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【サンプル】勝負に負けた水着獅子王のウサギおまんこがおっさんにズポズポされている話 +対面座位 二穴

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19513291 の続きです。 )    「は……♡ おじ様の……ぉ♡」  ずぶぅ、と使われ慣れた富豪ちんぽを対面座位で淫肉へ咥えこむと、アルトリアは媚びるような声を上げて体を預けた。  彼の胸にデカ乳が密着して潰れ、乳頭を擦りつけあうとますますオスへの屈服が蕩けた頭へ染み渡るようで、メスとしての幸福な気持ちが溢れ出してしまう。恥骨を密着させ、左右へぐちゅぐちゅっ♡ とグラインドさせて水着獅子王を犯しながら、富豪の手が肉厚な尻を何度も揉みほぐして愛でていく。子宮口をぐりぐり圧迫されたアルトリアは甘え切った鼻歌を歌い、甘いフェロモンをぶわりと身体から立ち上らせた。 「んっ♡ んうぅぅう……♡ おじ様……そこ♡ 奥をっ♡ あ……漏れますっ♡ さっきの、出された中身が、漏れて……んうぅっ♡ っっ~~~♡♡♡」  ゆさゆさと乳を揺らして密着しあいながらの交尾に、このままどこまでも耽ってしまいたい気持ちになっていた彼女の尻がぐいっと割り開かれる。 「ん……っ!?♡」  お待ちかねのもう一本……後ろから別の男の、こちらも立派な雄肉の先端がヒクヒクと引き絞られている肛門へ軽く触れた。自分の愛液を塗りたくられ、鋼のようなモノで肛穴をほぐされていく感覚にぞくっと背筋を震わせながら、喜悦を待ちかねたアルトリアが呻いて尻を振る。富豪によってお尻の穴はとっくに開発済みだ。しかし二本の異物を同時にくわえ込むのは初めてのこと。  念入りに柔らかくされた尻孔につぷっ♡ と熱い亀頭が割り込み、拡げながら中へ潜り込んでいった。 「お……♡ は……ぁ……っ♡ さすがに、きつ……♡♡ あ♡ う……うぅ♡♡ う、う、うぅぅぅ~~~♡♡」  少し入っては出てを繰り返し、きつい尻穴の締め付けを堪能させながら、ついにアルトリアの腸内はオスを招き入れてしまった。そうして二ヶ所で突き立てられる肉杭の圧迫感に眉をしかめ、しかし未知の官能のために熱くなる胎を持て余してメスがお尻をくねらせると、子宮口で肉傘によるねっとりとしたキスがはじまっていく。 「あっ……んは……ぁ♡ 熱い……♡ これ、は……あっ♡♡ はぁ♡ はぁ♡ く……あぉっ!?♡ あ♡ 乳首♡ 胸を♡ やさしく♡♡ それ♡♡ いいです♡♡ 心地いい♡♡ ん……♡♡ あぁっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡ んっ♡ んぅぅぅぅ~~~♡♡♡」 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/5527011 になります)


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