【サンプル】刻まれた淫紋でいたずらされて合意レイプ種付けされちゃった蛍の話 +種付けプレス
Added 2023-03-28 08:01:48 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19574770 の続きです。 ) 正常位の体勢で、蛍の未使用だった幼稚まんこを青年がほじっている。 太もも同士をぴったり擦りあわせるようにして、一番深いところまで硬いちんぽを挿し込んで、ぐじぐじぐじっ♡ と腰を回して彼女を味わっていた。 「ぉひっ♡ んっ♡ ぉ♡ ぉ……ぅ♡ あっ♡ くぅ……♡ ふゃ……ぁっ♡」 「なぁ、キスさせてくれよ? いいだろ? もう俺のものになったんだし……ほら、ずっとここ、こねてやるからさ……。気持ちいいだろ? だからさぁ」 「……ふん。っあ♡ はぁっ♡ あっ♡ ぁ……んっ♡ ん♡ ん♡ん♡ん♡ っふ……♡ んぅぅぅ……っ♡」 中古おまんこにしてくれたオスを身体はもう受け入れてしまっていたが、あれからずっと青年とは目を合わせないようにしている蛍は口づけを許していなかった。 何度も膣内をえぐられ、内側のざらつきにカリ首を引っ掛けるようにカリ首を動かされ、子宮口の周りにあるイイところをあやされても、娘の喉から甘い声がいくら漏れてもダメなまま。 「やぁ……っ!♡ あ♡ そこ……だめ……っ♡♡ ん……♡ くぅぅ……♡♡ んっ♡ん♡んっ♡」 ねちっこく奥をいじっている腰はそのまま、上半身を起こした青年の両腕が仰向けなのに形の崩れていない豊乳をそっとつかんで、ふわふわと躍らせる。 「っ……♡ あっ……♡ ふぁ……っ♡ ぁ……ぅっ……♡ ぁ……あっ♡」 彼女の体つきからすればかなり大きめの、それでいてツンと美しく張った乳房はオスの心を簡単に惑わせる。汗で濡れた乳肌の吸い付いてくるような手触り。張り詰めた果実のような量感。 雄肉にさらなる熱がこもっていくのを、なによりも蛍が感じ取ったはずだ。 にゅむ……♡ と青年が美乳を揉み回し、自由に形を崩しては手のひらの中でたぷたぷとこねていく。ふくよかな乳肉が熱を帯びてきて、より乳首が硬くしこってきたのを触覚で確認したオスは、その先っぽを親指と人差指でつまんで両方の乳をゆっくりと上へと伸ばすようにして吊っていった。 「……♡ あ……♡ んぁ……♡ そ、それ……っ♡ それっ♡ ちくちく、ううん……痛くはないけどっ♡ ふぅぅぅ♡♡ うぅぅぅ♡ うぅ~~……っ♡♡」 子宮口をいじめられる快感と胸から伝わってくる痺れがごちゃ混ぜになって、おまんこが切なげにきゅうっ♡ と締まる。花開きはじめた子宮がちゅむちゅむ♡ されて、おっぱいと女の子の一番大切場を同時にかわいがられて、たまらなく気持ちいい。 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/5591004 になります)