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【サンプル】大好きな先生にオナニーを教えてもらったミカがはじめて種付けされる話 +ラブラブ正常位

( https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19668455 の続きです。 )    結局シワだらけになったトリニティの制服を、せめて生殖液は付けないよう慎重に脱がせてしまうと、丸裸になってしまったミカへ先生が身体をかぶせた。 「……」  ソファの上で仰向けになっているミカは、ソックスまで外して涼しくなった足先を意識してしまい頬を赤くして、それでも先生をじっと愛おしそうに見つめていた。 (上になられると……ちょっと怖いけど)  先生も衣服をすべて脱いでおり、顕わなった彼の上半身を観察して娘はドキドキしていた。普段見るはずもなかった彼の鎖骨や乳首がどうしても目についてしまい、私を見るときの先生もそうだったな、と素朴に思った。 (気に入ってくれたかな……)  可愛くしている服や髪ならともかく、自分なんかの身体に見とれてくれたのならミカは本望だ。そんな思いをつらつらと脳裏でなぞっていた娘へ、先生はそっと口づけをしていく。 「ん……」  何度目になるかわからないキスを、何度でも幸せそうにミカは返していく。そして柔らかい口吻の味に酔いはじめたとき、理由はわからないながらも娘は違和感を覚えた。 (なんだか……優しすぎるかも)  先程の絶頂間際にしていたような動物じみたスゴいやつはともかく、まるで初めてのように優しいキスを不思議に思っていると、肉穴からつぷ……♡ と肉傘が埋められていった。 「んちゅ……♡ む……ふぁ……ぅぁ~~……♡♡」  まだまだ水気たっぷりの淫花は大した抵抗もなく先生のモノを受け入れ、愛おしげにきゅっ♡きゅっ♡ と締めつけていく。それをゆっくりと振りほどくように、長いストロークで膣路の入り口から奥まで肉杭が前後しはじめた。 「あ♡ あは……ぁ♡ んっ♡ んっ♡んっ♡ ん~~……っ♡ ふゃぁ……っ♡」 (全文は有料プラン記事の https://c-rithul-hu.fanbox.cc/posts/5708247 になります)


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