅる♡ ぅぇ、へぅ♡ あ♡ ん♡ ちうう♡ ちううう~~~っ♡」 「あぐ……っ。影……もうやめていいよ……!」 赤黒い肉傘を磨くように彼女の軟体が走り回るたび、勃ってきた空チンポがびくりびくりと震えてしまう。甘いものが好きで、嫌なものとなるとまるで口にしない影が『ぅぇ』と苦手そうにしながらも、しゃぶしゃぶと唾液たっぷりなおしゃぶりでキレイにしてくれているのだ。 やがて彼女の口がカリ首を越えて沈みこんできた。前にしてもらったお掃除よりもさらに深く、献身的に奉仕しようとしてくれる姿を見るとオスの我慢に限界が訪れる。 空の両手が女体の上を撫でさするように優しく滑っていき、なだらかな乳肉にたどり着くとふよふよと揉みながら先っぽへ──落ち着いてきていた乳首をつまんだ。 「んぅ♡ れろれ……ろぉ♡ んぢゅる♡ べろ……っ!? んくっ♡♡ ぢゅぷ♡ んぢゅく、れろ……~~~~っ!?♡♡♡」 そうして、影のフェラを楽しみながら。適当なタイミングで乳先をきゅっきゅっ♡ っと指で挟み込むようにいじめてやり、彼女の頭の中へパチッとした快感を走らせた。 「ふ……っ♡ んっ♡ ちゅる♡ れろれろ♡」 何度かの応酬の後、どうやらそれがオスの気持ちいいしゃぶり方をした時のごほうびだと感づいた影は、好き好きオチンポがすっかりキレイになった後も舌先でさぐりさぐり、空をペロペロしていった。 「れろ♡ れろ……ぉ♡ ちゅぷ♡ じゅる、る、る♡」 そうやって遊んでいると雄肉が完全に復活してしまい、だんだんと彼は物足りなくなってきた。 「影」 彼の一言と乳首の揉み方で察したメスが、ぴったりと締めた唇で余分な水気ごと肉槍をしごき上げ、ちゅぽんと口を離す。ちゅ……と唾液の糸を引いて顔を上げた影と熱っぽい視線を絡み合わせると、空は乳首を引っ張って彼女の身体を上へと誘導していった。 自分と向かい合い、影がチンポをまたいでオマンコを挿入できるように乳頭を牽引して位置を調整する。 「んぁっ♡ あなたが共寝をする相手に、そういう扱いをする人だったのは……んくっ♡ 知りませんでした……っ」 「俺もだよ」 空が少し腰を浮かせて秘口をほじり、くちゅ、と愛液をわざと鳴らした。 「影のせいだけど、イヤ?」 「……♡」 無言の彼女の返事は待たず、くい、と乳首を引き下げると影が膝を折っていき、座位の体勢で膣肉が欲棒を迎え入れていく。 「ふぁ♡ あっ♡ あっ♡ あっ、~~~~~~~~っ♡♡♡」 つがいと再び出会えた悦びに緩んでしまった子宮の奥から精液が漏れ落ち、せっかく綺麗にした男根を伝って陰嚢までヌトヌトにしていく。だが恋人たちはそんなことを気にもかけず互いの背中に手をかけ抱きしめあい、生殖器をぐりぐりと擦り合わせながら気持ちよさだけを堪能していく。 「ふーっ……! ん……ちゅ」 目の前にある大きな乳山を空はベロで揉み味わうと、両方の乳輪を頬ばって唇だけで甘噛みし、桃色の薄い皮膚を舌先でもってねちっこくなぞり上げるのを繰り返した。 腕でがっちりと固定したメスの細腰をかき混ぜてやると、そのたびにヌメヌメの媚肉たちが喜んで歓迎し、もっと奥へと肉茎が連れ込まれていく。 「は……っ♡ あ♡ 胸を、胸ばかりを……っ♡ そうまでして、ぇ♡ 甘いものではない、でしょ……う?♡ あっ♡あっ♡ ああ……~っ♡♡」 お互いの汗で滑るおなかをくっつけ合いながら、ぽかぽかしてきた影が身体の力を抜いていくと、空が食べている乳肉は交尾の動きにつられて大きく上下していった。乳首はオスに捕まったまま、ふっくらとした房だけをぶるんぶるんと弾ませるメスが肉襞をきゅっと締めて抗議してくる。 「ずるいっ♡ ずるいですっ♡ あなただけ美味しそうに、ぅぁ!♡ あっ♡ た、食べて……ぇ♡ 私も、なにか、なにか……ふぁ♡ あぅ♡ んっ♡ んっ♡んっ♡んっ♡」 視線を向けて影の顔を見てあげたオスは、相手が何を求めているかすぐに理解した。一緒になってキスを貪りたいというのがバレバレで、しかし頑固になって言葉にはしない。やせ我慢しているのだ。 そんなメスに対する答えとして、空は力いっぱい自分のチンポを押し込み、奥の奥をゴリゴリに潰してやった。 「……!♡ は……!♡♡ あ……ちが……!♡♡ あ゛……~~~~っっ♡♡♡」 背中を仰け反らせて明らかに軽イキする影にはおかまいなく、オスは突き入れ続けて、彼女のプリプリした膣粒を堪能しながら暴れ回った。