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くるぃとる
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【サンプル】ツバキと夜回りをしていたら押し倒してしまい疲労がポンしてしまった先生の話 +パイズリフェラ

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19262322 の続きです。 )  ツバキの不機嫌そうな顔は、どうしてこう股間にクるのだろう?  先生は冷静にそう観察しているつもりだったが、ビキビキに勃起した肉棒をペロペロ舐めてもらっているのに理性が残っているはずもない。脳の十割をチンポに集中させているので、思い浮かぶのはそこに関係した思考ばかり。不満をこぼすツバキの小言も、右から左へといった寸法だ。 「先生。聞いてるの?」 ”もちろん” 「む~……?」  竿の根元をじっとりとねぶられる感覚に腰を震わせながら、先生はツバキの頭を撫でてやっている。立ったまま股間をむき出しにしている男の前で膝立ちになって、娘は奉仕フェラを行っていた。  百鬼夜行での巡回は彼ら二人にとって交尾の時間を意味するようになった。先生が暴走した初夜は周りへなんとか誤魔化し、隠しきって、こっそり恋人になった二人は今でもこうして逢引をしているのだ。性欲の発散もままならない労働環境のせいで男としての欲望が全てツバキに向くことになってしまい、二人きりの夜には獣欲を爆発させるのが常だった。  今夜は居住区と山裾に挟まれて死角になっている空き地の隅で、柔らかい草に覆われている場所がベッド代わりだ。ツバキのお昼寝スポットの中でも、特に邪魔が入らない場所のひとつらしい。  娘の口がかぱりと開けられ、雄肉の先っぽからゆっくりと飲み込まれていく。 「かぷっ♡ べろ♡ ぢゅぷ……ぅん♡ くっちょ♡くっちょ♡くっちょ♡ んあ♡ 先生のにおい、キツい。シャワーだけでも浴びないとダメだよ。ちゅぽ♡ ん♡ レロレロ♡ ちゅるちゅるっ♡」 ”今日は時間ギリギリだったから。ツバキに会えると思うと、急いじゃって” 「ぷ……ちゅ♡ ふぅん? そうだよね。こんな事してもらえるんだもんね? れろ♡ ぷひゅ……ちゅ♡ くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ へぅ……♡」 ”拗ねないで”  ヘソを曲げたままにしているツバキのこんな顔は、彼女の性格を考えると自分だけが見られるプライベートなものだろう。そう思えばかわいくて仕方がなくなり、チンポへ血液を追加してさらに硬くさせ、より深くしゃぶってもらい男は悦んでしまうのだった。 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/5279395 になります)


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