SamSuka
くるぃとる
くるぃとる

fanbox


見知らぬおっさんたちに枕営業させられた八重神子が一晩中パンパンされてしまう話 +正常位

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19461625 の続きです。 )    情夫に抱きかかえられて風呂場から出るなり、神子は唇を塞がれた。 「ぴちゅ♡ ちゅぱぁ♡ えろ♡えろ♡えろ♡ ちゅぶ♡ ぷぁ……身体を拭かぬのか? えろ♡ ふぅ……くちゅ、ちゅぅぅ~~……♡」  身体から水滴を垂らし、口づけをしたままで男は部屋を横切っていくと寝室の紗幕を割って中に入っていった。途端に濃い性臭がむっと鼻をついてきたが、構うことなく汚れたベッドへ彼女を横たえ、そのまま覆いかぶさる。 「あんっ♡ なんと……戻ってみればひどい臭いじゃ。せっかくの湯浴みも台無しになったのう。昨晩の残り香の中で妾を抱きたいとは奇特なやつよ」 「この臭さで興奮してるのはどっちだよ。いやなら、どうしてもとは言わねぇ。おあずけにするか?」  てかてかに張った亀頭で陰核を軽く押されて、神子の腰が小さく浮いた。 「あん♡ 侮るな……ふふ♡ ほれ、こうして股を開けば、汝にも妾のおまんこが見えるのう……?♡ 指で入り口も開いてやれば……察しの悪いその目でもわかるじゃろう?♡ おあずけじゃと? 汝ならいくらでも欲しい♡ もっともっと、犯してほしい……♡ もっと、もっ……ふぁ♡♡ あぁ……♡ ああぁぁああぁぁあ~~~♡♡♡」  愛蜜でべっとりになった膣口へ、正常位の体勢でオスが根元まで雄棒を突きこんでいく。背中を反らし、できあがっている媚肉が粒だって肉槍をしごいてくるのを堪能しながら男は腰を前後させていく。 「ああ……。きゅっきゅと締めてきて、トロトロのくせに吸い付いてきて……。ここのコリコリしたところとか、すげぇ美味ぇよ……。よく懐いた、いい雌マンコだ……ぁ」 「あっ♡ もっと♡♡ 奥を♡♡ ずん♡ ずん♡ そうじゃぁ♡ 突いて♡ とんとんっ♡ あっあっ♡」  ぱん♡ぱんっ♡ と湿った肉の打擲音が寝室に響き、神子の声色も次第に熱を帯びていった。カリ高に掻き出された生殖液で尻穴まで濡らしながら、充血して男へ絡みつく粘膜はすっかりメスの悦びに浸って男のピストンを受け入れていく。  ぬるついた穴ヒダの奥へ鈴口を擦りつけ、オスちんぽを埋め込むたびにメスの芯が悦んで、きゅん♡きゅん♡ と痙攣しながら子宮を降ろしてくる。  度重なる性交によって神子のむちむちした肢体が汗ばんで妖しく光り、子宮の疼きに合わせて腰をくねらせる様はいかにも淫らだ。肉付きのいい脚をオスの太ももへ甘えるように絡ませてくるのに応え、腰を抱えて男が奥を揺すりあげると柔らかくなった子宮口に亀頭がめりこんだ。 「くぃ……♡ あ♡ あっ♡ あぁっ♡♡ それ♡♡ おく、なんとっ♡♡ おなか♡♡ 中ぁっ♡♡ 届いてておるぅ♡♡ どぢゅ♡どぢゅ♡ ごりっ♡ ごりっ……と♡ 届きすぎじゃっ♡♡ あぁ♡♡ ふぅ♡♡ ふぅっ♡♡ んきゅ♡♡ ふうぅぅううぅぅ~~~♡♡♡♡」  体重をかけて責めたてられると悦楽が強まり、神子の視界がちかちかと瞬いていく。亀頭と子壺が濃厚にキスするたびに膣内が甘くとろけ、同時にビクビクッ♡ といやらしく収縮を繰り返すリズムにあわせてメスの身体がベッドの上で跳ね回った。  そうなると彼女の見事な乳山がたゆっ♡たゆんっ♡ と上下左右に暴れ、自然と男に鷲掴まれる。 「お♡ 胸もいっしょにっ♡ はぁ……っ♡ はぁっ♡  ん♡ 先っぽを♡ 乳首……っ♡♡ くにくにっ♡♡ あ♡♡ 同じ動きでっ♡♡ おまんこ混ぜ混ぜし……てっ♡♡ くにくにっ♡♡ 混ぜまぜっ♡♡ いいっ♡♡ それも好きじゃっ♡♡ それっ♡♡ 好きじゃっ♡♡ んうぅぅうう♡♡ んうぅぅぅぅうう~~~……っっ♡♡♡」  蕩けきっている神子の卑猥な言葉に歓んだオスが返答としてどつどつどつっ♡ とピストンでノックをしてやり、媚び媚びでしがみついてくる肉壁をほじくり返してやる。  よく熟れて熱を帯びたふたつの巨乳も形が変わるくらい絞り込んでやり、交尾の脈動に合わせて持ち上げると指と指の間からもちもちの柔肉がはみ出した。乳腺を探るような執拗な手つきで揉まれた神子が甘い声でよがり、男の手首をしっかりと握る。 「もうっ♡ もういっぱいじゃ♡♡ 胸をそんなにしたらっ♡♡ おっぱいしながらっ……おまんこいじめたらぁ♡♡ ふあぁ♡♡ あっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡ ああぁぁあっ♡♡♡ 離してくれっ♡♡ おっぱい止めてくれっ♡♡ おぉ♡♡ お♡♡ ん……きゅっ♡♡ ううぅぅぁぁぁぁぁぁ~~っ♡♡♡」  先走りをとぷとぷ流しながらオスは膣壁の弱いところをお構いなしに激しく犯し抜き、ぎちぎちに引き絞ってくる神子まんこの感触に背筋を震わせていた。  