輪姦された蛍が本物のオスにラブラブ種付けされる話 +対面座位
Added 2023-04-30 08:23:11 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19786118 の続きです。 ) 「ぷちゅぅ♡ ぬちゅ♡ ちゅっ♡ちゅっ♡ ちゅぶ……ぷちゅ♡ れろ♡れろ♡れろ♡」 すっかり日が暮れてしまっても二人は交尾を続けていた。 対面座位となり、ベロチューを延々と続けているせいでお互いの唇はネトネトになっていて、銀色の粘糸がいくつも伸ばされては切れるのを繰り返している。 じゅぶ♡じゅぶぅ♡ねぢっ♡ねぢねぢっ♡ グラインドする青年の腰と、それを受けてくねる蛍の背筋はいやらしく連動していて、若者たちの肌は汗の珠をきらきらと流しながらピンク色に上気していた。 接合部はもう何が混ざったのかわからなくらい白濁した液がダマを作ってシーツに垂れ落ち、恋人たちの下腹部をテカらせてむっとする匂いを放っている。 ぴゅるっ♡ 「んふぁ♡ ちゅぱっ♡ ま、また漏らしたの……?♡」 「蛍のおまんこ、締めるのもしゃぶるのも止めてくれないから」 「しょうがない人……♡ んちゅ♡ ちゅるっ♡」 ザーメンまみれの恋膣は全然萎えない雄肉で栓をされていて、ぱんっぱんの子宮から精液をこぼす心配をせずに好きなだけオスを味わっている。 蛍の体重が掛けられていることもあって、にゅるにゅるした蜜ヒダの中にあるオスちんぽの包皮はすっかりめくれてしまっており、カリやそのくびれの敏感なところをにゅく♡にゅくっ♡ となぞりあげられていた。 甘い痺れが玉袋まで響いて子種の生産をせっつかれているようで、イラつきをあらわにしたオスが子宮を突き上げてノックする。 「お゛♡ えろ♡ れろ♡れろ♡れろ♡ んぅっ♡ ちゅっ♡ ぢゅっ♡ また……またくるっ♡♡ ちゅるちゅる♡♡ ちゅ、ちゅ……ちゅううぅぅうぅぅ~~♡♡♡」 キスをたっぷり交わしながらイった蛍の口内から大量の粘液が溢れてきて、それを啜り上げながらオスは彼女の胸に指を這わせた。 この日のために用意された穴空きブラジャーの、煽情的な刺繍からはみ出すようにしてピンッと勃っている乳首を親指と人差し指がつまむ。 「んう♡ ん♡ ぴちゃ♡ぴちゃ♡ ん゛うぅぅ~~~……♡」 伸ばすように優しく乳先を引っ張り、離してはまた摘んで責めてやると蛍は息を荒くして甘い鼻声で啼き、上と下の両方の口から甘露をとろとろ溢れさせていった。 ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ ぬめらかなメス舌を吸い、ゆっくりと味わうように腰を使っていた青年だったが次第に膣壁を抉るような動きにシフトしていき、ブラの上から乳肉を搾って桃色の先端を爪でカリカリ擦っていく。 快感に酔いしれる蛍から口を離すと、彼女の耳元に青年が近づいた。 「好き……。好きだ……。蛍……蛍……っ」 「あふっ♡ やぁっ♡ そればっかり……っ♡ お゛っ♡ お゛♡お゛♡お゛♡ んんぅぅぅうっ♡♡」 「好き……っ。俺の奥さんだからな……っ。好きだ……っ」 真っ赤になった娘の耳たぶをかぷ、と噛みながら余裕のない声音で囁かれ続けると、自分の下腹部が溶けてしまうような感覚に蛍は襲われる。 メス汁と精液が混ざったものが泡立つほど激しく犯され、娘は自分が妊娠するだろうと確信しながら、その多幸感に腰をよじり悶える。 「わたしっ♡ わたしもうダメっ♡ すきっ♡ すきっ♡ すきぃっっ♡♡ 「蛍っ! 俺のをあげるから……っ! ずっといっしょだぞ! いっしょっ!! い……っ!!!」 「あ゛♡♡ あ゛~~っっ♡♡ あ゛~~~~っっ♡♡ イぐっ♡♡ デキちゃうっ♡♡ イ゛くぅぅぅぅううっっ♡♡♡ あかちゃんっ♡♡♡ あかちゃんっ♡♡♡ あなたのっ♡♡♡ あ♡あ♡あ♡ ん゛ああぁぁああぁぁああ~~~~~~……っっ♡♡♡♡」 蛍を抱きしめながら射精し、びゅるびゅる精液を流し込んでいった青年は子壺に再び新鮮な種を撒き散らしていく。 まるですべて飲み干そうとするかのように痙攣する腟内が愛おしくてオスは何度もキスを繰り返し、腰をぐりぐり押し付けて自分の遺伝子を塗りこむのに夢中だ。 蛍の意識はもう半分以上蕩けてしまい、それでも焦点が合わない瞳をツガイに向けて微笑んでいる。 その様子に気付いた青年は彼女をベッドへ押し倒し、覆いかぶさるようにして激しく抽送を再開する。 いくらでも。いくらでも。 「あっ♡ あ゛♡あ゛♡あ゛♡ あ゛ぁぁぁっっ♡♡♡」 飽きることに飽きるまで、彼らは極上の交尾を続けて絶頂を味わい尽くし夫婦となっていくのだった。 季節が逆転するほどの時が経った頃、青年の住んでいる家の窓際で、ゆったりと深い椅子に蛍が座っていた。そのお腹は大きく膨れ、衣服もすっかり妊婦が着るものへと変えている。 優しそうな瞳をしてお腹をさすり、外を眺めている異邦者の彼女がこれからどうなるのかは誰にも分からない。 最近パイモンを見なくなったな、と考えた時の少しだけ寂しそうな表情が窓ガラスに写っているのを見逃しながら、夫の帰りを待つ蛍はその日を暮らしていくのだった。