【サンプル】輪姦された蛍が本物のオスにラブラブ種付けされる話 +対面座位
Added 2023-04-30 08:24:10 +0000 UTC( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19786118 の続きです。 ) 「ぷちゅぅ♡ ぬちゅ♡ ちゅっ♡ちゅっ♡ ちゅぶ……ぷちゅ♡ れろ♡れろ♡れろ♡」 すっかり日が暮れてしまっても二人は交尾を続けていた。 対面座位となり、ベロチューを延々と続けているせいでお互いの唇はネトネトになっていて、銀色の粘糸がいくつも伸ばされては切れるのを繰り返している。 じゅぶ♡じゅぶぅ♡ねぢっ♡ねぢねぢっ♡ グラインドする青年の腰と、それを受けてくねる蛍の背筋はいやらしく連動していて、若者たちの肌は汗の珠をきらきらと流しながらピンク色に上気していた。 接合部はもう何が混ざったのかわからなくらい白濁した液がダマを作ってシーツに垂れ落ち、恋人たちの下腹部をテカらせてむっとする匂いを放っている。 ぴゅるっ♡ 「んふぁ♡ ちゅぱっ♡ ま、また漏らしたの……?♡」 「蛍のおまんこ、締めるのもしゃぶるのも止めてくれないから」 「しょうがない人……♡ んちゅ♡ ちゅるっ♡」 ザーメンまみれの恋膣は全然萎えない雄肉で栓をされていて、ぱんっぱんの子宮から精液をこぼす心配をせずに好きなだけオスを味わっている。 蛍の体重が掛けられていることもあって、にゅるにゅるした蜜ヒダの中にあるオスちんぽの包皮はすっかりめくれてしまっており、カリやそのくびれの敏感なところをにゅく♡にゅくっ♡ となぞりあげられていた。 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/5846805 になります)