腰に渦巻いてきた悦楽のせいであふれてきた唾液を噛みっぱなしの乳首に塗りたくり、上下左右に引っ張ってやると影の身体が不規則に痙攣する。 「口に……!♡ わたし、くちに欲しいんです……っ♡ あなたを……あっ♡ あなたとぉ♡ ふぅんぅぅう……!♡♡ あっ♡ ふぁ、あ!♡ あぅ!♡♡」 瞳からハートマークを飛ばして素直になった影のかわいらしさにチンポを膨らませながら、空はキスをしてやろうかと少しだけ迷った。少しだけだ。 メスのずっしりした尻に指をずぶずぶと埋め込ませて、オスが狭肉のさらに奥へ侵入させるように、ほじほじっ♡ と下品に揺さぶっていく。二人の結合部からは泡立った粘っこい白濁液が垂れ流され、腰と腰がぶつかるたびに二人の肌へ飛び散っていった。 乳肌からは甘い香りと蒸れた女の匂いが混じったものが空の鼻をくすぐり、より嗜虐的になった彼は乳先を咥えたまま頭を仰け反らせ、乳腺が伸びると錯覚するほどおっぱいを引き延ばしてやった。 「っは!?♡ あ……♡ いけませんっ♡ それ♡ いくら好きでも、それは……ぁ♡ んきゅ……うぅぅ~~~♡♡♡」 信じられないくらい股間にクる媚声が影の口から飛び出し、狭い蜜壺が愛液でぬめる。恋人たちはのけぞり、たっぷりとした乳肉で綱引きをするようにしながらメス穴へチンポが叩きつけられていく。膣襞のザラつきがひとつひとつ分かるほど粒立ち、亀頭から白いものが漏はじめていった。 「また♡ またっ♡ あなたに、あなたが、わたしを……っ♡♡♡ あっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡」 「ふぅ~~!! ふぅ……!!!!」 思いっきり跳ね上げてねじ込まれるつよつよチンポを、影のオマンコは痙攣しながらも優しく、柔らかく包みこんできた。 キュウキュウと締め付けてきているのに。 震えてイキ続けているのに。 根元まで甘ぁく絞ってくる雌肉にピストンをくれてやりながら、影へのごほうびに空は深いキスをしてやった。 雄肉は絶頂を開始していたが、構うことなく彼女に舌を食べさせてやる。 「影……! イク……! いっしょに……っ!」 「あ……♡ ふぁ、ぅんんんぅ♡♡ ちゅぷ♡♡ ちゅむ♡♡ あむ♡♡ れろ♡♡ れろ♡れろ♡れろ♡ んっ♡♡ ちゅぅ~……っ♡♡ んふふ♡♡♡」 「っっ!!! 出……っ!!!! ~~~~~~~~っ!!!!」 「ちゅる♡♡ ちゅる♡ちゅる♡ちゅる♡ ふぁ……?♡♡ んっ♡♡♡ ふみゅっ♡♡♡ んんぅ、んっ……んう゛ぅぅううぅぅ~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡」 射精の瞬間が訪れても二人は舌を絡ませ合いながら、口内粘膜と唇で互いを飲み食いし続けた。 チンポをしごき上げる膣筒も、作りたての子種をちゅうちゅう吸い込む子宮口も、いくらキスが気持ちいいからと言って手を抜いたりはしない。腰の中身を全部吸い取られていくような感覚に空の心臓は大きく高鳴ってしまい、そしてそれを感じながら、愛しいオスの甘い唇を好きなだけ犯しぬいている影は多幸感でどうにかなりそうだった。 「んむ♡ んぅっ♡ れろ♡れろ♡ んちゅ♡ ぷあ……♡ あなた……ちゅっ♡ ちゅぽ……ぉ♡」 互いの口内に湧いてくる唾液を飲み干しながら、恋人たちはますます身体で身体を結んでいく。腕を回し、脚を絡め、指を結んで交尾を深める。 別れる時間が迫っている。それが嫌で嫌で仕方がない影だが、表面上はなんでもないような顔をして小っちゃな舌で空をすすり、甘え尽くしていく。それをあやすように彼が背中を撫でてやったりするものだから、感情が昂りすぎた彼女は癇癪を起こしてしまいそうだった。 「ちゅ……♡ あなた♡ ちゅぷ、れろれろ……れろっ♡ あなた♡ あなた♡ あなたっ♡」 この時にとった言動の数々は後になって影を三日三晩唸らせる事になるのだが、今はひたすらに空へ甘え、あどけなくエッチなことをして逢瀬を歓ぶのだった。
Comments
ありがとうございます。 神様のせいで稲妻のおっぱい出てる人たちは肩出しルックが正装になってるところある。
くるぃとる
2022-12-14 08:51:40 +0000 UTC影ちゃんおっぱい大きくてえっちな格好だから大好き。こんなえっちな神様いたらそりゃ幕府の人も頑張るよね。 デートしたときの写真撮影ではおっぱいどアップで撮影しました。
まやら
2022-12-14 06:55:28 +0000 UTC