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くるぃとる
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軽く遊んでやるつもりだった八重神子がおっさんに種付けパンパンされてしまう話 +輪姦

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19377745 の続きです。 )  商人の家へ神子が出向いたのはある昼下がりのこと。  表向きは八重堂に関する件ということになっているが、彼とはセックスだけで繋がっているのが現状だ。心なしかいそいそとしている神子が男の待つ部屋にたどり着いた時にはしかし、考えていなかった事態を目の当たりにしていた。  男の他に、見知らぬ人間がふたりいたのである。 「本当に来やがったなぁ」 「宮司様が……へへ」 (こやつら……)  情夫と比べてもなお肥った──明らかな肥満体型の中年男たちを神子はどこかで見たことがあった。確か、幕府に関する催事の、限られた身分だけが参加する集まりだった気がする。 (おそらく武家と……文官かのう)  身なりや手の形で相手を見透かしていた神子の後ろへ商人が近づく。 「今日は四人でやろうか」 「そんな事じゃろうと思っておったわ。イヤじゃ」  欲に塗れた目で見てくる新参者たちに冷たい一瞥をくれる神子の口調は今にも噛みつきそうなほど剣呑だ。 「俺とずいぶん親しくしてくれている方たちでな。もちろんお前を満足させられる技量もある」 「それはそれは。で? 妾は急ぎの用件を思い出すところなんじゃ。二人きりになれる頃合いに戻ってくる。それまで親しいご友人と談笑しておくんじゃな」  言いたいことだけ言って帰ろうとする神子よりも早く……というよりは、彼女の態度をあらかじめ予想していた男の両手が素早く、彼女の胸元へ潜り込んだ。 「……っ。離さんか……っ」 「自分が考えていた閨と違うからって拗ねるなよ、神子サマ」  両乳を鷲掴みにされている神子の声から早くも険が取れてきている事に武家たちが小さく嗤う。羞恥で顔をサッと紅潮させた女の耳元を、男の舌先がチロリとなめた。 「っ!?♡ 見るでない……!」 「だめだ。見てもらえ。今からたっぷり可愛がってもらうんだ」 「く……ぅ♡ くぅん……♡」  敏感なところは優しく、軽く。乳全体は絞るように強く。好みのやり方で乳愛撫を受けて、あっという間に神子のスイッチが入ってしまう。男に使われるための体へ変わっていく。 「もう寝室の用意はできてる。神子ならいいって言うよな? みんなにズポズポしてもらいたいよな?」 「っ♡ ~~~~……っ♡」  蔑まれ、それ以上に欲情してくる知らない男たちの視線で品定めされる不快感と、盛り上がっている彼らの股間への期待に神子は心を乱された。そして情夫から与えられる胸乳への快楽が何よりの理由付けにとって代わり、ためらいがちに彼女はこう言うのだ。 「……いいじゃろう」 「アッ♡ あぉッ♡ んひッ♡ 深ぁ、おぁ……っ♡ くん……っ♡ ふぁっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」  武家男の肥った身体にまたがされて神子は犯されていた。騎乗位ではあるが、自分本意な動きが好きらしい男からいいように腟内をほじくられ、豊満な乳房をブルンと揺らしながら啼かされている。 「あぁ~……。あの高慢ちきなババアが俺のチンポしゃぶってると思うと、またすぐ出ちまいそうだ……!」 「く……!」  挿入されて早々に腟内射精したこの武家のことを神子は覚えていなかったが、彼の方は違うようだった。恨みのある相手を好き勝手にする高揚感のせいか、情夫のお墨付きである交尾の強さのせいかは分からないが、まだまだ硬チンポは萎えそうにもない。  いつも挿れているモノに比べればおとなしい形と熱さであるソレは、しかし決して惰弱ではなく、的確に神子の弱いところを探り当てはじめている。 「ババア! 身体に汗が吹き出して、マンコも善さそうに締めてきたなぁ?」 