【サンプル】雷電将軍に膝枕をしてもらったら勃っちゃったので好き好きパイズリフェラしてもらう話 +雷電影
Added 2023-01-16 14:29:02 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19105860 の続きです。 ) 「今夜は休んでください」 夜になって影の寝室へ呼び出された空は、どこかで体験したような姿勢で休まされることになった。 というよりも、雷電将軍と空っぽになるまで種付けをした夜より二日後のことだ。浴衣に着替えた影の太もも枕に頭をすっぽり納めて横になりながら、突き出たおっぱいの向こうに見える顔を空はじっと見つめた。 「なんでしょう?」 何かある……というより何か意地の張り合いになったと察しをつけた空は、素知らぬフリをして影を誘導しながら探りを入れていった。ある意味で彼女はとても素直だ。意固地になっている部分に触れるとすぐにわかる。やがてどういう状況になっているのかを彼は把握していった。 どうやら彼女たちは空のことをよく話題にしているらしい。ある程度の情報……例えば閨の技術や好物などは共有しているが、記憶や感情は別だ。そしてあの夜、雷電将軍は空を癒やしたのだと影に告げたらしい。愛されたという自覚のためか、少しばかり、堂々として。 「たまにはあなたの寝顔を眺める、というのも良いものです。正妻として」 たぶん、『それくらい私にもできます』と言い切ったんだろうなぁと思いながら、先日と同じようにやっぱり眠くなってきた空の瞼が下りてくる。影のほほえみを見ながら、ものすごく安らかな心持ちで、空は眠りに落ちて──。 !!!!!!!!!!!!!!!!!! 突然、近場に雷鎚が落ちた。 振動で建物が揺れるほどの大雷で、大音響と光によって飛び上がるくらい驚いた空は跳ね起き、寝ぼけた顔で影を見た。 「……なんで?」 「何でしょう?」 「影が落としたよね? なんで?」 「私は、自然現象の雷までは操作できません」 「そうだね。でも今のは落としたね?」 押し問答の末に、誤魔化せないとわかった影は視線を外しながら、不承不承といった感じで認めた。 「落とすつもりはありませんでした」 「うん」 「ですが、このままあなたを眠らせてしまうと、せっかくの夜を一人で過ごすことになります。そう考えたら、つい」 「うん」 「そうだ。何か手すさびでもしましょうか。腹ごなしに、夜戦の稽古をつけてあげましょう」 「うん……」 「終わったら甘いものを一緒に食べたいですね。思いつきました。材料を持ってこさせますから、また甘味を作ってください」 「そうだね」 空はキレた。 にゅ……ぷぅぅううぅぅうう…………♡♡ 「んううぅぅううぅぅ~~~~~~♡♡」 うつ伏せになって高く掲げられたメス尻の、ポカポカに温まって潤んだ柔襞の中へ、硬チンポの太い先っぽが後背位の体勢で侵入していく。押し広げたキツい入り口をほじり回し、なぶるようにそこだけを抜き差しすると奥から熱い愛液がどっと吹き出し、その先へ進むように促してくる。だがグッとこらえて、ちゅぽっ……♡ぬぽ……♡と焦らすように空は入り口をなぞってやった。 「っっ♡ んぅ……♡♡ ~~~~~っっ♡♡」 半ば無意識に甘ったれる尻を振ってオスを誘惑する影の痴態に、鈴口から透明な汁がとぷりと流れ出る。それでも空は膣口だけを細かく擦りあげた。 これはおしおきなのだ。 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/5123385 になります)