勝負に負けた水着獅子王のウサギおまんこがおっさんにズポズポされている話 +対面座位 二穴
Added 2023-03-19 08:58:13 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19513291 の続きです。 ) 「は……♡ おじ様の……ぉ♡」 ずぶぅ、と使われ慣れた富豪ちんぽを対面座位で淫肉へ咥えこむと、アルトリアは媚びるような声を上げて体を預けた。 彼の胸にデカ乳が密着して潰れ、乳頭を擦りつけあうとますますオスへの屈服が蕩けた頭へ染み渡るようで、メスとしての幸福な気持ちが溢れ出してしまう。恥骨を密着させ、左右へぐちゅぐちゅっ♡ とグラインドさせて水着獅子王を犯しながら、富豪の手が肉厚な尻を何度も揉みほぐして愛でていく。子宮口をぐりぐり圧迫されたアルトリアは甘え切った鼻歌を歌い、甘いフェロモンをぶわりと身体から立ち上らせた。 「んっ♡ んうぅぅう……♡ おじ様……そこ♡ 奥をっ♡ あ……漏れますっ♡ さっきの、出された中身が、漏れて……んうぅっ♡ っっ~~~♡♡♡」 ゆさゆさと乳を揺らして密着しあいながらの交尾に、このままどこまでも耽ってしまいたい気持ちになっていた彼女の尻がぐいっと割り開かれる。 「ん……っ!?♡」 お待ちかねのもう一本……後ろから別の男の、こちらも立派な雄肉の先端がヒクヒクと引き絞られている肛門へ軽く触れた。自分の愛液を塗りたくられ、鋼のようなモノで肛穴をほぐされていく感覚にぞくっと背筋を震わせながら、喜悦を待ちかねたアルトリアが呻いて尻を振る。富豪によってお尻の穴はとっくに開発済みだ。しかし二本の異物を同時にくわえ込むのは初めてのこと。 念入りに柔らかくされた尻孔につぷっ♡ と熱い亀頭が割り込み、拡げながら中へ潜り込んでいった。 「お……♡ は……ぁ……っ♡ さすがに、きつ……♡♡ あ♡ う……うぅ♡♡ う、う、うぅぅぅ~~~♡♡」 少し入っては出てを繰り返し、きつい尻穴の締め付けを堪能させながら、ついにアルトリアの腸内はオスを招き入れてしまった。そうして二ヶ所で突き立てられる肉杭の圧迫感に眉をしかめ、しかし未知の官能のために熱くなる胎を持て余してメスがお尻をくねらせると、子宮口で肉傘によるねっとりとしたキスがはじまっていく。 「あっ……んは……ぁ♡ 熱い……♡ これ、は……あっ♡♡ はぁ♡ はぁ♡ く……あぉっ!?♡ あ♡ 乳首♡ 胸を♡ やさしく♡♡ それ♡♡ いいです♡♡ 心地いい♡♡ ん……♡♡ あぁっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡ んっ♡ んぅぅぅぅ~~~♡♡♡」 乳首をつねられ、乳を優しくこねられながら、膣肉をゆっくり、ゆっくり揺さぶられて彼女の歓びが増幅される。そこへ後ろの穴からも新しい刺激が、直腸越しに裏側から子宮を押される衝撃がとんっ♡とんっ♡とんっ♡ と重ねられる。腸液ですべりがよくなり、スムーズに前後していくおちんぽによって生まれる排泄に似た刺激と羞恥がミックスされ、頭の芯を痺れさせたアルトリアはすっかりメスとしての悦びに陶酔してしまっていた。 「あ……っ♡ ん♡ おじ様方のっ♡ おまんこと♡ ん……っ♡ けつまんこのなか……で♡ んぅっ♡ んぅ……うぅぅ~~~っ♡」 アルトリアの両手はすがるように富豪の頭を抱え、貫かれた場所からはぬぢ♡ぬぢ♡ と二人のピストンに合わせた淫音が粘っこく奏でられる。 ずっぽりと尻孔を埋めて深く食い込んでいるオスちんぽに意識が惹きつけられたかと思えば、子宮を揺らしながら一番奥の扉にノックしてくる強烈な衝撃が彼女の瞼の裏で白い閃光を生む。 巧みなシーソーゲームで翻弄されたアルトリアが逃げ場として選んだのは、富豪の口だ。 「お♡ おじっ♡ さまっ♡ ふ……れる♡ れろれろっ♡♡ ぴちゅ♡ ぬちゅ♡ぬちゅ♡ ちゅぱ……ぁ♡ れちょ♡ ぺちゃ♡ぺちゃ♡ぺちゃ♡ ふみゅ……♡♡ ぢゅ♡ ちゅるるるぅぅ♡♡」 唇を重ねあい、唾液を交換し、舌をなぶりあって粘膜を絡める濃厚なディープキスを求めたアルトリアは結合部からさらなる愛蜜を絞り出し、足指を反らせて甘イキを耐えようとした。 