ツバキと夜回りをしていたら押し倒してしまい疲労がポンしてしまった先生の話 +パイズリフェラ
Added 2023-02-11 08:35:19 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19262322 の続きです。 ) ツバキの不機嫌そうな顔は、どうしてこう股間にクるのだろう? 先生は冷静にそう観察しているつもりだったが、ビキビキに勃起した肉棒をペロペロ舐めてもらっているのに理性が残っているはずもない。脳の十割をチンポに集中させているので、思い浮かぶのはそこに関係した思考ばかり。不満をこぼすツバキの小言も、右から左へといった寸法だ。 「先生。聞いてるの?」 ”もちろん” 「む~……?」 竿の根元をじっとりとねぶられる感覚に腰を震わせながら、先生はツバキの頭を撫でてやっている。立ったまま股間をむき出しにしている男の前で膝立ちになって、娘は奉仕フェラを行っていた。 百鬼夜行での巡回は彼ら二人にとって交尾の時間を意味するようになった。先生が暴走した初夜は周りへなんとか誤魔化し、隠しきって、こっそり恋人になった二人は今でもこうして逢引をしているのだ。性欲の発散もままならない労働環境のせいで男としての欲望が全てツバキに向くことになってしまい、二人きりの夜には獣欲を爆発させるのが常だった。 今夜は居住区と山裾に挟まれて死角になっている空き地の隅で、柔らかい草に覆われている場所がベッド代わりだ。ツバキのお昼寝スポットの中でも、特に邪魔が入らない場所のひとつらしい。 娘の口がかぱりと開けられ、雄肉の先っぽからゆっくりと飲み込まれていく。 「かぷっ♡ べろ♡ ぢゅぷ……ぅん♡ くっちょ♡くっちょ♡くっちょ♡ んあ♡ 先生のにおい、キツい。シャワーだけでも浴びないとダメだよ。ちゅぽ♡ ん♡ レロレロ♡ ちゅるちゅるっ♡」 ”今日は時間ギリギリだったから。ツバキに会えると思うと、急いじゃって” 「ぷ……ちゅ♡ ふぅん? そうだよね。こんな事してもらえるんだもんね? れろ♡ ぷひゅ……ちゅ♡ くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ へぅ……♡」 ”拗ねないで” ヘソを曲げたままにしているツバキのこんな顔は、彼女の性格を考えると自分だけが見られるプライベートなものだろう。そう思えばかわいくて仕方がなくなり、チンポへ血液を追加してさらに硬くさせ、より深くしゃぶってもらい男は悦んでしまうのだった。 ”今日は仕方ないよ。私も気持ちよくしてあげるから。ね?” 「ちううう♡ れぅ♡ れろ♡れろ♡ あもぉ♡ んぢゅる♡ ……わかった。へぅ♡ べろ♡ えろ♡ えろれろれろっ♡ ぺちゃぺちゃ♡」 明日の朝に外せない用事のある先生はツバキと本気のセックスができず(そんな事をすれば早朝に起きることなどできるはずがない)、それを彼女は不満がっているのだ。優先順位をちゃんとわかってはいるのだが、それでも事後の共寝が何よりも好きな娘にとっては不満タラタラの様子で、彼女の気持ちがわかるぶん先生もなだめる他ない。 ”胸のやつ、外すね” カリと裏筋の境界線あたりへしっかり舌を這わせてくれる娘の頬を撫でてから、ツバキの胸隠しに手を伸ばした男は紐をほどき、防具と布をたくし上げると下に隠されていた大好きなお乳をぷるんっ♡ と開放してやる。 「……んふ♡」 ”うあ……!” そうしてやるとツバキの目元は嬉しげな力がこもり、じゅく……♡ と口をすぼめて肉棒を強く締め付けてきたため、思わずうめくほどの強烈な快感に先生は襲われた。