「言うておれ……あ?♡ ふあ……あっ♡ くっ……! っひ♡ うぁ♡ んっ……ひ♡」  男根を深く突き入れながら蜜奥をこりこり擦ってくるのは確かに心地良かった。武家の巧みな動きに感じてしまっている自分の肉体を恨めしく思いながら、せめて次は外へ無駄撃ちさせてやろうと前かがみになって膣ヒダでちゅぽ♡ちゅぽっ♡ とコスってやる。そうやって腰を振っている神子のいやらしい尻肉を誰かがつかんだ。 「っひ♡ な、何……!?」 「準備ができたようなので、私も使わせていただきます」  素っ裸になっている文官の男が感触を確かめるように豊かな尻を揉み回し、餅を伸ばすようにして弄んでいく。 「こちらもいけると伺っていますよ」 「は……!? ま、待……っひぃ!? 何を塗っておるんじゃ……や……♡ ぬるぬる……く♡ あ……!♡ 指っ、ゆび……ぃ♡ そこ♡ いれて……あっ♡ あっ♡」 「は! ババァのまんこ、これで締まるのかよ。よく躾けてもらってるなぁ」 「ぉお、あぁッ♡ う゛~♡ ぐう……っ♡ こんな……い゛っ♡ ン゛っ♡ ん゛~~~~~♡♡♡」  尻穴からの甘美な刺激をメスは痙攣しながら味わい、それを嘲笑してくる武家の雄肉をつい食い締めてしまった。その頼もしいおちんぽを包んだ媚壺が、もっと精を搾りとってやるとばかりにきゅううっ♡ と縮んでしまった幸福感で神子は甘イキしてしまう。  屈辱と快感で火照ったメス尻を、文官が鷲掴みにした。  ぬちっ♡ぬちっ♡  亀頭で肛門をなぞられる感覚に、神子の全身が粟立つ。 「待っ……! お……♡ おお……♡ ん゛ぃぃいいぃぃい~~~……♡ 入……っ♡ んん゛♡ あ……♡ いや♡ いやじゃ、これ……♡ 漏らし……♡ あう゛あぁぁぁ……♡♡ う、動くで、ない……っ♡ 肚の中でっ♡ 動く……っ♡♡」  はじめての二穴責めに翻弄されながらも、別々の男の温度に挟まれて犯されるという背徳的な興奮で神子はすっかり蕩けて発情してしまっていた。  腸粘膜の隅々まで圧迫されながら、薄い肉を隔てて別の硬チンポが腟ヒダごとゴリッゴリにかき回してくる事実でメスは脳味噌までも犯されてしまい、下品なガニ股を痙攣させながらスケベな声を出しっぱなしにしている。 「──っ♡ ひっ♡ ひ……ぁ♡ ~~~~~っ♡♡ お゛っ♡ おひっ♡ ン゛っ♡ ぐ……あっ!?♡ なに、を……? あ……♡♡」  よがる神子の頭が持ち上げられ、その鼻先に立派な魔羅が……彼女のよく見知った、愛しい凶悪チンポが突き出された。下になっている武家の邪魔にならないよう、斜めの位置から伸びてきている鈴口に先走りをたたえた情夫の肉刀へ、息も絶え絶えになりながら女が舌を伸ばす。 「ふーっ♡ ふー……♡ へぅ♡ じゅ♡ れぅ……♡ ぺろぺろ……っ♡ あ゛♡ おう゛♡ うう゛ぅぅ~~~……っ♡ んぅ、ちゅ……ぷ……♡ ぐぽっ♡ ぐぷぐぷぐぷっ♡♡」  神子のケツ穴では排泄にも似た悦楽がじりじりと昂ぶっていて、同時にどつ♡どつ♡ と重いストロークが柔らかい子宮を犯してくる。  下腹部で沸騰する官能のせいで口いっぱいに広がる嗅ぎ慣れた性臭を味わう余裕もなく、それでも喉奥まで使ったフェラ奉仕に一生懸命な神子の髪を情夫が優しく撫でた。そのせいでメスの気が緩み、それが身体にも顕れたのかコキ穴の締め付けがゆるくなる。 「……」  ばちぃぃぃん!! 「っっ~~~~~~!!♡♡♡」  プリプリのケツを思いきり文官がはたき、その痛みで神子の身体が痙攣した。  ばちっ! ばちっ! ばちっ! ばちぃぃっ!! 「……くく」 「っ!♡ ふぐっ!♡ ふぐぅぅ!♡ きゅうぅぅ!♡」  尻肉が真っ赤になっても殴打は続き、その度に締まる肛門を使って文官はチンポをシゴかせる。  卑猥に紅潮している喉をのけぞらせていく神子の乳を、武家が下にグイっと引っ張った。 「んぅ~~!?♡ んぅぅぅ!♡」 「デケぇからよく伸びるなぁ。マンコもゆるゆるになってきたし、俺が手伝ってやるよ……! はむっ」 「~~~~~~~~~っっ!!♡♡♡」  絞るように伸ばした両乳の先っぽへ武家がかぶりつくと、快感とごちゃまぜになった苦痛のせいでさすがの神子も目を剥いて取り乱した。 