【サンプル】大好きな雷電将軍(影)にラブラブ種付けプレスをキメる空の話 +乳首責め座位
Added 2023-01-16 14:21:23 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18874942 の続きです。 ) 汗だくの体を横にしていた影は雨音が弱まっているのに気づいた。あれからずっと愛しあい、果て、二人で寄り添いながら休んでいたのだ。 降りはじめてから半日は経っている。そろそろ帰るための身支度をしなければ、と影が考えていると、空も同じ気持ちなのか身体を起こし、窓の外を眺めていた。 ふ、と彼女の視線が男の股間に向けられる。途中で一度取り替えたロウソクの灯(なんで交わりながら替えるなんて事をしてしまったのだろう?)が未だに暗いままの室内を照らしていて、オスの肉体に刷かれた陰影を色濃く見せている。男性器は影絵のように真っ黒になってしまっていて、生殖欲が収まってきたのか勃起の角度が斜めに傾いでいるのがよくわかった。 「……」 シーツに衣擦れの音を立てながら、影はそこへ向かって這い進んだ。さすがにあれだけ射精すれば半勃ちにもなるのだろうが、彼女には今のうちにやっておかねばならない事があるのだ。 「? 影?」 「まかせてください」 空の太ももへ乗っかかるように首を伸ばすと、粘膜まみれになっている肉棒を影が舌でねぶりはじめた。 「っ! あ! 影、それは、作法じゃないんだよ」 「ぴちゅ……うぇ。いえ、礼儀ではなく、私がしたいのです。ぺろ……ぅぇ」 愛液と精液がダマのようになって物凄い臭いを放っている雄肉の根元を、舌の腹をぺっとり押し付けて彼女が丹念に舐め清めていく。口いっぱいに広がるエグ味に耐えながらも、懸命に掃除をしている影を見ていると空の胸の中でケダモノが目を覚ましていく。さっきまでベッドの上でしていたように、またこの極上のメスをいいように扱いたい、と。 「ぁむ……ん♡ また火が入ってきましたよ。ここに♡ 舐めやすいように気を使ってくれているのですか? それとも……ちゅる♡ んぷ♡ れろ♡れろ♡れろ♡」 玉袋と竿の付け根からはじまったお掃除フェラはゆっくりと上に向かって進められていき、敏感な裏筋をなぞりながら先端に到達した。そこから影は小さな口をいっぱいに広げて、ぽっくりと丸い亀頭の膨らみへ唇を落としていく。 「ふぷ♡ ぢゅぷ……ぷ……♡ ぅぇ。ちゅぅ♡ ちゅるちゅる♡ ぅぇ、へぅ♡ あ♡ ん♡ ちうう♡ ちううう~~~っ♡」 「あぐ……っ。影……もうやめていいよ……!」 赤黒い肉傘を磨くように彼女の軟体が走り回るたび、勃ってきた空チンポがびくりびくりと震えてしまう。甘いものが好きで、嫌なものとなるとまるで口にしない影が『ぅぇ』と苦手そうにしながらも、しゃぶしゃぶと唾液たっぷりなおしゃぶりでキレイにしてくれているのだ。 やがて彼女の口がカリ首を越えて沈みこんできた。前にしてもらったお掃除よりもさらに深く、献身的に奉仕しようとしてくれる姿を見るとオスの我慢に限界が訪れる。 空の両手が女体の上を撫でさするように優しく滑っていき、なだらかな乳肉にたどり着くとふよふよと揉みながら先っぽへ──落ち着いてきていた乳首をつまんだ。 「んぅ♡ れろれ……ろぉ♡ んぢゅる♡ べろ……っ!? んくっ♡♡ ぢゅぷ♡ んぢゅく、れろ……~~~~っ!?♡♡♡」 そうして、影のフェラを楽しみながら。適当なタイミングで乳先をきゅっきゅっ♡ っと指で挟み込むようにいじめてやり、彼女の頭の中へパチッとした快感を走らせた。 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/4917379 になります)