そんな健気な女の背中がびくびくっ♡ とよじれて珠のような汗が流れていくのを後ろの男は愛おしそうに見つめ、当たりをつけていた弱点──膣のイイところを裏側から突き潰せるところをどちゅんっ♡ と突き刺した。 「~~~~……っっっ♡♡♡」 おちんぽに両側からプレスされ、アルトリアの胎内を制圧せんばかりの圧倒的な快感に圧迫された彼女を、背後から抱きすくめるようにしたオスがずぶ♡ずぶ♡ずぶっ♡ と肉刀を穿ちこんでいく。 「おっおっ♡ おぉ……っ♡ んぷ♡ んちゅ……うぅぅぅぅ~~♡ ぢゅぷ……ぅ♡ べろ♡べろ♡べろ♡ ちゅぽ♡ ぢゅるっ♡ ふぁ……あぁぁぁ!?♡♡ お、お二人でっ♡♡ お二人でお腹のなかっ♡♡ かきまわしてっ♡♡ ぐちゅぐちゅと♡♡ おまんこと、おしりっ♡♡ けつまんこっ♡♡ ぐ……♡♡ あっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」 彼女を玩具にするようなオスたちの動きはアルトリアの尻と腹の奥で重々しくシンクロしていく。 セックスで火照っていたとはいえ、早々に二穴責めへ順応していくアルトリアの肉穴は雄肉たちをきゅぅきゅぅと搾り、子種を再生産してグツグツしている金玉の中身をすぐに寄越せとねだっていた。 子宮口は亀頭へ熱烈なキスをふらせ、孕ませ汁でいっぱいにしてほしい吸い付いて離さないし、尻ナカはふわふわのトロトロで膣とは違った味わいを提供し、肛門の絞りこみや媚び媚びな腰振りダンスと相まってオスの獣性を強烈に煽り立てていく。 前後の快楽に悶えながらも水着獅子王は自分から密着していって健気に奉仕していたのだが、男たちはそんな彼女など無視するように腰を叩きつけてさらに追い詰めた。 「ふ……あ……あぁぁぁぁっっ!?♡♡♡」 勃起しきった陰核が指の先で擦りあげられ、両方の乳輪が口に吸われて引っ張られる。男たちの手が、指が、彼女の敏感な場所を苛んでぐいぐいとまとわりつくと、アルトリアの紅潮した肌から大粒の汗が吹き出した。 「おじ様方っ♡♡ それっ♡♡ ああ……っ♡♡ こんなっ♡ だめ♡ あぁっ♡ おまんこも♡ お尻も♡ 両方いっぺんで♡♡ ぜんぶっ♡ すき♡ 好きですっ♡♡ それ♡♡ もう♡♡ なかへっ♡♡ なかへくださいっ♡♡♡」 快楽以外を映していないアルトリアの瞳から涙がこぼれ落ち、その光景がオスたちの股間を爆発寸前まで昂らせる。 あの水着獅子王が、泣いている。 ずりゅ♡ずりゅ♡ずりゅっ♡ ばちゅっ♡ばちゅっ♡ぱんぱんぱんっ♡♡ 肉がこすれあい、のたうつような軽イキを何度も繰り返して身体を委ねること以外考えられなくなってしまっているアルトリアの足先が痙攣をはじめた。 それを見逃さなかったオスたちが限界まで引き絞った腰を、渾身の力で打ちつけて膣と腸と子宮を同時に押しつぶしてやると、彼女の痙攣が全身に広がり、喉を大きくのけ反らせた。 「~~~~っ♡♡ だ……めっ♡♡ もう♡♡ いっ、あ♡♡ ぜんぶっ♡♡ ぜんぶ、はいって♡♡ おじさま方のっ♡♡ ふくらんでっ……きてっ♡♡ あっ♡♡ あっ♡あっ♡あっ♡ おっ♡ おじさ……まあっ♡♡ あぁっっ!!♡ わたしっ♡♡ イく♡ イく……イカされ……あぁぁぁぁ♡♡♡ んっ♡ んっ♡んっ♡ん~~~~~っっっ♡♡♡ んうぅぅぅぅぅぅう~~~~~~~…………♡♡♡♡♡♡」 絶頂するアルトリアの肉穴へたっぷりと精が注ぎ込まれていき、彼女の甘ったるい啼き声によってさら吐精が促進される。 驚くほど熱い子種が膣に、腸壁に染み込んでいくのを感じながら射精され、突き上げられ、どぴゅっ♡どぴゅぅ~~っ♡ と追加汁を吐き出される。 膨らんだ亀頭から最後の一滴まで飲み干そうとするかのようにメス穴を締め付けて、アルトリアは余韻を貪っていた。 「おっ♡おっ♡ お……っ♡ んぅ……♡♡」 子宮と直腸を熱いものが逆流していき、その感覚を愉しみながら女の身体がぐったりと脱力した。 しかし、オスたちはまだアルトリアを犯し足りていない。彼女の接合部や乳首、腋を執拗に責めたり舐めたりしながら、まだ交尾を続ける意思を示すように男根へ血を集め、じょじょに固くそそり立たせはじめた。 そうして彼女の様子も確認せず、ただ性欲のおもむくままに始められた抽送に小さく、しかしはっきりと歓喜の声を上げてアルトリアは尻を振った。 これを受けた彼らの唸り声を心地よく聞きながら、水着獅子王は再び肉欲の海へ飛び込み、自らを溺れさせていくのだった。