「っ!♡ んぅぅうぅぅ!♡ ぅうん゛ぅっ♡ っ♡♡ ぅぅうう゛~~~~♡♡ う゛♡ う゛~~♡ ぅぅぅぅうぅぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡」  ビクビクと揺れる尻をぶたれ、仰け反る背を止めるように乳虐で責められる神子の口からヨダレが溢れてガチガチになった極大竿を伝っていく。その潤沢な液体を利用して情夫は腰を振りたくっていった。喉奥も頬肉もおかまいなしに、気持ちよくなるためだけにお口奉仕をねだって動く。 「おごッ♡ オ゛ぉッ♡ ッ!♡ ふーっ!♡ ふぅ~~ッ!♡」  ごりゅ♡ごりっ♡りゅっ♡ぬりぬりゅぅ~~っ♡ 「ぉおぉ……! いいぜ……まんこがすげえ……っ! っぐ……!」 「ぐぅっ……! ん ……ぉ……!」  腰が抜けるような軽イキを繰り返している二穴の締め付けが強まり、応じるようにオスたちの抽送も激しくなっていく。肉棒の感触を刻みつけるように肉底を擦られ、尻奥の快感が強烈になって腰を蕩かしはじめると、それを待っていたかのように舌と粘膜で感じる彼らの亀頭がどんどん膨らんでいくのをメスは悟った。  爆ぜるのだ、と考えるなり神子もまた限界へ向かって駆け上がる。 「ふあっ!♡ んぁ♡ あ゛♡ んぅ♡ んぽぁっ♡ ぢゅるくッ♡♡ ぷちゅ♡ ぷちゅ♡ぷちゅ♡ぷちゅ♡ っぐッ♡ ぢゅぽ♡ ぐちゅ♡ ぐっちゅ♡ぐっちゅ♡ もぢゅぅ~~~~♡♡♡」 (イく♡ イく♡ おまんこも♡ しりあなも♡ 溶けるっ♡ ほじくられてイくっ♡ お゛♡ おっきくっ♡ ぜんぶっ♡ 出すっ♡ こやつらっ♡ ぜんぶ出すっ♡ 妾のなか♡ あ♡ 尻、あつぅ♡ だめっ♡ だめじゃっ♡ しり♡ おまんこ♡ イく♡ イく♡ イく♡イく♡イく♡ イ゛……♡♡♡) 「う゛♡♡♡ う゛~~♡♡♡ ああ゛ぁぁああぁぁぁあぁぁ♡♡♡♡ ぉお゛ ぉぉおおぉぉおおぉぉおおぉ~~……っ♡♡♡♡♡」  獣のようなイキ声で絶頂した神子のコキ穴の中で、オスたちがたっぷり気持ちよくなりながら、こらえにこらえた白濁液をびしゃびしゃとブチ撒けて射精していった。それぞれが青臭い、粘り気たっぷりのゼリーのような子種をぶしゃ♡ぶしゃっ♡ とメス肉に浴びせかけ、その熱さにまたアクメを極めながら神子は体液まみれになっていく。  嬌声をあげるために半開きになった口から精液をアゴまで垂れ流し、下腹部の穴からも収まりきらない生殖液がそれぞれの接合部からあふれて止まらない。  やがて満足したオスたちが腰を振って尿道に残った分まで雄汁を搾り出したころ、目を蕩けさせたままの神子は口内の子種を飲み干し、強烈な満足感の余韻に浸ってピクピクと身体を震わせていた。 「んぷ……♡ あ……」  口から糸を引きながら魔羅が抜かれる。汗と唾液と涙でひどい顔になっている神子と情夫の目が合う。下半身に残された肉棒も外に出ようと抜かれはじめた。 「……」  情夫は何も言わない。ただ、亀頭を彼女の唇へそっと着けてやった。 「ちゅ……♡ 」  愛しげに男根へ口づけをする神子の表情は完全にメスの顔だ。  ぎゅっ♡ とオマンコとケツ穴が締められ、出ていこうとする不心得者たちを引き止める。 「待て……ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅ♡」  キスを止めないまま、神子はくねくねと腰をひねって男たちに刺激を加えてやった。 「まだお互い足りぬじゃろう……♡ もっと……もっと妾を犯したくはないか?♡ キツネまんことキツネ尻を、存分にズポズポしてほしいんじゃ♡」  ふりっ♡ふりふりっ♡ と淫らに回される下半身の動きに、オスたちがものすごい笑みを浮かべた。まだまだ時間はある。なにしろ、夜にもなっていないのだ。  貪欲なメスを堪能すべく、ミキミキと肉棒たちが硬くなるのを感じた神子は瞳にハートマークを浮かべ、唇に付いた精液をペロリと舐めすすった。


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