【サンプル】見知らぬおっさんたちに枕営業させられた八重神子が一晩中パンパンされてしまう話 +正常位
Added 2023-03-11 12:08:20 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19461625 の続きです。 ) 情夫に抱きかかえられて風呂場から出るなり、神子は唇を塞がれた。 「ぴちゅ♡ ちゅぱぁ♡ えろ♡えろ♡えろ♡ ちゅぶ♡ ぷぁ……身体を拭かぬのか? えろ♡ ふぅ……くちゅ、ちゅぅぅ~~……♡」 身体から水滴を垂らし、口づけをしたままで男は部屋を横切っていくと寝室の紗幕を割って中に入っていった。途端に濃い性臭がむっと鼻をついてきたが、構うことなく汚れたベッドへ彼女を横たえ、そのまま覆いかぶさる。 「あんっ♡ なんと……戻ってみればひどい臭いじゃ。せっかくの湯浴みも台無しになったのう。昨晩の残り香の中で妾を抱きたいとは奇特なやつよ」 「この臭さで興奮してるのはどっちだよ。いやなら、どうしてもとは言わねぇ。おあずけにするか?」 てかてかに張った亀頭で陰核を軽く押されて、神子の腰が小さく浮いた。 「あん♡ 侮るな……ふふ♡ ほれ、こうして股を開けば、汝にも妾のおまんこが見えるのう……?♡ 指で入り口も開いてやれば……察しの悪いその目でもわかるじゃろう?♡ おあずけじゃと? 汝ならいくらでも欲しい♡ もっともっと、犯してほしい……♡ もっと、もっ……ふぁ♡♡ あぁ……♡ ああぁぁああぁぁあ~~~♡♡♡」 愛蜜でべっとりになった膣口へ、正常位の体勢でオスが根元まで雄棒を突きこんでいく。背中を反らし、できあがっている媚肉が粒だって肉槍をしごいてくるのを堪能しながら男は腰を前後させていく。 「ああ……。きゅっきゅと締めてきて、トロトロのくせに吸い付いてきて……。ここのコリコリしたところとか、すげぇ美味ぇよ……。よく懐いた、いい雌マンコだ……ぁ」 「あっ♡ もっと♡♡ 奥を♡♡ ずん♡ ずん♡ そうじゃぁ♡ 突いて♡ とんとんっ♡ あっあっ♡」 ぱん♡ぱんっ♡ と湿った肉の打擲音が寝室に響き、神子の声色も次第に熱を帯びていった。カリ高に掻き出された生殖液で尻穴まで濡らしながら、充血して男へ絡みつく粘膜はすっかりメスの悦びに浸って男のピストンを受け入れていく。 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/5473281 になります)