刻まれた淫紋でいたずらされて合意レイプ種付けされちゃった蛍の話 +種付けプレス
Added 2023-03-28 07:59:33 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19574770 の続きです。 ) 正常位の体勢で、蛍の未使用だった幼稚まんこを青年がほじっている。 太もも同士をぴったり擦りあわせるようにして、一番深いところまで硬いちんぽを挿し込んで、ぐじぐじぐじっ♡ と腰を回して彼女を味わっていた。 「ぉひっ♡ んっ♡ ぉ♡ ぉ……ぅ♡ あっ♡ くぅ……♡ ふゃ……ぁっ♡」 「なぁ、キスさせてくれよ? いいだろ? もう俺のものになったんだし……ほら、ずっとここ、こねてやるからさ……。気持ちいいだろ? だからさぁ」 「……ふん。っあ♡ はぁっ♡ あっ♡ ぁ……んっ♡ ん♡ ん♡ん♡ん♡ っふ……♡ んぅぅぅ……っ♡」 中古おまんこにしてくれたオスを身体はもう受け入れてしまっていたが、あれからずっと青年とは目を合わせないようにしている蛍は口づけを許していなかった。 何度も膣内をえぐられ、内側のざらつきにカリ首を引っ掛けるようにカリ首を動かされ、子宮口の周りにあるイイところをあやされても、娘の喉から甘い声がいくら漏れてもダメなまま。 「やぁ……っ!♡ あ♡ そこ……だめ……っ♡♡ ん……♡ くぅぅ……♡♡ んっ♡ん♡んっ♡」 ねちっこく奥をいじっている腰はそのまま、上半身を起こした青年の両腕が仰向けなのに形の崩れていない豊乳をそっとつかんで、ふわふわと躍らせる。 「っ……♡ あっ……♡ ふぁ……っ♡ ぁ……ぅっ……♡ ぁ……あっ♡」 彼女の体つきからすればかなり大きめの、それでいてツンと美しく張った乳房はオスの心を簡単に惑わせる。汗で濡れた乳肌の吸い付いてくるような手触り。張り詰めた果実のような量感。 雄肉にさらなる熱がこもっていくのを、なによりも蛍が感じ取ったはずだ。 にゅむ……♡ と青年が美乳を揉み回し、自由に形を崩しては手のひらの中でたぷたぷとこねていく。ふくよかな乳肉が熱を帯びてきて、より乳首が硬くしこってきたのを触覚で確認したオスは、その先っぽを親指と人差指でつまんで両方の乳をゆっくりと上へと伸ばすようにして吊っていった。 「……♡ あ……♡ んぁ……♡ そ、それ……っ♡ それっ♡ ちくちく、ううん……痛くはないけどっ♡ ふぅぅぅ♡♡ うぅぅぅ♡ うぅ~~……っ♡♡」 子宮口をいじめられる快感と胸から伝わってくる痺れがごちゃ混ぜになって、おまんこが切なげにきゅうっ♡ と締まる。花開きはじめた子宮がちゅむちゅむ♡ されて、おっぱいと女の子の一番大切場を同時にかわいがられて、たまらなく気持ちいい。 しゅり……♡しゅり……♡ 「これっ♡ おっぱい、引っ張るの……あっ♡ お……ひ♡ あ゛♡ すき♡ 気持ちいいの♡ すきぃ……♡ あっ♡あっ♡ んうぅぅ……♡」 蛍が小さく腰をゆらめかせ、肉棒との摩擦をより大きいものへ変えていく。交尾の水音がねちねち♡ と粘ついて、娘の脳裏で快楽の火花が小さく散った時、青年の顔が近づいてきた。 「ほんと可愛いな……。ずっとイヤがってたの、別に気にしてないから」 「……っ♡ っ♡♡♡ ふっ……♡ あっ♡」 至近距離でオスの欲望にまみれた目と、蛍のとろけた目が交錯する。 (わかってくれてるんだ……♡) 助けてもらってからずっとエッチなことを拒んできた事に引っ込みがつかなくなっていた蛍の気持ちが、その一言でほだされていく。テイワットでは本質的に孤独だった娘の、共感してもらえたという感覚は強烈で、涙が流れるほど甘美なものだった。 