鈴口から我慢汁を湧かせつつ、どうにか堪えた先生は両手を使ってたっぷりのふわふわ脂肪をつかみ、下から支えるように持ち上げて少しばかり揉んでみる。自重で手が埋まってしまうかのようなふかふかの心地良さに誘われて指先へ力を入れてしまうと、抵抗ゼロの柔らかい肉の中へとめり込んでいってしまい、それがまたなんとも言えない幸福感を生み出していった。 歩いて軽く温っている身体から邪魔な服を剥いたせいか先生の大好きなおっぱいの匂いまでしてくるようで、深呼吸している男の腰が甘えるように娘の口内を掻く。 ”ツバキ……” 「ぷふ……♡ うん」 じれったげな先生の声に前かがみになっていたツバキは愛舐を中断すると雄肉から口を離し、背筋を伸ばして乳房を両手で支えた。 ”…………” 「ふふ……♡」 キラキラとした瞳になる先生を見上げて、知らず知らずツバキは微笑んでいた。何回やっても先生はこれが大好きなのだと分かってしまい、何度でも嬉しくなってしまう。 豊かな双乳の重なり合う谷間の一番底。そこに空いた狭穴へてらてらに濡れた亀頭が触れると、にゅっぷ……ん……♡ とゆっくり、ゆっくり押し込まれていって先生の背中へ電流が走ったような快感が生まれていく。肉と肉とが隙間なく密着してきて灼棒に触れたところが溶けていくと錯覚してしまいそうな極上のデカパイが、チンポの形に合わせて甘やかしてくるのだった。 ”あ……く……! すご……!” 「もう、先生、これやるといつもそれだね♡ 前に『ツバキにとっての睡眠と同じくらい好き』だって言ってくれたけど、本当に飽きないんだ……♡ ほら♡ 好きに動いていいよ♡ ね?」 ツバキはチン長の半分程度を乳肉にくわえ込ませてから支える腕をわずかに上下させ、先生を焦らすようにぬぷっ♡ぬぷぬぷっ♡ と何度も出し入れを繰り返す。 あたたかなズリ穴の中で大量の先走りをとぷとぷ吐き出して歯を食いしばっていた男だったが、やがて腰をヘコつかせるのを止められなくなり、とうとう我慢できなくなってツバキのおっぱいで自慰を始めてしまった。 たぱっ♡たぱんたぱんっ♡ぱっちぱっちぱっち♡♡ 「わ♡ 先生のが出たり、入ったり……♡ いつ見てもすごいよ♡ ふぁ♡ もっとぐりぐりしてもいいよ~? わ♡ んっ♡ えっちな匂いが……♡ 先生、気持ちいい?」 ”うん……! ツバキの、最高だよ。こうやって好きに動かしても全然離れないし、あたたかくて、絡みつくようで。このお乳にちょうどいいチンポでよかった” 「うん♡ あっ♡ もっと強く揉みたいの? いいよ、先生♡ もっとおちんちん、ぎゅってしたいんだね♡ ふあぁ♡ んう♡ あっ♡ そんなに握って♡ まとめて♡ 押しつけて♡ どんどん硬くなって、熱いよ先生ぇ♡ すごいっ♡ すご……っひ♡ ダメ……♡ 胸の先っぽカリカリしながら♡ そんなにおっぱい回しちゃ♡ ダ……♡♡ ふぅぅああ~~~っ♡♡♡」 両手で胸を鷲掴みにされ、ズリ穴の刺激を高めるべく内側へ集められた乳肉が激しく前後に揺さぶられていく。血管が浮かび膨れ上がった雄肉をずじゅ♡ずじゅっ♡ と扱き上げる魔性の谷間を使って男は夢中で腰を振りたて、そのお返しに充血している乳輪を甘く引っ掻いてやる。悦楽で制御の効かなくなっている指先が引きつったように跳ね、勃起した乳首を不定期にいじめ抜いた。 ぬじゅ♡ぬっじゅぬっじゅ♡ と濃い性臭と水音が立ちはじめたズリ穴を往復し、オスらしく精強なたくましさを見せつけてくるテカテカの亀頭を間近で見ていたツバキの瞳にはハートマークが浮かんでいた。 「先生……♡ 先生っ♡ はぁ……ぱくっ♡」 口先まで伸びてきている肉傘を舌から迎えに行き、すっぽりと咥えたツバキがカリ首をこそぐったり唇内の柔らかい肉で先生チンポを磨いていく。