彼は笑うだけで一言もメスに返さなかった。快感によって脳を灼かれ、涙を流してよがり狂う八重神子の姿に嗜虐性を刺激されっぱなしだったからだ。素肌を紅潮させて汗まみれになり、接合部で愛液を泡立てながら身悶える痴態を、あの八重神子が見せている。これにちんぽを硬くしないオスなどいまい。  ピンと勃った乳頭を吊り上げてクニクニっ♡ と練り上げ、乱雑に弾きながら興奮したオスが抽挿を加速させた。濡れた肉棒から生まれてくる痺れるような甘い快感が腰の奥で積み重なり、繁殖欲がマグマのように熱く溜まっていくのがわかる。 「っひ♡♡ またっ♡ また膨らんでおるっ♡♡ 妾の中をいじめ抜いてっ♡♡ 子種のような熱い汁を好き勝手に吐き出して……っ♡♡ それなのに、まだ膨れるんじゃっ♡♡ あぉっ♡♡ あは……ぁ♡♡ おっぱいを嬲るで……ないっ♡♡ あっ♡♡ イく♡♡ イ♡♡ イぃぃぃぃぃ……っ♡♡ んはぁ♡♡ もっとっ♡♡ もっとシてくれっ♡♡ もっともっとっ♡♡ もっと……ぉ♡♡  あっ♡♡ またっ♡♡ また……ぁ♡♡ イ♡♡ イぅぅううぅぅ♡♡♡♡」  甘イキしている最中でも容赦なくピストンを続け、ぶしゃあっ♡ と結合部から潮が勢いよく飛び散って辺り一面がさらに新しい雌臭くなる。  射精を促すようにぐつぐつと茹った肉穴がきつく締め上げられ、重たくなった精巣がせり上がっていった。  限界を悟ったオスは子宮へ最後の一滴まで注ぎ込むために、種付けプレスの動きで真上から体重をかけてキツネまんこを押し潰した。 「あぉッ♡♡ 子袋がっ♡♡ 広げらぇ……んひッ♡♡ おくっ♡♡ おくにっ♡♡ おちんぽで口づけっ♡♡ どちゅどちゅ♡♡ 口づけっ♡♡ もっとしてくれっ♡♡ その口づけ、もっとぉっ♡♡ あっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡ かふ……ぅぅぅぅ♡♡」 「おぉ~……。どこでもチンポに引っ付いてきて……! うねって、絞って、たまらねぇ……。く……。もう尿道ん中身まで欲しがってきやがった……! エロギツネ……っ! 射精す……! あ~~……っ。射精す! 射精す射精す……っっっ!!」 「もっとっ♡♡ もっとっ♡♡ も……ぉぉ~~♡♡♡ ぉひッ♡♡ ん♡♡ ん♡ん♡ん♡ んあぁぁぁああっ♡♡ 根元っ♡♡ 膨らんでおるっ♡♡ 締めておるのにっ♡♡ おまんこ締めておるのにっ♡♡ 無理やり……妾のなかに……ぃ♡♡♡ おおぉぉお~っっ♡♡♡ お……く♡♡♡ おくへ出せっ♡♡ 出してくれっ♡♡♡ もうダメじゃっ♡♡♡  あ♡ 深い、そこで♡♡♡ ぬちょぬちょ……と♡♡♡ あつい♡♡♡ あつぃぃ♡♡♡ イ♡♡♡ イ……っっっ♡♡♡  イくっ♡♡♡ イくイくイくぅぅ~~~♡♡♡ あぁあぁぁぁぁあ♡♡♡ あああぁぁぁぁぁあ~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡」  低くうめいたオスの肉棒が爆発し、数度目の射精にも関わらず濃すぎて半固形のようになっている子種が跳ね散らかるように神子まんこを浸していく。  びゅるっ♡びゅるるるっ♡ と精液に漬けられていく子宮はますます重たくなって、その熱に身体を仰け反らせながらメス穴が何度も痙攣を繰り返した。 「は……♡ イ……♡ また……ぁ♡ イヤじゃ……♡ いや……♡」  絶頂からなかなか降りてこられない神子は涙目になって男にしがみつき、両脚を絡めて甘えている肉ヒダの隙間からは精液が押し出されるように漏れ出す。  神子の腰がくねるたび、尻たぶとおっぱいがたゆんっ♡ と揺さぶられ、男の視線を楽しませた。  やがて射精の勢いが落ちてくるとオスは満足げな表情で蜜穴をなぞり回し、最後まで精液を塗り込んだあとゆっくりと肉竿を抜いた。秘裂と亀頭をどろりとした白濁の橋が何本も掛けられ、まんこから吐き出された粘塊が垂れ落ちて布団の上に水溜まりを作る。  八重神子は虚ろな瞳で絶頂の余韻を味わっていたが、極悪チンポを口先に差し出されると半ば無意識にその熱い肉へ舌を伸ばし、ちろちろとひどい味のする粘膜を舐め取っていく。  昨日の夜から何度も味わってきたエグ味と臭いにくらくらしながら、それでも彼女は丹念におしゃぶりを続けた。 「……♡」  なぜなら、まだ男の逸物は萎えそうにないからだ。鈴口から新しい我慢汁が湧きはじめているからだ。  男の肉を悦ばせるために、なにより自分を悦ばせるために、ちゅぷちゅぷと神子は尽くし続け、伸し掛かられ、交わり続けるのだった。


More Creators