ベッドの軋む音と性器の交じる音に、足と足が絡まって擦れ合う音が加えられた。 「ん……♡」 そっ……と蛍が口を半開きにする。 唾液でよく濡れた娘の小っちゃな唇の、恐る恐るといった感じが青年を熱狂させ、歯をぶつけるような勢いで口が重ねられるとすぐさま舌が差し込まれる。 「ぷちゅ……ぅ!?♡ れる♡ ん♡ じゅるっ♡ っちゅ♡ んむ♡ んちゅ♡ ちゅ♡ちゅ♡ちゅ♡ ぢゅぱっ♡ ぷあ……はぁっ♡ はぁっ♡ これ、すごいね……っ♡ 匂いと、舌がエッチで、頭の中が……んっ♡ ちゅぶ♡ ふみゅっ♡ ぢゅ♡ぢゅ♡ れちょ♡ あむ♡」 奥の歯茎からじっとりと蛍のなかをオスの太い粘肉がなぞっていき、差し出されてきた娘舌を絡めとるとありったけの唾液を流し込み、おなじだけ彼女の口から盗んで吸い上げていく。 独特の臭気と粘膜の接触で興奮していくおまんこ肉が懸命に雄肉へ応え、もっと気持ちよくしてほしいとすがるように媚びてきた。 (こいつは俺のだ……! 俺の女だ……っ!) 青年の支配欲が頂点を極め、メス穴のさらに奥へ交尾器官を突っ込もうと体重をかけて無理強いしていく。 「ぉ゛!?♡♡ んぷ……じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡ ~~~~っっ♡♡♡」 蛍の手のひらを恋人つなぎでベッドに押し付け、組みしだいて逃げ場を奪ってやったトロトロおまんこへ垂直に肉杭を打ち下ろすと、膣穴がせり上がってきてキツく引き絞られた。 ずぶっ♡ずぶっ♡ずぶぅぅ~~~……っ♡ どちゅ♡どちゅ♡ どちゅどちゅどちゅどちゅっ!♡♡♡ 今まで以上に深いところをほじくられ、耕されるような生殖欲求むき出しの種付けピストンとラブラブベロチュ~で呼吸さえおぼつかなくなりながら、唇で相手を繋ぎ止めたまま蛍は必死に腰をあわせて振った。 自分の身体でもっとしてあげたい。自分と同じように求めてもらいたかった。 「んぷ♡ んぷっ♡ っちゅう♡ んちゅっ♡ ぷぁっ♡ 好き♡ すきっ♡ もっとちてっ♡ もっとっ♡ んちゅ♡ れろ♡れろ♡れろ♡」 「あ……すっげ……おまんこいい……! 蛍まんこ溶けそう……っ! ずっとここにいろよ……! 気持ちよくしてやるから……っ。毎日、毎日……さぁっ!」 子宮が下がって杭打ちの衝撃をより強く受けるようになると、未体験の快楽に甘い蜜をだくだくと満たしながら、オスの子種をねだったヒダ路が搾精運動をはじめていった。 「びちょぬれなのにザラザラして……っ。俺より上手くシゴいて……っ! そんなに欲しいのかよ……っ! 蛍……っ!」 「っあ゛♡♡ あ……っつ♡♡ あつい♡♡ おちんぽ熱いよぉ……♡♡ お゛♡♡ おまんこ溶けるっ……♡♡ 凄いっ♡♡ ねぇっ♡♡ すき♡♡ だいすき……♡♡ おぉ゛……っ♡♡♡ しゅごぉ……っ♡♡」 「赤ん坊できちまうぞ……っ! イヤなんじゃなかったか? え?」 「んきゅう゛ぅぅっ♡♡ とんとんしないでっ♡♡ そこ、赤ちゃんの場所だからっ♡♡ ほしいからっ♡♡ 赤ちゃん、いいからっ♡♡ 壊さないでっ……ねっ?♡♡ ……んい゛ぃぃぃぃっ♡♡ だめって♡♡ だめだって言ってりゅのぃっ♡♡ なんで激しく……っ♡♡ お゛♡♡ お♡お♡お♡ おお゛ぉぉぉぉおおぉぉ~~……っ♡♡♡」 背中を弓のように反らしたオスの種付けが、覚えたてのメス穴の弱点をこれでもかと抉りつけて蛍を啼かせ、結合部から白濁液と飛沫が混ざったものを撒き散らして二人の太ももを濡らしていった。 