胸を回される動きに合わせて、口内へ溜めた唾液ごとジュルルルっ♡ と頬肉を使って吸い上げられてしまうと男の脚がガクガクと震えた。 ”お……それいい。ツバキ、上手になったね。お、お、お……。玉袋まで、指で、揉んでくれて……っっ!” 「むっちゅ~……っ♡ れる♡ ちゅるちゅる♡ れるれろれろっ♡ 先生っ♡ この玉、全体をこうやって揺らすのと♡ コチョコチョするみたいにするの、どっちがいい? あ♡ わかったよ♡ こちょこちょ、こちょ……っ♡ へぅ♡ れりゅっ♡ ちゅぽちょぽちゅぽっ♡ んっ!?♡ ち、ちくびクリクリ、やぁっ♡♡ ん……ぢゅるるっっ♡♡ ぬろぉ♡ んふぅ!?♡ れちょ♡ れっちょれっちょ♡♡」 顔を快楽に染めあげながらオスへの奉仕を続ける健気なツバキを褒めてやり、先生はデカチチを責め続けた。 指で挟んだぷっくり乳首をこねるようにしてつまんでシゴき、その先端をくっつくけるように寄せながら激しく腰の使って下乳をだぱん♡だぱんっ♡ と打ち鳴らすオスの力強さに、ツバキは鼻から悲鳴に近い啼き声をあげている。 それもまた男を興奮させ、胸を寄せて乳圧をとにかく上げると抽送されている肉幹にとてつもなく甘い痺れが走りはじめた。 「……♡ じゅむっ♡ じゅるぅ……じゅるるううぅぅ~~~~♡♡」 白くなりかけの特濃先走りを味わったツバキはベロを亀頭だけに巻きつけてねじり、擦り、チン汁を待ち受けて口のなかをキュウッと引き絞っていく。 恋人にだけ見せる、コキ捨てを待ちわびる乳オナホとしてのいやらしい、はしたない顔を見せつけられ、先生の腰で生殖欲が爆ぜた。 ”ツバキのなか、あつ……! 出るっ! 出……る……!! っく! ぅぅううぅう!!!!” 「はぷっ♡ ちゅっぽ♡ちゅっぽ♡ちゅっぽ♡ いいよ先生♡ 出していいよっ♡♡ はむっ♡ くちょっ♡くちゅっ♡くちゅくちゅっ♡♡ れろれろれろ……っ♡♡ あ♡ 出るっ♡ でるんだねっ♡ ぢゅっぽ♡♡ ぢゅぶっ♡♡ ぢゅぢゅぢゅ~~……♡♡♡ んっ♡♡ ん……!!♡♡♡ んうぅぅううぅぅうう~~~~~~~っっっ♡♡♡♡」 射精の瞬間は口を離さず、勢いよく噴き出す精子の奔流が喉奥に叩きつけられているにもかかわらず、それを受け止めているツバキはやさしく、やさしく、すべての粘液をコクリコクリ……♡ と飲み下していった。 「ちゅ……♡ ちゅうぅ~~~~……♡♡ こく……♡ ちゅう~~っ♡」 尿道に残ったものさえ残らず吸おうとしてくるメスの頬へ手を添え、耳たぶを丁寧に揉んでやりながら腰を震わせる男は、お礼代わりにツバキの髪を撫でて労ってやった。 「んふ……♡」 嬉しげに最後の一滴まで吸いとると、口を離して恥ずかしそうにツバキは先生を見上げてきた。 「気持ちよかった?」 ”すごかった……” 「うん」 今日はここまで。 二人とも心の中ではそう言ったものの動こうとはせず、やがて先生の指先がツバキのぱつぱつに張った胸をそっと撫で落ちていく。 「ん……」 ほんの少し目を細めるツバキだったが制止の声は喉元で止まってしまい、後に続けられない。 今日はここまで。 考えることは一緒なのに、とうとう男の両手が巨乳をガッチリとつかんでも、それを徐々に上へと引っ張って持ち上げ、ツバキが立ち上がるまで続けられても二人は止まろうとしなかった。 ”ツバキ” 「せんせ……っ♡ んぷ、ちゅっ♡」 結局そのまま立ちんぼセックスをはじめてしまった二人はそのまま朝までぶっ続けにヤッてしまった。 お嫁さんを堪能したツバキはともかく、先生の方は冷や汗をかきながら周囲へのごまかしに三日三晩奔走するハメになるのだった。