ぱんぱんに張っている亀頭がさらに膨らんで子宮口をぐりぐり押し広げると、青年の腰に蛍の両足が絡んできゅぅぅっ♡ と抱きしめ、愛らしい肉厚なヒダがねちねちとうごめきながらオスをくるんでいく。 せり上がってくる金玉を自覚しつつ、肛門の奥で切なくなってきた種付け本能を満足させるために優美な蛍の身体へ覆いかぶさった彼は、ふくよかなメス尻を両手で掴んで直上から杭打ちピストンをぶちこんでいった。 柔肉に含まれた蜜を絞り出すような衝撃と力強さでふたつの性器はただ甘いだけに染められて、好きなだけ液体を漏らしはじめる。 「あっ♡あっ♡あっ♡ それっ♡♡ しゅき♡♡ もっと♡♡ あっ♡♡ あぁ……んっ♡♡ ちゅ♡♡ ぱ♡♡ あむ♡♡ ぷちゅ♡♡ ぢゅるぢゅるっ♡♡ っちゅ♡♡ んっ♡♡ キスすごっ♡♡ しゅごっ♡♡ いい゛っ♡♡ しゅごぃぃ……ぷちゅ♡♡ れろれろれろ♡♡♡」 「じゅるぅぅ……っ。 は……あ……っ! エロすぎる……っ! 蛍っ! 俺につぶされて……っ! ちっちゃい……やわらかい……! もっとくっつけ……っ! 溶ける……っ! 溶けるぅ……っっ!! 出すぞ……っ!! こぼすなよ……!! 出す出す出す……っっ!!」 「うんっ……♡♡ 入れてっ♡♡ もう一回、赤ちゃんのっ♡♡ 入れてっ♡♡ いっぱいっ♡♡ お゛♡♡♡ い゛っ♡♡ あ~っ♡♡ あ゛~っ♡♡ おくっ♡♡ すごっ♡♡ いいよっ♡♡ 乱暴、いいよっ♡♡ ぜんぶっ♡♡ いいからっ♡♡♡ ──っ!♡♡ うあっ♡♡♡ んおお゛っ♡♡ お゛っ♡♡♡ おお゛ぉぉおおぉぉぉ~~……♡♡♡ は♡♡♡ イっ♡♡♡ わたしも♡♡♡ イっ……う゛~~♡♡♡ あっ♡♡♡ ん♡ しゅき♡しゅき♡しゅき♡ ……~~っ♡♡♡ んぁ……あ゛♡♡♡ しゅき♡♡ イく♡♡ イく♡イく♡イく♡ しゅきぃ~……っ♡♡♡ イ゛………くう゛ぅぅぅうぅううぅぅう~~~~っっ♡♡♡♡ ああ゛ぁぁあああぁぁぁ~~~~~~っっ♡♡♡♡」 最初とは比べ物にならないほど大量の子種がどぴゅぅぅぅ~~っ♡♡ と噴出され、鈴口に密着していた子宮口へとあまさず注がれていく。 少食だった子袋も今回はオスの遺伝子を大歓迎してごくっ♡ごくっ♡ と飲み干していき、子宮の内壁にこびりつくような粘液で中身をタプタプに満たすのだった。 孕み汁の熱と重さを感じた蛍は、絶頂を迎えながら嬉しそうに肉穴を締めつけて少しでもたくさん注ぎ込んでもらえるよう奉仕してしまい、オスはオスで彼女のいじらしさに応えようと尻肉をぐっと握ってチンポを揺すり、精巣から濃い子種を追加で搾り出してやった。 「あ……♡ しゅき……♡ んちゅ♡ れろ♡ ぺろぺろ……っ♡」 お互いに気持ちいいだけの時間が流れ、舌をむさぼって絶頂の余韻を愉しみながら汗を混ぜ合わせるように抱きしめあった。 とんとんっ♡ 「んぅ~~……?♡」 蛍の最奥を青年が叩いた。もう次がシたくてたまらない様子で、娘が返事をするよりも先に挿れっぱなしの雄チンポが元気になっていく。 「んふ……♡ ぺろ♡ぺろ♡ぺろ♡ あっ……」 青年が顔を引き上げると、二人の唇のあいだにべっとりとヨダレの糸がいくつも引かれていった。それを桃色に染めた瞳で見ていた蛍は微笑むと、糸が切れるよりも先にオスの首へ腕を回し、唇にむしゃぶりついていく。 「んむ♡ ぷちゅ♡ れろ♡れろ♡ れりゅっ♡ んっ♡ ふみゅ……くちゅ♡ ちゅ♡ちゅ♡ちゅ♡」 すっかりディープキスが好きになった蛍は愛おしそうに唾液を絡め合い、再び青年が種付けピストンを再開して好きなだけ子宮を潰してきても頭を離さず、最後の最後までおしゃぶり奉仕を止めたりはしないのだった。